おしゃべりサロン 2018/08/27


残暑厳しいながら、12名の参加。地元愛知のみならず、三重県、滋賀県からもお越しになられました。

 

◆いずみの会 公式サイトはこちら!

(各種講演会、ミニセミナーなど開催しています)

 

 

 

体験談スピーカーは、伊藤奈津子さん。乳ガン・肝臓転移から4年半経過。昨年の4月にも体験談をお話くださっています。

 

◆伊藤さんの体験談記事はこちらでお読み頂けます!

 


いま振り返って、ガンが良くなったポイントを5つに整理されていました。

 

―于颪
主治医、ヨガの先生、治療院の先生。医療技術だけでなく、会う度に「大丈夫!」と声をかけてくださった。患者会、サバイバーさんたちとの出会いも励みになった。

 

感謝の気持ち
ガンになったことで、当たり前と思っていたことが、いかにありがたいのか身に染みた。キャンサーギフト。

 

たくさんの人の祈り
所属する多治見教会の方々が、私のために祈りを捧げてくださり支えられた。

 

さし
対人関係における怒りの感情を処置できた。

 

ゾ亟蕁幣个ぁ

 


友人から贈られた詩に感動し、心落ち着くことができたそうです。作者は自らも悪性リンパ腫(だったと思います)を経験された神父さん。最後に、その詩を紹介してくださりました。

 


「病気になったら」(晴佐久昌英)

 

病気になったら どんどん泣こう
痛くて眠れないといって泣き
手術がこわいといって涙ぐみ
死にたくないよといって めそめそしよう
恥も外聞もいらない
いつものやせ我慢や見えっぱりを捨て
かっこわるく涙をこぼそう
またとないチャンスをもらったのだ
自分の弱さをそのまま受け入れるチャンスを

 

病気になったら おもいっきり甘えよう
あれが食べたいといい
こうしてほしいと頼み
もうすこしそばにいてとお願いしよう
遠慮も気づかいもいらない
正直に わがままに自分をさらけだし
赤ん坊のようにみんなに甘えよう
またとないチャンスをもらったのだ
思いやりと まごころに触れるチャンスを

 

病気になったら 心ゆくまで感動しよう
食べられることがどれほどありがたいことか
歩けることがどんなにすばらしいことか
新しい朝を迎えるのがいかに尊いことか
忘れていた感謝のこころを取りもどし
この瞬間自分が存在している神秘
見過ごしていた当たり前のことに感動しよう
またとないチャンスをもらったのだ
いのちの不思議を味わうチャンスを

 

病気になったら すてきな友達をつくろう
同じ病を背負った仲間
日夜看病してくれる人
すぐに駆けつけてくれる友人たち
義理のことばも 儀礼の品もいらない
黙って手を握るだけですべてを分かち合える
あたたかい友達をつくろう
またとないチャンスをもらったのだ
試練がみんなを結ぶチャンスを

 

病気になったら 必ず治ると信じよう
原因がわからず長引いたとしても
治療法がなく悪化したとしても
現代医学では治らないといわれたとしても
あきらめずに道をさがし続けよう
奇跡的に回復した人はいくらでもいる
できるかぎりのことをして 信じて待とう
またとないチャンスをもらったのだ
信じるよろこびを生きるチャンスを

 

病気になったら 安心して祈ろう
天にむかって思いのすべてをぶちまけ
どうか助けてくださいと必死にすがり
深夜 ことばを失ってひざまずこう
このわたしを愛して生み 慈しんで育て
わが子として抱きあげるほほえみに
すべてをゆだねて手を合わせよう
またとないチャンスをもらったのだ
まことの親に出会えるチャンスを

 

そしていつか 病気が治っても治らなくても
みんなみんな 流した涙の分だけ優しくなり
甘えとわがままを受け入れて自由になり
感動と感謝によって大きくなり
友達に囲まれて豊かになり
信じ続けて強くなり
自分は神の子だと知るだろう
病気になったら またとないチャンス到来
病のときは恵みのとき

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ガン克服テキスト


ガン克服レポートガン克服資料

 

 


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第16回 がん治っちゃったよ!全員集合!in埼玉 2018/08/12

「がん治っちゃったよ!」の趣旨

 

特定の治療法を勧めるものではありません。また、治療しないことを勧めるものでもありません。

 

「治っちゃったよ!」と表現するのは、決してふざけているわけではありません。まず、治療中の方に「治っちゃったよ!」というイメージを作ってもらう目的。病を治すことではなく、治ったあとの未来の自分に焦点を合わせ、そのために今できることをする。

 

治療もないがしろにせず、自分らしく生き、やりたいことに夢中になっていて、気づいたら「治っちゃったよ!」という状態を目指します。がんと宣告されても終わりじゃない、できることはあるということを、社会に広めていきたい。


◆がん治っちゃったよブログ!

 

 


関東では昨年1月の東京以来、2回目となるイベント。大宮ソニックホールで開催しました。

 

会場は大宮駅から連絡橋でアクセスできるソニックシティにあるホールで開催

 

たっぷり4時間30分!!

 

 

当日事情があって参加できなかった方のために、録画配信での視聴もご用意しました。

 

*録画配信のお申し込みはこちら!

 

動画からもしっかりと感じ取っていただけると思います。お申し込みいただき、ご入金確認後、動画をアップしたyoutubeの

アドレスを送信させていただきます。何度も繰り返しご覧いただけて、転送制限も設けておりません。ご自由にご活用ください。


☆録画配信プログラム

2018年8月12日(日)第16回 がん治っちゃったよ!全員集合!in埼玉
司会 富田文乃

【第1部】
1、オープニングムービー
2、オープニングソング(杉浦貴之 『命もそれを望んでる』)
3、宮崎ますみ 講演
4、杉浦貴之トーク&ライブ
<セットリスト>
 愨臂翩廚世茵
◆悒咼鵐咼鵐僖錙次
2017がんサバイバーホノルルマラソンムービー
ぁLove song 〜ありがとう』

【第2部】
1、米山玲子 瞑想ヨガ
2、船戸崇史 講演
1、トークセッション (船戸崇史、宮崎ますみ、杉浦貴之、富田文乃)
2、フィナーレ(参加者の決意表明&大丈夫コール)
3、フィナーレソング 『君なら大丈夫』 杉浦貴之

 

 


【オープニング】


杉浦貴之さんの歌「命もそれを望んでいる」で開幕!

