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第10回 がん治っちゃったよ!全員集合!in東京 2017/01/29

「がん治っちゃったよ!」の趣旨

特定の治療法を勧めるものではありません。また、治療しないことを勧めるものでもありません。

 

「治っちゃったよ!」と表現するのは、決してふざけているわけではありません。まず、治療中の方に「治っちゃったよ!」というイメージを作ってもらう目的。病を治すことではなく、治ったあとの未来の自分に焦点を合わせ、そのために今できることをする。

 

治療もないがしろにせず、自分らしく生き、やりたいことに夢中になっていて、気づいたら「治っちゃったよ!」という状態を目指します。がんと宣告されても終わりじゃない、できることはあるということを、社会に広めていきたい。

 

◆がん治っちゃったよブログ!

 

 

 

記念すべき第10回目は、首都東京。関東初開催です。会場は日暮里駅すぐの「日暮里サニーホール」。収容マックス400席に迫る、370超えのご参加でほぼ満席! 首都圏にとどまらず、北海道、岩手、新潟、静岡、名古屋、高知、長崎などなど、全国からご来場いただきました。皆さま、ありがとうございました。

 

宴会ではありませんが(笑)

 

開場前 コンパクトに見えるけど、この並びで400名収容

 

 

☆出演者☆
【余命数か月の腎臓がんから33年】
ホリスティック経営コンサルタント 寺山心一翁

 

【2年後生存率0%の腎臓がんから18年 メッセンジャー発行】
魂のシンガーソングランナー 杉浦貴之

 

【統合医療に取り組む医師・腎臓がんを体験】
船戸クリニック院長 船戸崇史

 

【5年生存率20%の食道がんから12年 めぐみの会代表】
コーディネーター&司会 織田英嗣

 

【ゲストコメンテーター】
金本栄子(がんサバイバー)、金本肇(ケアギバー)

 

 


◆杉浦貴之さんの歌でオープニング!!

 

冒頭からうるうるしちゃう人も・・・

 

 

 

◆織田英嗣さん(食道ガンから11年 めぐみの会 代表)の開会宣言

 

いまや、がんなおユニフォーム ピンクのジャケット

 

 


◆寺山心一翁さんの講演

 

自分の中に最高の医者がいる!

 

寺山さんの笑顔を見るだけで癒されちゃう人、続出!

 

 


◆杉浦貴之さんのトーク&ライブ

 

熱唱!

 

「頑張るには限界があるけど、楽しみには限界はない。闘うよりも楽しんだほうがいい」

「ガンを治す目的の人生ではなく、治った後のやりたい事を目的にする」

 

会場もノリノリ! えっ!?ガン患者さんのイベント!?

 

 

休憩明けは、滝口聖恵さんの「ありがとうワーク」でリフレッシュ!

 

 

 


◆船戸崇史先生の講演

 

 

とにかく船戸先生の語り口は、一般の方にわかりやすいです

 

「ガンは【死になさい】と言っていない【変えなさい】と言っている」

「人は治るようになっている」

 

 


◆寺山心一翁さんのチェロ演奏

 

お優しい音色です

 

 


◆トークセッション

 

 

ご来場者の質問に出演者がお答えしました

 

金本さんご夫妻 奥様がサバイバー 支えるご主人

 

お決まりの「自分の声を聞く!」(笑)

 

 


◆フィナーレ(決意表明者に会場全体で「大丈夫コール」でエールを送りました!!)

 

 

 

 

◆「がん治っちゃったよ!全員集合!」今後の開催予定

 

2月11日(土・祝)広島県福山市

 

5月21日(日)北海道札幌市

 

 

 


【第10回 がん治っちゃったよ!全員集合!in東京 参加者アンケート】
(*許可いただいたもののみ掲載)

 

アンケートにご協力頂きありがとうございました! 過去最高 70枚を回収

 


Q2.なぜこのイベントに参加されようと思いましたか?
Q3.参加された感想はいかがですか?
Q4.特に印象に残ったステージや言葉があれば教えてください。
Q5.出演者や主催者へメッセージがあれば何でもお書きください。

 


武笠 隆さん ◎
Q2.母をがんで亡くしているので、昔からガンには関心がありました。

Q3.とてもよかったです。必要としているたくさんの人に教えてあげたいです。

Q4.貴さんのツボが面白かったです。

Q5.ガンは敵じゃない。自分で創ったものは自分でよくなる。楽しむ。ワクワクに従う。全部納得です。
ありがとうございました。


菅原 隆彦さん ◎
Q2.家族にがん患者が2人いるから。

Q3.次回の関東開催も参加したいので、ご案内ください。

Q4.杉浦氏・・・命はやわじゃない。ガンを治す目的の人生ではなく、治った後のやりたい事を目的にする。
船戸氏・・・卒煙、卒酒。リンパ球の1種類はガンを助長する。
寺山氏・・・チャクラ。

Q5.このセミナー、出演者の方々、それぞれの考え方、これらに今日出会えてとても良かったです!
もっと知りたいし、理解したいし、実践したいです!


