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第18回 がん治っちゃったよ!全員集合!in浜松 2018/11/23

「がん治っちゃったよ!」の趣旨

 

特定の治療法を勧めるものではありません。また、治療しないことを勧めるものでもありません。

 

「治っちゃったよ!」と表現するのは、決してふざけているわけではありません。まず、治療中の方に「治っちゃったよ!」というイメージを作ってもらう目的。病を治すことではなく、治ったあとの未来の自分に焦点を合わせ、そのために今できることをする。

 

治療もないがしろにせず、自分らしく生き、やりたいことに夢中になっていて、気づいたら「治っちゃったよ!」という状態を目指します。がんと宣告されても終わりじゃない、できることはあるということを、社会に広めていきたい。

 

◆がん治っちゃったよブログ!

 

 

 

☆このイベントは録画配信で視聴いただけます。

 

【第1部】

1、オープニングソング(杉浦貴之 『命もそれを望んでる』)
2、坂下千瑞子講演
3、杉浦貴之トーク&ライブ

<セットリスト>

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◆悒咼鵐咼鵐僖錙次
2017がんサバイバーホノルルマラソンムービー
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【第2部】

1、おっさま 笑いヨガ
2、宮崎ますみ 講演
3、出演者によるトークセッション
4、フィナーレ(参加者の決意表明&大丈夫コール)
5、フィナーレソング 『Love song 〜ありがとう』 杉浦貴之

 

視聴料:2000円
録画配信のお申し込みはこちら!

 

 

 

3年連続となる浜松。会場は過去2回の音楽工房から、浜松の老舗「グランドホテル浜松」に移して開催。150名を越える参加者でした。

 

創業50年 グランドホテル浜松

 

がんなお初!豪華シャンデリアの間(笑)

 

 

 

【オープニング】

 

杉浦貴之さんの歌「命もそれを望んでいる」で開幕!

 

出番前の杉浦貴之さん

 

 

現地で開催にご尽力頂いた山中圭子さんのご挨拶

 

扁桃がんの体験者でもある山中圭子さん

 

 

 

【講演 坂下千瑞子さん】


◆プロフィール
大分県生まれ。92年大分医科大学を卒業後、東京医科歯科大学、第1内科に入局。血液内科医。05年、背骨に腫瘍が見つかり・手術を受けるも2度再発。入院中に知った「リレー・フォーライフ」の日本初プレ開催の報道を見て共感。芦屋での第1回大会の運営実行委員に。08年には実行委員長として大分大会を開催。現在は、リレー・フォー・ライフ・ジャパン御茶ノ水実行委員会を立ち上げ活動している。笑い療法士。

 

医師と患者、双方の立場からの明晰なお話を伺えました

 

自分の命の最高責任者は自分。1日5回笑って、5回感動する。

 

 

 

【トーク&ライブ 杉浦貴之さん】

 

◆プロフィール
1971年愛知県生まれ、岡崎市在住。1999年、28歳にしてがん宣告。「早くて半年、2年後の生存率0%」。左腎摘出手術後、化学療法2クール。2005年1月、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン「メッセンジャー」を創刊。同年12月、ホノルルマラソン出場、2010〜2017年、がん患者、家族、サポーターたちとともにホノルルマラソン主宰。 「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験アンビリーバボー!」などにも出演。トークライブ、学校での講演と全国を駆けまわっている。2011年12月『命はそんなにやわじゃない』(かんき出版)を出版。公式サイトはこちら!

 

治すために生きるのではなく、生きるために治す!