 

 


司会は地元埼玉の富田文乃さん。

 

富田さんは食道ガン(ステージ3)から4年経過

 

 


【講演 宮崎ますみさん】

 

◆プロフィール
1968年 愛知県名古屋市生まれ。ヒプノセラピスト・エッセイスト・女優。1984年クラリオンガールに選ばれ、その後女優として、舞台・映画・TVなど幅広く活躍。1995年結婚を機に渡米。米国では二児の息子を育てながらYOGAに傾倒し自己探求に専念。帰国後2005年、乳がんであることを公表。克服後2007年ヒプノセラピーを本格的に学びヒプノセラピストとなる。同年11月厚生労働大臣より「健康大使」 を任命され、乳がん克服の自身の経験を生かし、講演会活動にも取り組む。現在はインストラクターとして、ヒプノセラピスト養成にも精力的に取り組んでいる。主な著書に「ピュア・バランス」(2015年/ヒカルランド)がある。

 

 


「自分の人生を決めるのはあなた」「自分の細胞のひとつひとつは、自分の思いや考えや魂がつくっている」

 

 


【トーク&ライブ 杉浦貴之さん】

 

◆プロフィール
1971年愛知県生まれ、岡崎市在住。1999年、28歳にしてがん宣告。「早くて半年、2年後の生存率0%」。左腎摘出手術後、化学療法2クール。2005年1月、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン「メッセンジャー」を創刊。同年12月、ホノルルマラソン出場、2010〜2017年、がん患者、家族、サポーターたちとともにホノルルマラソン主宰。 「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験アンビリーバボー!」などにも出演。トークライブ、学校での講演と全国を駆けまわっている。2011年12月『命はそんなにやわじゃない』(かんき出版)を出版。公式サイトはこちら!

 

 

トークと歌で会場盛り上がり!

 

 

 

【瞑想ヨガ 米山玲子さん】

 

 

髪への執着を手放したら、すごく楽になったそうです。

 

乳ガンを経験されている米山さん。誘導の声がステキでした。

 

 

 

【講演 船戸崇史先生】

 

◆プロフィール
1959年岐阜県生まれ。 1994年「船戸クリニック」開業。在宅医療に力を注ぐほか、西洋医学のみでなく、東洋医学、ホリスティック医療等を取り入れた統合医療により、独自の診療を続けている。リンパ球点滴、温熱療法、漢方・セラピーなどを取り入れ、施設内では癒やしの音楽会を開くことがあり、自然食レストランも併設。「より地域に密着し、患者さんに効くことは何でも取り入れて、サポートしたい」と意欲を示す。著書多数。映画『つ・む・ぐ』に出演。11年前、腎臓がん手術。2018年、岐阜県関市に滞在型リトリート施設「リボーン洞戸」をオープン。

 

ガンを治す・予防する5つのコツなど、ユーモアをまじえてわかりやすくお話くださいました。

 

がんなおで大人気のサバイバー・ドクター

 


◆リボーン洞戸 公式サイトはこちら!

(がんを通して「自らの生き方を変えたい」と願う方のためのリトリート施設)

 

 

 

【トークセッション】

 

 

トークセッションで来場者の質問に答える出演者の皆さん

 

 

 

【フィナーレ】


参加者が自らの決意を表し、会場全体で「大丈夫〜!!」のエールを送りました!

 

 

 

 

 

 

【フィナーレソング 君なら大丈夫♫】

 

 

 

 

ご来場の皆様、ありがとうございました!!

 

来れなかった方、録画でご覧頂けます!

*録画配信のお申し込みはこちら!

 

 

 

 

出演者、スタッフ、ありがとねー!!

 

 

 

 

 

 

【第16回 がん治っちゃったよ!全員集合!in埼玉 参加者アンケート】
(*許可いただいたもののみ掲載)


Q2.なぜこのイベントに参加されようと思いましたか?
Q3.参加された感想はいかがですか?
Q4.特に印象に残ったステージや言葉があれば教えてください。
Q5.出演者や主催者へメッセージがあれば何でもお書きください。


漆原 友子さん ◎
Q2.今、乳ガンステージ4で抗ガン剤も始まりました。楽しく、明るく毎日を生きていく力をもらおうと思って
参加しました。

Q3.はからずも最初の歌から、涙がこぼれてしまいました。告知でも、涙流れなかったのに。歌は直球で、心の奥に
ひびきました。感情を出すのって大事だなと思った。涙できたのが嬉しかったです。

Q4.船戸先生のメッセージは、この前の配信(リボーンからの)で聞いていたけれど、実際、生で聞くともっと
「なるほど」と思いました。「自分の命の主導権は自分自身にある」

Q5.船戸先生へ、リボーンに行ってきたいです。ステージ4割引制度ができたら、お知らせくださいませ(笑)


斎藤 美也子さん ◎
Q2.自分を生きる指針となる氣がして。

Q3.生きてるだけで、そこに存在するだけで、すばらしいことであり、それで良いのだ、という力強いメッセージを
もらいました。

Q4.自分のマスターは自分自身である。自分の細胞のひとつひとつは、自分の思いや考えや魂がつくっている。
ということが特に印象深かったです。

Q5.たいへん心に響く内容でした。講演(お話)も歌もどれも素敵でした。


中村 美子さん ◎
Q2.私は看護師で、多くの講演会に参加したことがありますが、「がん治っちゃったよ!全員集合!」
このネーミングの明るい感じがピン!ときました。明るいガン患者さんの会に興味がでて、参加させていただき
ました。

Q3.思っていた以上に楽しくて、前向きの会でした。参加者のみなさんと踊って、ヨガをして、笑って、とても楽しめ
ました。私はガンにまだ出会っていませんが、友人や知人でガン患者にこの会をおすすめしたいと思います。

Q4.杉浦さんのトークはとても楽しくて、キラキラ見えました。男性も女性も楽しめる程度の下ネタ、すばらしいです。

Q5.一緒に富士山に登った友人が50歳で、「死ぬのが怖いよ」と言い続けて亡くなりました。その大切な友人を、
もっと早くこの会に一緒に来たかったなぁと思いました。


石川 ひとみさん ◎
Q2.在宅看護師で、担当の患者さんが人生を変えたステージに是非参加したいと以前から思っていました。

Q3.ガン予防の知識はもちろん、人生において大切なことを教えていただきました。

Q4.生きる力を信じること。ガン治療だけでなく全ての事に通じると思います。

Q5.これからも多くの人へメッセージを届けていただきたいです。


渡邉 昭子さん ◎
Q2.私はカウンセラーです。身近な人やクライアントさんにガンの方が多いのです。誰もがその不安を抱えている
時代ですので、何か助けになるようなことがあればと参加させていただきました。

Q3.宮崎ますみさんのインナーチャイルドのお話は、すごく心に響きました。杉浦さんの元気を与える力は素晴らしい
ですね。

Q4.「大丈夫だよ」の歌、とてもいやされました。夢を持つことの大切さと笑うことの大切さ。夢を叶える力。
信じる力。自分の中で自信と安心が生まれることの大切さ。
 
Q5.船戸先生の実践できるお話、とてもためになりました。杉浦さんの大丈夫アイテム、いいですね。


柳 和二さん ◎
Q2.まわりにガンになっている人が複数いて、誘って一緒に参加。また、自分が元気になるため。以前、杉浦さんの
講演会に出て元気をもらった。

Q3.感情を解放させることの大切さを本気に思った。楽しく、元気をもらった。

Q4.大丈夫だよ・・・素敵な言葉、勇気、元気がわき出す言葉と初めて知った。

Q5.また、関東での開催を期待しています。


澤井 寿子さん ◎
Q2.両親ともガンで亡くなったから。

Q3.お客さん参加のものもあって、あっという間に時間がすぎました。「ガンの人は笑うといい」ってあるけど、
堅苦しい内容になったら笑えません。今日の内容は体も動かすし、笑顔もある。Goodでした。