松本 美智衛さん ◎
Q2.私も癌サバイバーです。2014年3月に乳癌が発覚しましたが、今にいたる3年間、西洋医学にたよらず
自然治癒力を信じて生活しています。

Q3.それぞれのすべてのステージがエネルギーいっぱいで元気になれました。ありがとうございました。

Q4.船戸先生のステージはとても聞きやすく、理解しやすかった。ありがとうございました。

Q5.今後も東京で数をふやしてください。


阿閉(あべ)研一郎さん ◎
Q2.スタッフの方に強くすすめて頂きました。

Q3.面白い!これまで自分なりに試練とは何か?と考えていたことが共鳴しました。

Q4.「治らないがんはない」本当にそう。私は畑をしてますが、自然は絶妙のバランスで成り立っており、
滞るという状態が不自然な状態を生み出します。流れていれば全てが活性化する。

Q5.楽しく生きることが最善の治療。それを笑いで伝えるみなさんが、とてもとても素敵。自分も
メッセンジャーであるならば、笑って伝えていきたい。


中村 健二さん ◎
Q2.生命のエネルギーに触れたかったので。

Q3.元気になりました。

Q4.集団の気。

Q5.素晴らしい活動です。ありがとうございました。


小形 健介さん ◎
Q2.自分も末期ガンで13才の時に、2年生存率0%と宣告されたので。

Q3.すごく落ち込んでいた気持ちが楽になりました。

Q4.タカさんの歌と船戸先生のプレゼン。

Q5.また参加したいです〜。


牛山 裕美さん ◎
Q2.友人や知人ががんになって、織田さんを知るキッカケとなりました。今までの大会も参加したかった
のですが遠方なので、今回東京で開催となったので。

Q3.著書を読んだり織田さんの話を聞いてきましたが、それとは、また沢山の気付きがありました。

Q4.「自分を抱きしめる」

Q5.関東方面で、また開催して下さい。春名さんのお話も聴きたいです。


福島 名奈子さん ◎
Q2.父を大腸がんで3年前に亡くし、今では病気の予防や体調改善、また、がん患者さんと家族のための食事
としてローフードの講師をしております。食事療法のみで治った方を知ったからです。がんの方のマインド、
食事、生活習慣を共に治す施設を将来作りたく、本日は勉強に参りました。西洋医学ではないところで治す
可能性がより広がるといいなと思いました。でも、知識ではなくマインドの大切さがしみました。

Q3.こうしたイベントを恐れずに東京でも開催して下さり、感謝致します。最初の力強い歌も歌詞も想いが
こもっているなと感動しました。チェロの演奏もとても澄んでいて美しく、魂の感動に溢れていて素晴らしく、
命の輝きを感じました。今、治られて感謝にも溢れる杉浦さんの「ひねくれ者の歌」は、今のがん患者さんに
とても説得力があり、他の歌もそうですが、沢山元気と愛を与えてらしたと思います。講師の方々それぞれの
想いが、がん克服へのアプローチが一度に聞けて、私ががんならこの先生のこれならできそうとか思えたかも
しれません。シェアをありがとうございます。

Q4.・命の主導権は自分にある。・フィンドホーン→私も連れていって欲しいです。どんな食事(調理法や味付け)
なのかも知りたいです。・病院の中での喜びリスト。・頑張ることには限界があった。楽しむことには限界が
なかった。・がんは死ねと言ってるんじゃない(リボーン洞戸)

Q5.豊かさの分配とは、こうしたことだと体感致しました。安保先生のこともあり、こうした活動には本当に
頭が下がります。私も恐れずに、ローフードを日本に広めて、食事とマインドの大切さを伝えていこうと
思います。がんを父が患っている時なら、一緒に来たかったです。父が闘病していた時から私も変わり、
病気になりやすい環境にいきやすい現状の選択をやめていきました。今日出会うまでに学んできたことと、
とても重なり答え合わせができたようで嬉しかったです。元気をありがとうございました。