 

ビンビンパワー!鉄板!(笑)

 

 

 

【笑いヨガ おっさま(平野邦彦さん)】

 

 

スポーツと武道で鍛えてきたつもりが10数年前に精神的病で死を考え、数年前には胃がんで摘出手術を受けた。今は最高の笑顔です。

 

 

 

【講演 宮崎ますみさん】

 

◆プロフィール
1968年 愛知県名古屋市生まれ。ヒプノセラピスト・エッセイスト・女優。1984年クラリオンガールに選ばれ、その後女優として、舞台・映画・TVなど幅広く活躍。1995年結婚を機に渡米。米国では二児の息子を育てながらYOGAに傾倒し自己探求に専念。帰国後2005年、乳がんであることを公表。克服後2007年ヒプノセラピーを本格的に学びヒプノセラピストとなる。同年11月厚生労働大臣より「健康大使」 を任命され、乳がん克服の自身の経験を生かし、講演会活動にも取り組む。現在はインストラクターとして、ヒプノセラピスト養成にも精力的に取り組んでいる。主な著書に「ピュア・バランス」(2015年/ヒカルランド)がある。

 

「自分の人生を決めるのはあなた」「自分の細胞のひとつひとつは、自分の思いや考えや魂がつくっている」

 

 

 

【トークセッション】

 


トークセッションで来場者の質問に答える出演者の皆さん

 

 

 

【フィナーレ】


参加者が自らの決意を表し、会場全体で「大丈夫〜!!」のエールを送りました!

 

 

 

 

 

ご来場の皆様、ありがとうございました!!

 

 

 

出演者、スタッフ、ありがとねー!!

 

 

 

 

【第18回 がん治っちゃったよ!全員集合!in浜松 参加者アンケート】
(*許可いただいたもののみ掲載)

 

上が浜松のアンケート(65枚回収)

 

 

Q2.なぜこのイベントに参加されようと思いましたか?
Q3.参加された感想はいかがですか?
Q4.特に印象に残ったステージや言葉があれば教えてください。
Q5.出演者や主催者へメッセージがあれば何でもお書きください。

 

 

まり さん ◎
Q2.友人ががん治療中で、がんばっているので、元気をもらえたらと思い一緒に来ました。

Q3.まだプログラムの途中ですが、とても前向きな、でも自分に正直に無理しない生き方の大事さなど、心にひびき
ました。「生きるために治す!」ですね。

Q4.杉浦貴之さんの歌:歌詞も声もすごく心にひびきました。 宮崎ますみさんの話:すご過ぎました。でも共感でき
ます。自分を認める、本当の自分の声に従って生きる、って大事ですよね。 おっさまの、いやな自分を認めて
あげる。それも好きになってあげるのも大事だな。

Q5.ポストカードうれしかったです。ありがとうございました。


川口 健太朗さん ◎
Q2.杉浦さんの茅ヶ崎ライブで知りました。

Q3.笑えてないことに気づかされました。

Q4.おっさまの小さい自分を出したやつ。

Q5.ありがとうございました。


松田 慎也さん ◎
Q2.誘われたので来ました。

Q3.来て良かったです。

Q4.杉浦さんの、自分が何者かは自分が決めよ。宮崎ますみさん、自分で自分の命を燃やす。本当の自分を生き直す。
自分で自分を満たす生き方。人の役立ち方。

Q5.ありがとうございました。感謝です。


鈴木 さん ◎
Q2.母が癌になり、父も一緒に暮らして、神経を使ってイライラしやすくなっています。母のために何かできることは
ないか?できるだけ多くのことを感じたくて参加しました。