Q4.私は聞こえないので、杉浦さんのステージが一番わかりやすかったです。

Q5.楽しい開催をありがとうございました。メインの方、楽しませて参加型の方、実践するもの、医療専門家、
バランスのいい内容でした。各地での開催、広めてほしいです。


永井 美咲さん ◎
Q2.主人が5月に肺腺ガン3b、リンパ転移し、6月から抗ガン剤、放射線30回行いました。

Q3.大丈夫と元気いただきました。

Q4.全て。

Q5.ありがとうございました。


川添 道子さん ◎
Q2.去年手術して元気になりましたが、治って活躍している皆さまのお話を聞きたかったから。

Q3.大丈夫と思えた。夢をもって生きる。

Q4.潜在意識の本当の望みをわかってあげること。

Q5.また、この活動を続けてほしい。


シノダ キョウコさん ◎
Q2.実体験のお話が聞けると思い参加しました。

Q3.とても良かったです。これからの人生の自分への気持ち、素直に生きることが大事だなと考えさせられました。

Q4. 全てです。

Q5.良い講演会に参加できました。ありがとうございます。


泉水 繁幸さん ◎
Q2.私自身もがんサバイバーです。みなさんの体験談を聞いて、今後の参考にと思いました。

Q3.みなさんのお話(ヨガも)、大変勉強になりました。


Y・Cさん ○
Q2.近くでなかなか企画されなく。参加しやすいから。

Q3.とてもよかった。

Q4.自分を大切に、楽しく無理なく生きる。


K・Aさん ○
Q2.都内に住んでいるので大宮なら参加できるし、一度、参加してみたかった。宮崎ますみさんと同じ乳がん、
船戸先生と同じ岐阜県出身で、ご縁を感じたし、もともとこの集会にとても行きたかったから。

Q3.思っていたより何倍も元気出ました。スイッチが入った気がします。ずっと、2年前の発覚から肝臓への転移、
抗がん剤・・・気持ちを律するのに必死で、最近はそれに疲れてしまっていました。もう何もかもどうでもいいと。
今日はまた律するのとも、自暴自棄とも違う、夢に向かう気持ちが芽生えました。

Q4.「あなたのマスターはあなたです」 このような言葉はよく聞いたことがありましたが、今日はバチンと納得
しました。もちろん、トークも歌も笑えて最高でした!

Q5.お三方とも本当に、本当に、お話が聞けて、心が震え喜びました。ありがとうございます。


S・Mさん ○
Q2.昨年の東京の会に参加して良かったので。

Q3.また再び、自分はどう生きていきたいかを確認する機会を頂きました。

Q4.自分のマスターは自分です。

Q5.ご自身の経験をわかりやすく、楽しくお話くださりありがとうございます。スタッフの皆様もありがとうござい
ました。


K・Kさん ○
Q2.現在、乳ガン治療中。

Q3.今まで、抗ガン剤治療中。できるだけポジティブにすごして来ました。それでいいと確信しました。今年1年は、
充電期。今、来年度することのリストアップを計画中です。


O・Cさん ○
Q2.自分ががんと診断され、治った人の話を直接聞いて、自分の中確信を強めたいと思ったから。

Q3.空間のエネルギーをしっかりキャッチできたと思います。時間の関係で、全て参加できなかったのですが、一部
だけでも会場に来てよかったと思います。

Q4. 「病気になる前よりも元氣に幸せになる」「喜んでいい、楽しんでいい」「自分でつけた枷を自分ではずす」

Q5.ご縁をいただきありがとうございます。実践ジャーとなり、いつかはメッセンジャーとして自分の経験を伝えて
役に立ててもらえるようになります。


K・Mさん ○
Q2.どんどん元気になる自分に自信がついています。もっともっと面白い人達に会いたいと思って参加しました。
心から幸せそうな人達の顔を見て、時間を共有したかったです。

Q3.体も心もポカポカしてます! スイッチも入り、もっともっと元気に生きていく確信をしました。

Q4.びんびんパワーで会場が一つになって、みんなのエネルギーが一段上がった。

Q5.ありがとうございます。また会いたいです!


N・Mさん ○
Q2.自分も8年前に乳ガンになり、現在は経過観察中ですが、自分の周りにもガンになられる方が多く、このイベント
での情報を流すことが出来たらと思いました。

Q3.杉浦さんのお話し、そして歌(歌詞)が力強くて、とても心に入りました。会場のスペースが熱く感じたのは、出演
された皆様のエネルギーとスタッフの皆様の高い意識、そして会場の皆様の思いだったように感じました。この
スペースにいられて、共有できて本当によかったです。

Q4.お一人お一人のステージに感謝します。とても温かい気持ちになりました。瞑想がとてもよかったです。

Q5.ガンの仲間に、今日の話をしたいと思います。ありがとうございました。


A・Mさん ○
Q2.ご紹介者から勧められて。

Q3. とてもよかった。「再発したら死ぬ」と主治医に常に言われていた。治った人いるのには驚きました。

Q4.船戸先生「ガンは卒業証書」 古い生活習慣、捨てなきゃダメという言葉。

Q5.お忙しい中、元気なメッセージをいただき、ありがとうございました。


Wさん ○
Q2.楽しみたい。同じ体験(がん患者)した人に会いたかった。

Q3.楽しかったです!

Q4.本当の自分になる! したいことをやる! 絶対やる!

Q5.ありがとうございます。


M・Mさん ○
Q2.「がん治っちゃったよ」というネーミングが面白そうだったので。ポジティブな集会はいいなと思い参加しました。

Q3.それぞれの方の存在がユニークに感じられて、とても面白かった。自分が楽しむ側にまわれば、空気が変わるのを
実感しました。

Q4. メッセンジャー マラソン映像に出てきた女性の「がんは私を守ってくれている」その発想が、自分を愛すること
だと思いました。そして、船戸先生の「がんの原因はムリ!」 よくわかりました。自分をふり返ると思い当たる
フシがありました。

Q5.皆様、今日は沢山元気と笑いをありがとうございます。私も今日から笑顔と楽しさをふりまく生き方をします。


H・Aさん ○
Q2.杉浦さんを以前から存じ上げていて、自分ががんになったら是非一度お話しを伺ってみたいと思っていて、
抗がん剤の合間でとてもタイミング良く今回の会があったので参加させて頂きました。

Q3.全てのステージが素晴らしかった。ますみさんの喜びから生きる。インナードクターのお話し。杉浦さんのお母様の
お話し。ビンビンパワー。米山さんのヨガ(生き返った感じ)からの司会の富田さんの「気持ち良すぎてあの世に
行っちゃうかと思いました」が最高でした!! 船戸先生の自分の想いが枷になって力が出せないだけだという
お言葉。くそくらえ!最高です!!

Q4.素晴らしい時間でした。明日、大量の術前検査を控え、そうとうびびっていましたが、リラックスして臨めそうです。
本当に来て良かった!素晴らしい時をありがとうございました!

Q5.この様な素晴らしい会のご開催ありがとうございます。5月に自身の胃がんステージ3が発覚する7年ほど前に
杉浦さんの存在を知り(当時は父ががんでして、とても支えられました) お目にかかれてたいへん光栄です!!
宮崎ますみさん、私ががんになる数年前、アニータムジャーニさんの講演会でお目にかかりました。今回も、
お目にかかれお話しまで聞けて大変光栄です。


M・Hさん ○
Q2.宮崎ますみさんのお話しが聴きたいと思ったので。

Q3.自分はガン患者ではないのですが、すごく元気をもらえました。

Q4.ガンを治すことが生きる目標ではない。歌もよかったです。

Q5. これからも続けてください。


M・Rさん ○
Q2.前向きになりたくて。

Q3.とっても温かいきもちになりました。

Q4.全て。

Q5.今後も元気、笑いを送り続けて下さい。


W・Kさん ○
Q2.自分の心を弱さから強さに変えることができそうな気がしました。お友達がフルマラソンに参加したことで、
大変勇気をもらえました。

Q3.講演された先生の言葉が大変心に伝わり、元気をいただけました。私は病気もなってなく、元気にもかかわらず
気持ちが弱いので、もっと強くならなければと思いました。参加してラッキーで、幸せな気持ちでいっぱいです。
感謝。

Q4.宮崎ますみさんの「自分の心に正直になる」。笑顔。杉浦貴之さんの「笑っていればいい」。
船戸先生「よく寝ることが免疫を上げる」「痛みをとること」「不安を除く」

Q5.同じ病で苦しんでいる人達に対して、このようなイベントを主催して下さったことに敬意を表します。出演者の
方のお話しに大変元気と勇気をいただけて、素晴らしいと思いました。


Y・Tさん ○
Q2.自分がガンなので希望をもらいたかった。

Q3.楽しかった。何か目標をもとうと思った。

Q4.全部。

Q5. また埼玉でお願いします。


U・Mさん ○
Q2.これから医療従事者になるにあたって、がんを体験した人の経験や前向きに生きるための力を知りたいと思い、
参加しました。

Q3. 私は今まで、ガンの勉強をするにあたって、抗ガン剤や副作用にばかり目が行ってしまいましたが、本当に見る
べき必要なことは、患者さんの持つ「原石」や「本来の力」「夢」であることに気づきました。ここに参加できな
かったら、気づいていなかったと思います。ありがとうございました。

Q4.“生きる力とは何か”の質問に対して、皆さんが「本来もっている力」「原石」と表現しており、その言葉で私も
看護師になったら、患者さんの持つ本来の力を引き出し、夢を叶えられるような看護をしたいと思いました。

Q5.貴重なお話や、質問に答えていただき、ありがとうございました。これからもお身体を大切にしつつ、夢へ
向かって下さい!



Q2.地元だったので。

Q3.たくさんの言葉に励まされました。希望を持って生きていきたいと強く思います。

Q4.自分本来の力に気づくこと。夢を持つこと。

Q5.とても力になる時間をありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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いずみの会 定例会 2018/08/04

猛暑のなか、60名ほどがご参加くださいました。

 

今年の名古屋は、とくに猛暑続き。皆さん、お体ご自愛ください。

 

 

新しく会員になられた、丘さんのミニコンサートで開会。

 

サイモンとガーファンクルを2曲とオリジナル曲を披露くださいました

 

 

講演会は、黒丸尊治先生に登壇いただきました。

(彦根市立病院緩和ケア科部長、日本心身医学会専門医、日本心療内科学会評議員、日本ホリスティック医学協会副会長)。

 

黒丸尊治先生

 

 

テーマ
「がんと心の治癒力〜がんの自然寛解から学ぶ〜」

 

黒丸先生は、心療内科医として、また現職である緩和ケア科部長としての診療経験から、「良い思い込みは薬以上の力を発揮する」
つまり、心には治癒力があると確信されておられます。

 

講演では、数症例をご紹介されました。

 

そのうちのある男性は、肝臓に3cmのガンが見つかりました。手術が適用だったが、男性は主治医に「もし何の治療もしなかったら、どのくらい生きられるか?」と尋ねました。主治医が、「3年くらいだろう」と答えると、男性は治療を拒否し経過観察のためにだけ通院しました。

 

3年後、男性はなぜか緩和ケア外来を受診しました。「もうそろそろ、楽にスーッと逝かせてもらおうと思って」と言う。緩和ケア科は勿論そういう所ではないのだが、3年間の経過を見ると、腫瘍マーカーはピーク時に6000だったものが、600まで下がっている。


画像に映る腫瘍の大きさは、ずっと変わらず3cmのまま。黒丸先生は男性に、「このまま消えるかもしれませんよ」と告げたところ、男性はガクッと肩を落としました。聞くと、「3年の命と思い、世界20数ヶ国を旅してきた。3年間でやりたいことは全てやり尽くした。それなのにまだ生きそうだとは、困る」と真顔で話された。黒丸先生は、そうはいっても気を取り直して余生を過ごすだろうと思っていたそうです。

 

1年後、男性は「もうダメだと思います」と外来にやって来ました。検査をすると、腫瘍マーカー45,000、黄疸が出ていて、ガンの大きさは2倍になっていました。男性はそれから1ヶ月後、亡くなられました。


体は心を映し出すスクリーンなのですね。

 

 

次回は、10月6日(土)「ガンの世界は軽くてもいい〜今日は昨日と何かひとつ変えてみる」

 

講師:塚本ふゆみさん
2010年10月(当時39歳)、突然激しい頭痛に襲われ意識を失う。救急搬送された病院で判明したのは、肺腺ガンが転移した脳腫瘍。2年生存率3%。主治医はご主人にだけ、「年内もつかどうか・・・」と告げました。

 

「ついに捕まった!逃げられない」「私は末期のガンなのだ」・・・生きることに希望が持てなかった。そんな折、東日本大震災を目の当たりにする。「私はいま生きている」 今できることをやろうと思った。やっと、今の状況を受け入れることができた。あやうく、人生をガンに乗っ取られるところだった。

 

どん底から、ガンになって良かった!と思えるようになった8年間をお話しくださいます。


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本当の生活習慣改善とは?

先週末の土曜日のセミナーで学んだのは、本当の意味での「生活習慣改善」。

 

一般的にガンに関する悪しき生活習慣と考えられているのは、食事、運動不足、睡眠不足(昼夜逆転の生活)、過労、体を冷やすこと、持続するストレス、喫煙などです。物理的に影響する因子・・・化学的、生理的作用・・・として、体の正常な細胞に損傷を起こす。遺伝子変異や免疫機能の低下をもたらす。故に、改善しましょうということで、様々な健康法・養生法に取り組まれる患者さんは少なくありません。

 

ところが、同じ健康法・養生法をしても、成果の出る人もいれば、ガンが進行、再発転移する人もいます。その差は、何か? 行為に潜む“意識のパターン”(セミナーでは「器」と表現していました)が変わっているかどうか。治療を受けた時だけ、セラピーを受けた時だけではなく、日常の暮らし中で、病気をつくる意識のパターンを変えていくことこそ、生活習慣改善の礎になることが、よくわかりました。

 

学んだことは、患者会の勉強会などで、お伝えしていきます。

 

 

◆ガン患者会 いずみの会 各種セミナーはこちら!