Q3.途中、居眠ってしまうこともあって申し訳ありません。ただ、先生の明るさ、熱さに圧倒はされました。

Q4.治すために生きるのではなく、生きるために治す。

Q5.9月に母の手術、入院の直後、このタイミングでこのイベントのお知らせがあったのを知ったのはラッキーでした。


伊藤 圭介さん ◎
Q2.家族にも、がん患者がいるので。

Q3.時間がとれず、坂下先生のお話しか聴けませんでしたが、がんから復帰された方のお話は、とても励みになると
思います。

Q4.坂下先生のステージは、御自身が医学者だけにわかりやすくていねいなパワーポイントだったと思います。

Q5.とても有意義で大切な活動だと思います。今後も多くの皆さんの励みになるよう、よろしくお願いします。
経験者でなければ伝えられない、伝わらないと思います。


榊原 さん ◎
Q2.杉浦さんの歌になにか勇気とか元気をもらえる気がするので。

Q3.いろんな気づきあり、又、ヒプノセラピーを学び、受けてみたいと思いました。

Q4.許す。全て受け入れる。否定しても何もいいことない。あるがままでOK。

Q5.すてきな場所での開催、ありがとうございました。


尾崎 敦子さん ◎
Q2.去年も参加してパワーを頂き、自分もガン治療中なので。又、たかさんのファンでもあるので参加しました。

Q3.たかさんのトーク、歌は元気を頂きうれしいです。坂下先生の体験談など、実際お話聞けて良かったです。

Q4.命の責任者は自分。

Q5.ありがとうございます。


山内 はるみさん ◎
Q2.文章(広告)でみて理解、知っていたが、心と身体で感じとりたかった。

Q3.生きていくパワーをもらった。

Q4.・杉浦貴之のトーク&ライブにパワーをもらった。医師の立場と人としての話が良かった。

Q5.山中さんからいただいたチャンスを私の立場で活かしていきたいと思います。


松井 英樹さん ◎
Q2.自分もがんなので経験者の話を聞きたい。

Q3.きんちょうしてます。


木村 路子さん ◎
Q2.タイトルが明るくて好感が持てました。

Q3.きてよかったです。

Q4. 坂下先生のステージがとてもよかったです。

Q5.最後にシェアしてくれた女性の蓮源が1番スカッとしました。ありがたかったです。自分の気持ちを言ってくれた
みたい。おかげで元気に帰れます!


Kさん ○
Q2.これからがんの手術ですので、ご意見を聞かせていただきたく存じます。

Q3.生きるということ、念ずれば花開く。すばらしいです。忘れることの大切さ。

Q4. 生きるために直す。

Q5.これからも発展して下さい。


T・Mさん ○
Q2.ガンではないですが長年患っています。他の病でも向き合っている方々と会ってみたかったので。

Q3.いろんな方の想いを本音で聴けて良かったです。

Q4. 病気になっても病人にならない。

Q5.イベント、今後もずっと続けていって欲しいです。必要な方達が必ずいると思います。


Y・Oさん ○
Q2.前向きなお話が聞けると思い参加しました。

Q3.感動しました。

Q4. 杉浦さんのライブ。

Q5.私はがんを経験していませんが、友人、パートナーが何とか克服し、5年以上生存しています。生きる意味を
わかっているつもりでしたが、わかっていないことが多かったです。これからも頑張ってこのイベントを続けて
下さい。


N・Iさん ○
Q2.自分が乳ガン再発で治療中なので、聞いてみたくなりました。

Q3.なかなか自分に当てはめて考える事ができない話が多かった。病気と向き合う事がまだできていないと思った。

Q4. 生きるために治療する。

Q5.寿命5年と言われたので、5年後にまた参加したいです。


S・Mさん ○
Q2.治療に向き合っている段階なのでパワーをもらいたいと思ったので。

Q4.最初のタカさんの歌が、心の何かに触れ涙が止まりませんでした。自分でも気付かない感情がたまっていたのか、
こみ上げ続けました。こんな気持ちは本当に久しぶりで自分でも驚いてしまいました。


T・Kさん ○
Q2.この春、膵臓ガンの手術で1/2と脾臓を切り取り、その後、進行ガンということで抗ガン剤治療を続けています。

Q3.ガンと向き合っている人がたくさんいる。しっかり生きている人々に会うと元気が出てきます。気が楽になって
きます。

Q4.宮崎ますみさんのお話。いろいろ自分のことに引き寄せて思うところがありました。坂下千瑞子さん。とても
冷静に客観的に思いを伝えてくださいました。

Q5.それぞれにありがとうございました。


S・Kさん ○
Q2.自分もガンになっているから。これからの自分の人生に何かプラスになることがあるような気がして参加
しました。

Q3.自分もガンになって良いこともたくさんあったので、思いが共有できたと感じました。

Q4.「絶望」はダメ!! 楽しいことに向かって生きていく。力を抜いて笑顔で。宮崎さんのお話、とてもよかったです。
ホホハハ、という言葉が印象に残りました。

Q5.宮崎ますみさんのヒプノセラピーはどうやったら受けることができるのでしょう? 杉浦貴之さんの最後の曲
「ラブソングありがとう」が、私の主人への気持ちと同じでびっくりしました。CD買って帰ります。