 

 

 

 

 

 

 

 

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「前祝いの法則」ひすいこうたろう 大嶋啓介 フォレスト出版

タイトルの前に「予祝(よしゅく)のススメ」と冠してあります。

 

「予祝」とは、先に喜び、先に祝うことで、その現実を引き寄せる、日本人がやっていた夢実現法。たとえば、春のお花見は古代日本人が願いを叶えるためにやっていた。古代日本人の一番の願いは、稲作の豊作。春に満開に咲く「桜」を、秋のたわわに実る「稲穂」に見立てて、仲間とお酒を飲みながら先に喜び、祝うことで願いを引き寄せていた。(プロローグより)

 

本書は、予祝の原理と実践の仕方、予祝の事例が収載されています。ガンの辞典がなぜ本書を紹介するかというと、病気治しにも応用できるからです。治ったらやりたいことにフォーカスして、先に祝い喜ぶ。脳科学的にも、よいホルモンが出て体が良くなっていきます。

 

ただし、予祝の結果が出る人、出ない人のちがいも記述されています。
・自分を好きかどうか、自分を受け入れているかどうか
・本当の(本音)の願いかどうか
・感謝があるか

 

今まで取材したがんサバイバーさん、とくに医学的に厳しい診断を告げられながら治った人たちにも、この本に書かれていること(予祝したかどうかは別として)は、共通する部分が多いのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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いずみの会 勉強会 2018/06/30

春期勉強会 3回シリーズ最終回は、「治る人への変わり方」

 

早い段階で満席になり、6名の方をお断りしなければなりませんでした。ご希望されながら参加頂けなかった方々、申し訳ありませんでした。

 

ワークに取り組んまれる参加者の皆さん

 

 

 

がん治しのセミナーや体験談の多くが、「こころ」「生き方の見直し」「前向き」「リボーン」というメンタル面に行き着きます。どんな治療法をしたのかよりも、どんな心構えでがんと向き合い、療法に取り組んだのか!? 至極もっともなことではあります。

 

では、どんな心の持ち方したらいいの? リボーンってどうしたらいいの?と、突っ込んだ、しかも系統的なメソッドが示されることは、ほとんどありません。

 

最終回は、治る人に変わることを邪魔している“心の雲”について勉強しました。

 

 

 

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こんいろりぼんカフェ 2018/06/25

神戸市垂水区でのイベント。

 

 

 

直腸がんサバイバーで、医療美容の普及活動をされてい豊秀之さん、肺腺ガン・脳転移サバイバーの塚本ふゆみさんとのコラボ。

 

お二人とも垂水が地元で、塚本さんは治療中にウイッグの相談で、豊さんをご存知だったというご縁が、イベント企画後に判明しました(笑)

 

冒頭、挨拶を兼ねて豊さんが罹患して、医療美容に携わることになった経緯などお話されました。

 

豊秀之さん 通称ボブさん

 

飄々とした語り口のボブさん

 

 

続いて、私(ガンの辞典 編集長 小澤)が、「がんサバイバーに学ぶ 本当のがんの治し方」というテーマで講話。

 

 

 

メインの塚本さんは、ご自身のがん体験、がんをきっかけに学んだ「物事の捉え方」「食事のとり方」について語れました。

 

塚本さんは、突然意識不明に陥り救急搬送され、脳に腫瘍があることが判りました。詳しく調べると、肺腺ガンからの転移でした。

 

 

最後に、質疑応答。20名弱ほどのこじんまりとほんわかした会でした。

 

閉会後の有志による茶話会は、これまた各自からいろんなお話をお聞きでき、とても楽しかったです。

 

 

イベント後の茶話会で塚本さんとパチリ

 

 


◆豊秀之さんの体験談記事はこちら!

 

◆塚本ふゆみさんの体験談記事はこちら!

 

◆(社)ランブス医療美容認定協会の公式サイトはこちら!

 

◆塚本ふゆみさんのブログ「さ、やってみよか」はこちら!

 

 

 

 

 

 

 

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宮川信清さん 食道ガン・肺転移 2018/06/25

中学校教師を退職後の2011年、宮川さんにステージ3aの食道ガンが見つかりました。病巣は食道の外側に浸潤しようかという状態で、しかも大動脈が隣接しています。リスクを考慮して、手術不適応と主治医は判断。放射線と抗ガン剤の併用療法となりました。

 

治療が功を奏し、ガンはほぼ消失。しかし2年後、肺への転移が判明。今度は抗ガン剤治療するも増大。手術で摘出することになりました。

 

 

理科の先生だった宮川さん(左) ご自身の体験の分析もしっかりされています

 

 

インタヴューで見えてきたのは、宮川さんが偶然の出会いを味方にし、自分の命の使い方に意識をフォーカスしている、ことです。

 


記事が出来上がりましたら、ガンの辞典に掲載します。

→記事掲載しました!こちら!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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いずみの会 勉強会 漢方養生 2018/06/16

漢方を専門とする薬剤師の高田理恵先生による、漢方養生講座。事務所サロンで開催され、15名満席でした。

 

 

梅雨時期特有の養生、がん患者さんの基本的な養生について、お話し頂きました。

 

高田先生が、「解毒」について詳しく解説してくれたのですが、ふと、解毒って「物質」だけではないよね!?って、思い当たりました。目に見えないエネルギーは、「祈り」にも「呪い」にもなる。そして「薬」にも「毒」にもなる。

 

目に見えないエネルギー、呪いなら解毒し、悦びと愛は同化する。

 

これ、とても大切な養生です。

 

 

高田理恵先生(中央下)を囲んで一部の参加者さんとパチリ

 

 


◆いずみの会では講演会、各種セミナーを企画しています。公式サイトはこちら!

 

 

 

 

 

 

 

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第15回 がん治っちゃったよ!全員集合!in名古屋 2018/06/09

「がん治っちゃったよ!」の趣旨

 

特定の治療法を勧めるものではありません。また、治療しないことを勧めるものでもありません。

 

「治っちゃったよ!」と表現するのは、決してふざけているわけではありません。まず、治療中の方に「治っちゃったよ!」というイメージを作ってもらう目的。病を治すことではなく、治ったあとの未来の自分に焦点を合わせ、そのために今できることをする。

 

治療もないがしろにせず、自分らしく生き、やりたいことに夢中になっていて、気づいたら「治っちゃったよ!」という状態を目指します。がんと宣告されても終わりじゃない、できることはあるということを、社会に広めていきたい。


◆がん治っちゃったよブログ!

 

 

 

名古屋 丸の内オフィス街にある東京海上日動ビルのホールをお借り致しました

 

 

 

「がん治っちゃったよ!全員集合!」(通称 がんなお)発祥の地 名古屋で4回目となるイベント。今回は、当日事情があって参加できない方のために、録画配信での視聴もご用意しました。

 

*録画配信のお申し込みはこちら!

 

 

出演者は、がんなおの原点に戻り、サバイバーさんのみ。しかも、医学的に厳しい診断をされた方々です。

 

 

 

杉浦貴之さんの歌「命もそれを望んでいる」で開幕!

 

 

 

司会の織田英嗣さん(5年生存率20%の食道がんから11年 めぐみの会主宰)が開会の挨拶

 

 

 


【講演 松野三枝子さん】

 

◆プロフィール

宮城県南三陸町在住。12年前、末期のスキルス性胃がんと宣告され、食道、胃、胆管、胆嚢、脾臓、片腎を摘出。5年後、入院治療中に東日本大震災が起こり、津波に遭いながら九死に一生を得る。心身ともに変化が起こり、避難所で懸命に炊き出しを行い、再入院した病院でがんの消失がわかる。2014年1月、心の拠り所を作りたいと、夢を叶え、レストラン「農漁家レストラン松野や」をオープン。松野さんの存在を知った多くのがん患者さんが訪れている。

 

松野さん、ちょーパワフルなお話!

 

 

 

【トーク&ライブ 杉浦貴之さん】

 

◆プロフィール

1971年愛知県生まれ、岡崎市在住。1999年、28歳にしてがん宣告。「早くて半年、2年後の生存率0%」。左腎摘出手術後、化学療法2クール。2005年1月、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン「メッセンジャー」を創刊。同年12月、ホノルルマラソン出場、2010〜2017年、がん患者、家族、サポーターたちとともにホノルルマラソン主宰。 「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験アンビリーバボー!」などにも出演。トークライブ、学校での講演と全国を駆けまわっている。2011年12月『命はそんなにやわじゃない』(かんき出版)を出版。公式サイトはこちら!

 

椅子に立ち上がった!

 

ビンビンパワー!

 

しばらくの間、履けず(笑)

 

 

 

【講演 工藤房美さん】

 

◆プロフィール

宮崎県生まれ、熊本県在住。48歳で子宮頚がんを発病、放射線治療を受け子宮のがんは消失。しかしのちに肺と肝臓に転移。余命1ヶ月を宣告される。病床で村上和雄著の「生命の暗号」に出会い遺伝子の働きに深く感銘。抗がん剤治療を受けながら、60兆個の細胞や抜け落ちる髪の毛1本1本にも「ありがとう」と感謝できる心境に。発病から10ヶ月後、全身のがんは綺麗に消えた。完治後、村上和雄教授の勧めで自らの体験を語り歩く。以来、自分の遺伝子が喜ぶ生き方を選択。「遺伝子スイッチオンの奇跡」(風雲舎)を出版。

 

*工藤さんの体験談記事はこちら!

 

終始、穏やかながら芯のある語り口の工藤さん

 

工藤さんのお話に聞き入る参加者

 

 

*松野さん、工藤さんの講演のミニレポートはこちらのブログを!

 

 

 

【トークセッション】

 

トークセッションで来場者の質問に答える出演者の皆さん

 

 

 

【フィナーレ】

 

参加者が自らの決意を表し、会場全体で「大丈夫〜!!」のエールを送りました!

 

 

 

 

「この世は愛に充ちている この世は悦びに充ちている」

 

 

 

出演者、スタッフ、ありがとねー!!

 

 

 

 

 

【第15回 がん治っちゃったよ!全員集合!in名古屋 参加者アンケート】
(*許可いただいたもののみ掲載)


Q2.なぜこのイベントに参加されようと思いましたか?
Q3.参加された感想はいかがですか?
Q4.特に印象に残ったステージや言葉があれば教えてください。
Q5.出演者や主催者へメッセージがあれば何でもお書きください。

 

盒 政子さん ◎
Q2.in高知参加し、元気いっぱい頂き感動しました。又、新たな感動を!希望を!治ったさんに会いに来ました。治ったと、治ったと、感じたいです。治ったさんになった過程を感じとりたく、参加しました。気が付けば電車に乗っていました。

Q3.人の為に自分の体をさておいて行動された松野さん、無償の愛、他の人の為に行動される、それが一番大切なんだと教えていただきました。この言葉を今後、胸に留めて生きて行きたいです。自分の為ばかり考えず、病気を治そうととらえずに生き、心安らかに生きたいです。

Q4.涙したっていい、甘えたっていい、すべてを受け止めるから。生きているだけで素晴らしい。病気が出来たからこそ、ああしたい、こうしたい。70兆分の1の命。人間の素晴らしい命を輝かしてくれれば言う。自分が病気を作ったのだから治していけばいい。

Q5.いつも元気を下さり感謝しています。


青木 宏道さん ◎
Q2.ガンになっており、治す為の参考に色々と勉強したかった。

Q3.皆さん、感動的な話を聞かせていただきました。すばらしいパワーを感じました。自己を見つめなおす。先々の夢をもつことの大切さを痛感しました。また、感謝の大切さを再確認できました。(ありがとう)

Q4.松野さんの震災後のパワー。杉浦さんの感情のこもった歌とトーク。生きているだけで価値がある。「言葉」「映像」「刺激」の3つの言葉。工藤さんの「ありがとう」の深い感謝の思い。

Q5.素晴らしい企画をありがとうございました。大変有意義でした。大変参考になりました。


市川 英子さん ◎
Q2.ガンを直す勉強会で船戸先生と出会い、そして本日を迎えました。娘も妹もガンを克服しました。感謝だけです。多くの人に知って頂きたいと思いました。

Q3.多くの人に伝えて行きたい。お医者様の諸説をいっぱい聞きました。言われた中の「ふしぎ」を、皆様が体験され言葉にされました。私の中でつながったこの大切な想いを、どうやって病気でたたかっている人に伝えていけたらと思います。

Q4.心にひびいて来ます。私も元気になり、明るく感謝してこれからの人生をすごしたいと思います。

Q5.ぜひ続けて頂きたい! 大きな大きな和になる事と思います。


扇子 智里さん ◎
Q2.がんに対してのイメージを変えたかった事と、がんになった本人の気持ちを知って、家族として何が出来るのか考えたかった。

Q3.前向き、頑張る、と言うよりは、出来る、大丈夫、と言う気持ちになれた。楽しんでいいんだ、楽しもうと心から思えました。

Q4.初めての参加でしたが、「たかさん」←思っていた人と全く違いました(笑) ビンビンパワーは斬新ですね。松野さんの働き方にもおどろきでした。

Q5.生きているだけでいい、、、本当にそうですね。楽しんで生きましょう。そして、たくさんの人にメッセージを送ってください。


飯田 万次さん ◎
Q2.楽しみにしていました。

Q3.大変よかったというか勇気をいただきました。ありがとうございました。

Q4.松野さんのお話しは初めてでしたので、そのパワーに驚きました。
Q5.自分だけが重症と思っていましたが、スタッフで病状が重いのにがんばっている方が多く、勇気をいただきました。


石川 二三子さん ◎
Q2.皆さんのお話を聞いて、元気と勇気をいただきたいと思って。時として、この状態いつまで続くんだろうとめげてしまうこともあり、夢と希望を持って前に向かっていくパワーをチャージしにきました。