Q2.浜松1回目に来てよかったから。その時はガンだったけど、今はなおってます。

Q3.この前とはちがって、また良いステージになってて、この前とはちがった感動をもらってます。

Q4.夢をもつこと。

Q5.たかさんの歌は、おもしろくてやさしくて元気が出ます。


H・Nさん ○
Q2.信頼できる友人(スタッフの方)からの紹介だったので。

Q3.実体験からのお話なので、すっと入ってきました。すべての出来事は、やがり何かに気付かせるための大切な
メッセージと思いました。

Q4.願ったこと(無意識で)は、現実になる。

Q5.貴重なお話をありがとうございました。参加できて本当によかったです。


H・Aさん ○
Q2.身内がガンステージ4を告げられた。より長く生きられるように、治るものなら治ってほしい。どんな話が聞ける
のか興味があったので参加しました。

Q3.いろいろなお話が聞けたので参考にしたいし、前向きに考えてできることをしていきたい。思ったよりも多くの
方が参加されていると思いました。

Q4.可能性は無限。

Q5.前向きに生きるその姿はすばらしいと思います。力をもらいました。ありがとうございました。


M・Yさん ○
Q2.笑いヨガの先生が出演されるとうかがいました。いろいろな方の体験から「治っちゃったよ!」という前向きな
生き方も知りたかったからです。

Q3.ご本人やとりまく方々の明るさや希望が困難を乗り越えられる力になり良かったと思います。何があっても
「あきらめない」「自分を生きる」事だと思います。

Q4.皆さんスバラシかったです。

Q5.生きる明るさや希望をまわりの方々に伝えられてステキな事ですネ。


S・Tさん ○
Q2.お義母さんが胃がんを発症したことが判明し、急いで手術して胃を全摘、膵臓、肝臓、脾臓、横隔膜を一部摘出
しました。ステージ4の5年生存率を調べたところ低いのですが、長生きしてもらいたいと思っていたところ、
このイベントを知り、がんを治すヒントを得るために参加したいと思いました。

Q3.すべては心持ち一つでどうとでもなるのかな、と思いました。病は気からといいますが、今までがんにはあて
はまらないものと思っておりました。ですが、人の一言、自分の心持ちで、いくらでもやり直せるのかな、と考えが
少し変わりました。

Q4.「夢はあるか?と聞かれたことで、自分の未来がないと決めつけていたのは自分だ」と気づかされたというタカ
さんの言葉。生きるために治すんだという言葉。定期的に自分を許し、愛してあげることが必要という平野さんの
笑いヨガ。

Q5.宮崎さんの講演がスピリチュアルすぎて、不思議体験をしたことがない私にはピンとこなかった。タカさんの
ステージは、いつかお義母さんにもぜひ見てもらいたいな、と思いました。


I・Kさん ○
Q2.自身ががんサバイバーでもあるため。

Q3.1,2回目は都合つかず、やっと3回目に参加できました。

Q4.ホノルルマラソンの映像。自身も走っていたが、手術をしてからお休みをしていたので。

Q5.いろいろあったものが、はっきりしました。ありがとうございました。


K・Aさん ○
Q2.看護師です。職場のスタッフががんサバイバーでがんばっています。母が乳がんだったので、自分も発症のリスク
を感じながら、患者さんの立場になったらどうするか・・・を学べるかなと思いました。

Q3.演者の皆さんが、強く元気にがんばっている姿がとてもすてきだと思いました。宮崎さんのスピリチュアルな話は
大変興味がありました。

Q4.杉浦さんのお母様の言葉に涙がでました。今、自分が親の立場になり、乳がんを患った時の母の気持ちを考えると
絶対生きるんだと思って頑張ったのではないかと思います。

Q5.また皆さんに元気をもらいたいです。


S・Mさん ○
Q2.妻が肺がんステージ4で・・・。希望と勇気、気持ちの持ちようのヒントが欲しくて参加しました!