Q3.参加できて良かったです。それぞれの方の思いや生き方が、とても力強く伝わってきました。私も自分の意識を治す、痛みを取ることだけでなく、その先へ向けて夢をもって、そこに向けて行きたい!行こう!と思えました。

Q4.大丈夫。ひとりじゃない。ありがとう。

Q5.ありがとうございました。本当に励みになりました。感謝です。


石川 秀一さん ◎
Q2.身近な親友をがんで失っているのと、最近また別の友人ががんになったり、仕事上でもがんの方と接する中で、自分は何か出来ないかと思い、キッカケをつかみたいと思い参加させて頂きました。

Q3.参加して本当に良かったです。やっぱり、身の回りの人の協力と自らの考え方、病気を治そうというより、夢を見ることが大切なんだと思いました。

Q4.それぞれのステージが大変素晴らしいステージでした。松野さんの震災の話は胸がいたくなりました。とにかく、自分を治すのも自分だという事。素晴らしい事を発信して、悪いニュースを上回る事。気付く感性をみがくこと。

Q5.今日は本当にありがとうございました。大変貴重な気付きを頂きました。


原 ふみ子さん ◎
Q2.末期ガンから生還された方の話を聞きたかった。

Q3.松野さんの話は笑いと涙、満載でした。バイタリティと使命にカンパイ!! 病になるのは大切な気付きをえるチャンスだと思いました。三者三様のお話しが聴けて、有意義な時間でした。

Q4.笑いは眠っている遺伝子をONにする。感謝は大事。レベルの高い会で満足でした。

Q5.杉浦さんの声、すてきです。特に高音部分(^^) 工藤さん、すてきです!!お話し聞けてよかった。


M・Yさん ○
Q2.以前より、お話しを聞きたかった松野三枝子さんのお話を聞きたく参加しました。不思議ですが、今回はチラシを見て、どうしても行きたいと思いました。(現在、介護中の為、時間に制約があるのですが)

Q3.「闘うよりも楽しめばよい」杉浦さんのオープニング曲、ステキです。「命の無限の可能性」前向き、後ろ向きに生きた5年後の生存率は同じだけど、絶望しなければいい。杉浦さんの言葉に勇気づけられます。幸せな気持ちになれました〜。ありがとう〜!!

Q4.松野さんのパワー、すごいですね。がん患者とは思えない程、お元気です。人生に前向きに進んでいけば、おのずと道は開けると確信しました。「どんな自分でもオッケー」杉浦さんの言葉、いいですね。自分を一番支えてきたのは自分、という杉浦さんの言葉、ありがとうございます。

Q5.杉浦さんの歌は、聞き手に本当に伝わります。


S・Yさん ○
Q2.私も卵巣ガン、子宮体ガンの治療をしました。手術の前に苦しんでいた時に、いずみの会の方からメッセンジャーの松野三枝子さんの体験談を読んでごらんといわれました。松野さんが気になり、直接お話しを聞きたくて参加しました。

Q3.まず松野さん、とても元気な方でびっくりしました。お声が大きくて腹の底から声を出されている感じで、キセキを起こされる方って、こういう方なんだと思いました。杉浦さん、入院中のナースの話がとても印象的でした。現在、私は抗ガン剤治療中ですが、この状況を実は楽しんでいます。

Q4. 松野さんのお話の全般。杉浦さんのナースのお話、ご両親のお話。工藤さんのありがとうの意味。元カノさんの何かスゴイ話。印象的でした。工藤さんの息子さんの言葉。

Q5.貴重な体験を語って頂き、ありがとうございました。ガン告知受けた時は真っ暗でした。ガンになって失ったものもあります。でも一方で、ガンになって得たものもあります。ガンになって得たものを大切にしていきます。


A・Hさん ○
Q2.ガン告知されていますが、決定的なのは14日です。偶然、工藤さんの本を知ることになり、講演会があることを
知りました。ガン告知は、昨日、先生から可能性大といわれました。

Q3.ありがとうございます。引っ込み思案な私ですが、がんばります。子供達のためにも。

Q4. 日本は水道を使っても安心して使える恵まれた国。(工藤さん)

Q5.娘に引きつられ大阪から来ました。(工藤さんの本は知っていました) 工藤さんのお話を実際耳に出来て、誤解が解けました。そして、松野さん、杉浦さん、ありがとうございました。


I・Kさん ○
Q2.妻が以前、杉浦貴之さんのライブに行き、感動したと聞いたので参加しました。

Q3.がんになっても、自分らしく生きる前進力があることに感銘しました。

Q4.生きていることには意味がある。70兆分の1の命を輝かせる。


K・Tさん ○
Q2.ガン体験者、ガン生還者の皆さんの体験、情報を得たかったから。

Q3.非常に良かった。感動した。

Q4.杉浦さんの歌、トーク、大丈夫。松野さんの大震災体験。工藤さんのサムシング・グレート、大丈夫。

Q5.感動しました。


O・Yさん ○
Q2.浜松でのがんなおで、とても元気をもらったのでまた参加したいと思いました。

Q3.本当に感動しました。イベントに来る度に、何かスイッチが入る気がします。

Q4.気にしない。私は私。すべてのステージに感動しました。

Q5.たくさんの元気をくださって、ありがとうございます。ずっと続けてください。


O・Rさん ○
Q2.私はいま元気で病気はないですが、兄弟、母、叔母、祖母など、母親の身内がみなガンでした。ガンという病を
のりこえた人たちの話をききたいと思いました。

Q3.「治る力は自分にある・・・」 病にならないための日常生活を送ることが大切だと思いました。松野さんの話、最高です。涙がでました。

Q4.「言葉がとても大事」 言葉が意識を変える、楽しもうとする。「思いを言葉にしてゆこう」「生きているだけでよい」


K・Kさん ○
Q2.がんの手術後、しばらくして家族の病気もあり、こういうイベントには行けなかったのですが、家族が少し落ち着いたら、自分の体のことが心配になってきて、地元なので参加しました。

Q3.本で読むのも元気になれたり、感動もあるのですが、とても生の声には力があると思いました。パワーのある言霊を、また再発の恐怖が頭をよぎった時に想い出して元気になれたらと思います。

Q4. 沢山あり過ぎて・・・ 気にしない ありがとう 大丈夫

Q5.こういうイベントなのに、とにかく明るい!!ところが素晴らしいと思いました!!


A・Sさん ○
Q2.母の誘いがきっかけでしたが、とても興味深かったので、是非お話を聞きたいと思いました。

Q3.私はがん患者ではないですが、どの方のお話もとても胸に響きました。これからは全てのことに感謝できるような自分でいたいと思いました。

Q4.「病は気から」 元々、この言葉は自分でも思っていたのですが、工藤さんがおしゃっていて、どこか裏付けしてもらえたような気持ちでした。


A・Mさん ○
Q2.進行ガンで手術できず、1年経ちました。少しずつ進行して、使える薬もあと少しとなり、いずれ死ぬことを前提に過ごしてしまっています。皆さんのパワーをもらいに来ました。細胞が変わるきっかけになれば。

Q3.笑いあり、涙ありの忙しい、充実した時間でした。皆さん、壮絶な体験をされているのに、それを感じさせないパワー、エネルギーに驚きました。どうぜ手術できないし、余命を受け入れないといけないし・・・と、どうしても思ってしまう私でも「変われる!生きられる!大丈夫!」と思えました。ありがとうございます。

Q4.たくさんありすぎて、ドンドン忘れていってしまいました・・・(汗) 配信で、また見直そうと思います。お三方、みなすばらしかったです。

Q5.楽しいパワーあふれるイベントを、ありがとうございます。兵庫県での企画があれば、スタッフで参加したいと思いました! ホノルルマラソンも歩いてみようかしら・・・!?


I・Rさん ○
Q2.スタッフとして参加されている先輩に、“私も3年前にこの会に参加して、たくさん知恵を授けてもらったの”と教えてもらいましたので。

Q3. 元気をもらえました。楽しんで生きていこうと思えました。ありがとうございます。

Q4.杉浦さんのトーク&ライブ。まだまだ私は自分を解放できなかったですが、もっと聴きたいと思いました。

Q5.今日は楽しかったです。ありがとうございました。また参加したいです。


K・Mさん ○
Q2.元気な気持ちで治るあとおしがほしかったのですが、数日前に治療再開宣告があり、生きぬくために来ました。

Q3.パワーをもらいました。うまく言葉にならないですが、参加できてよかったです。

Q4.最後のコールの治っていない人たちの、覚悟の言葉。

Q5.ありがとうございました。また参加します。


D・Nさん ○
Q2.自分の中の、ガン=死 というイメージを払拭して、イメージを書きかえたかったから。

Q3.治った人は特別なのではなく、自分と同じ人間なのだ。そして、自分の中にも治る力はあるということ、に気付きました。

Q4.70兆分の1の奇跡で生まれてきた。そしてその奇跡で生んでくれた両親や先祖に感謝する。ガンになっちゃったではなく、私だからこそ引き受けられて乗り越えられていく。

Q5.希望の光となるお話や、映像、歌、刺激をありがとうございました! 自分の中のイメージが少しずつ変わってきたことを実感できました。


K・Yさん ○
Q2.私には懐かしい故郷のようなイベントになってます。私もずっと支えていただいていますが、他にもたくさんの人の心に灯をともしていると信じます。もっと広がり、もっともっと続いてほしいです。

Q3.久しぶりの「息子との再会」のようでした。ありがとうございます。すでに私の「生き方指南の場」になってますね。

Q4.私はこの人生で「支える」ことを学びに来た・・・「そうなのかな?ずいぶんハードル高いな。『離れて見守り続ける』って結構ハードだよ」・・・って本音です。でも、信じます。〈息子のいのちの力〉 あきらめないで、命の輝きとりもどしてー心はそばにいるよ。Something Great ここで出会えるとは!!感謝します。

Q5.いつもありがとうございます。お疲れさまです。これからもよろしくお願いします。


U・Nさん ○
Q2.医療関係者として患者さんの本音が聞けると思ったため。

Q3.大変ためになりました。明日からの仕事にいかしていきたいと思います。

Q4.「ありがとう」 感謝の言葉。スイッチを入れるのに大事な言葉だと思いました。

Q5. また参加します。


U・Kさん ○
Q2.松野さんのお話を、どうしても聞きたかったため。

Q3.松野さん、よかったです。杉浦さん、今日もすばらしかったです。感動でした。工藤さん、とても勉強になりました。本買います。

Q4.ツボがよかった。みなさんの明るさ、よかったです。ありがとう、という言葉です。

Q5.また行きます。


M・Iさん ○
Q2.工藤さんと松野さんのお話を生で聞いてみたかった。

Q3.感動しました。参加してよかったです。寺山さんの時の浜松に参加してから、今回2回目ですが、さらに良かった。

Q4.杉浦さんのお母さんの言葉が、自分の母からのことのように感じました。その後の「大丈夫」がまた良かった。工藤さんのスイッチも良かったです。メッセンジャーを見て、すごくスピリチュアルな方と思っていたけど、普通の(スミマセン)主婦の方だった。勇気ビンビンもらいました。

Q5.皆様、私も生かされた命を全うします。ありがとうございました。


E・Aさん ○
Q2.同病のスキルス胃ガン経験者の松野さんの講演が聞けると知ったので。

Q3.4時間は少し長いと思いました。

Q4.ありがとう!!感謝の気持ちを忘れないこと。

Q5. Takaさんへ、いつも素敵な笑顔、トーク、ライブありがとうございます。迷ったけど名古屋に来てよかったです。


Kさん ○
Q2.杉浦さんのファンなのと、工藤房美さんの本を読んでとても感動し、お会いしたいと思っていました。この前のイベントで杉浦さんが話して下さった松野三枝子さんにも会いできるなんてうれしいです。織田英嗣さんのお話もまた聞くことができてうれしいです。

Q3.杉浦さんの歌で涙が止まらなくなりました。感動すると治っていく気がすごくします。ありがとうございます。また参加したいです。

Q4.全部。再発し全身に広がっているのを、今は病院の治療はあまりしていません。細胞は毎日生まれ変わっているということを聞き、やっぱり大丈夫だと思いました。陶板浴の竹屋さんに通って、自分の好きな事をして治っていこうと思います。

Q5.ものすごく治る気がしてきます。このような素晴らしいイベントを開催して頂き、感謝の気持ちで一杯です。皆さん、お体に無理のないよう活動を続けていって頂きたいです。


T・Yさん ○
Q2.貴さんのライブには参加したことがありましたが、タイミングが合わずがんなおに参加したことがなかく、今回いいタイミングで参加することができました。松野さんに会いたかった!会えてお話し聞けてうれしかったです。

Q3.夫とともに申し込みましたが、夫婦関係が微妙で、本当に一緒に行けるのか・・・?というこの頃でしたが、一緒に来られて良かったです。

Q4.それ程上手くない(すみません)貴さんの歌に、又、泣かされました。(笑) 空気みたいになっているけど、ずっと側にいてくれる人(夫)の存在に改めて気付かされました。

Q5.石川のがんなおも、ぜひ参加したいと思います!


T・Yさん ○
Q2.身内をがんで亡くしているので、がんの予防、治療などに関心があって。

Q3.生き方や心の持ち方の変化が大切なことを感じた。

Q4.大丈夫。ありがとう。70兆分の1の奇跡の生命(私)

Q5.ありがとうございました。


Y・Iさん ○
Q2.工藤さんに会いたくて(母に工藤さんに会って欲しくて)

Q3.考え方がすごく大事だと感じました。でも、それに自分が気づかなければ良い方向に向いていかないのかな?とも思います。母にも気づいて考え方、行動が変わると良いと思います。

Q4.工藤さんのお話の中で村上先生の「生命の暗号」のお話がありましたが、休眠中の遺伝子の1個でもいいからスイッチが入ったら、今より元気で居られるという言葉。

Q5.この様な会を開催して頂ける事に感謝です。家族にとっても、とても勇気がもらえました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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