Q3.とても意義のあるものでした。東京から新幹線で日帰り参加の強行ですが、それだけの価値ある内容に感謝
しています。

Q4.坂下先生の先生であり患者であるハナシ。タカさんのキビしい生存率からの生存や実体験のハナシはとても
勇気と感銘を受けました。

Q5.皆さんに元気と勇気をもらいました。大丈夫だ!大丈夫です!


K・Rさん ○
Q2.私の家族ががんを患い、いま元気にがんばっている様子を見ていて、いろいろな人の意見など聞いてみたいと
思ったからです。

Q3.私は病気ではないのですが、人生いろいろある中で、今日のみなさんのお話はとても元気をもらいました。
また、こういう機会があったらぜひ参加したいです。

Q4.杉浦貴之さんの“大丈夫”。

Q5.これからもいろいろな人達のお話で、たくさんの人達を元気にしていってください。



Q2.チラシを見て興味があり、今の状況の参考になればと思い参加しました。

Q3.自分達だけ不安ではない!!又、今日から頑張って楽しく過ごしていこうと思えた。

Q5.明日の宮崎ますみさんの参加したかった。


K・Aさん ○
Q2.元気になりたいから。笑いたいから。

Q3.泣きました。笑いました。泣いていいんだと思いました。家族には分からないことも、患者同士には分かることって
あるんだなと思いました。

Q4.すべて良かったです。

Q5.スタッフの方だと思うのですが、香水がキツかったです。残念。


M・Kさん ○
Q2.丁度、仕事が休みだったので、自分も癌になった経験があるので、その後の気持ちのあり方を知りたく
思いました。

Q3.大丈夫だよという言葉に励まされました。

Q4.皆さん、現在はパワー全開でいらっしゃって、こちらに伝わって来ました。


A・Sさん ○
Q2.自分もガン治療中で体験者の皆さんの生き方を学びたいと思い参加させて頂きました。

Q3.自分のスイッチが入った気がします。

Q5.このイベントで勇気をもらい、力を抜いて生きていこうと思いました。


S・Tさん ○
Q2.現在、治療中のため。

Q3.長い時間が短く感じました。笑いヨガのお話をもう少し詳しく聞きたかったです。

Q4.宮崎ますみさんのお話、埼玉のお話とも違い、さらに興味深いお話でした。質問コーナーの回答よかったです。


T・Mさん ○
Q2.自らも、乳癌手術の経験者であるから、他の方の経験をうかがってみたかったから。

Q3.複雑な気分です。西洋医学を受けた方がいいと言っているのか、いないのか?食事の質問は面白かった。

Q4.最後の質問コーナーが実際的でよく分かりました。


S・Mさん ○
Q2.自分ががんになり、どう生きたら良いか不安があり、皆さまのお話を聞いてみたかった。

Q3.良いお話でした。

Q4.どなたのお話も花丸。参考になりました。


Y・Tさん ○
Q2.昨年に続き2回目の参加です。昨年初めて参加した時、涙があふれて止まりませんでした。初めて病気を自分が
受け入れる事ができるようになりました。ずっと毎年、必ず元気で参加しようと心に決めました。

Q3.楽しいです。

Q4.杉浦貴之さんの歌、心が解放されます。知らない間に、日々の生活、仕事、病気の事、心がガチガチになって
しまっています。心がとけていきます。宮崎ますみさんのお話、もう一度聴きたいです。


I・Sさん ○
Q2.まずタイトルにひかれました。自分もがんサバイバーなので気になって・・・。楽しそうなイベントだと思って
参加しました。

Q3.こんなに泣いたり笑ったりすると思いませんでした。自分自身も前向きな方だと思っていましたが、上には上が
いる!!自分って小さいなぁ、と思いました。今もまだ、がん治療中ですが、これからもっと前向きにのぞめる気が
します。

Q4.がんは自分で治す!!生きるために治す。


A・Mさん ○
Q2.また新しい自分に生まれ変わりたかったから。

Q3.涙が出ました。あきらめようとしているのは自分自身。生きるスイッチがまだ見つかるカナ・・・。
見つけていきたいです。

Q4.治すのは自分自身。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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