篠崎 一朗さん ◎
Q2.杉浦氏のコンサートに前からいきたいと思っていた。

Q3.とても勇気と感動をいただけました。

Q4.3人ともとても印象に残ってます。

Q5.ぜひまた東京でもやってください。


石川 英人さん ◎
Q2.食道がんが直るために。

Q3.医者の船戸先生の話が聞けてとても良かったです。寺山先生の日の出を見て、太陽の光を眉間から入れる
ことを実践します。

Q4. 寺山先生の日の出を見て太陽の光を眉間から入れる。杉浦さんの病気は自然がくれたメッセージ。
船戸先生の人は治るようになっている。

Q5.杉浦さんの歌の音量がとても大きく、もう少し小さい音の方が聞きやすいと思いました。


野田 理香さん ◎
Q2.高知でこのイベントをできたらと思いまいりました。

Q3.初めて参加しましたが、とても素晴らしいものでした。

Q4. 全て良かったです! Reborn!

Q5.是非、高知でしていただきたいと思いました。


神薗 美香子さん ◎
Q2.自分も乳がんになり、話を聞いてみたかったから。

Q3.とても元気になりました。

Q4. 「がんは自分へのプレゼント」だったという事。


飯塚 友子さん ◎
Q2.近くだったので。そして、ガンになるには、ガンになる意味があると思い参加しました。

Q4. 自分を愛すること、大丈夫が印象に残りました。

Q5.船戸先生の言葉が残りました。かたみのせまいガンの方を見て、心が痛くなりました。


市吉 修さん ◎
Q2.友人にがんの人がいる。

Q3.おもしろかった。安保―福田理論に納得がいった。

Q4. 最後の決意表明の人の生の声。


橋本 広美さん ◎
Q2.癌の看取りの仕事をしているので、勉強に参加しました。10代の頃に家族を癌で亡くしました。1年間で
3人いってしまいました。その思いを役立てたいと思い、今は在宅医療にかかわっています。

Q3.日頃思っていることが、これでいいのだと再確認できたこと。明日から、スタッフ、患者さんに活かして
いけると思いました。


K・Sさん ○
Q2.親友がガンになり、ガンをこくふくされた方々のお話を聞いて、少しでも良いアドバイスができないかと
思い参加しました。

Q3.スゴク良かったです。色んな治療がありますが、大事なのは心だと思いました。がんばりすぎてストレスに
なるのも治りにくくなるんだと。

Q4.皆よかったですが、杉浦さんの「今を楽しく生きること」のメッセージがよかった。

Q5.本日はありがとうございました。次回も参加したいです。


K・Yさん ○
Q2.乳がんが大きく育っています。痛くて辛いけど、命が生きたいとうったえているように思います。
病気をやめる決意がしたくて。

Q3.来てよかったです。頭ではいろいろわかっているつもりだけど、体中にひびきわたってきた何かを
感じます。生きたい。1人でかかえこんでました。

Q4.うたがすごく感動して、たくさん泣くことができました。さいごの全員での声かけもよかったです。

Q5.「がん」だけを見て、みはってる毎日をすごしていたようです。私を見て、私を生きることが、命を
輝かせて生きることなのだと、ストンと腹の奥に落としこむことができた気がします。


Y・Iさん ○
Q2.浜松に続き2回目の参加です。今回もぎりぎり決断の、朝起きて「今日行こう!」って決めて来ました。
やっぱり来てよかった。元気、パワー、気づきをもらえます。

Q3.来てよかったー。何度聴いても、そのつど気づかせてもらえる話しです。

Q4.たかさんの歌は最高です。今日もありがとうございました。船戸先生のお話がとてもわかりやすくて大変
よかったです。「ガンは治るようになっている」は、とても心強い言葉でした。

Q5.このイベントを企画、開催してくださりありがとうございます。このイベントに参加することが目標の一つ
になっています。寺山さんにハグしてもらうと涙が出ます。ありがとうございます。チェロもすてきですね。


T・Sさん ○
Q2.自分で治るしかないと思ったから。

Q3.元気になった。泣けなかったのに泣けた。

Q4.歌。お医者さんの立場からのお話。寺山先生の日の出のお話。

Q5.ありがとうございました。すばらしい企画です。


Y・Yさん ○
Q2.自分が現在治療中の為

Q3.ガンは治るという考えを持てた。ガンを治した方の話を聞くいい機会になりました。

Q4.船戸先生のどちらの立場も知った方の話が聞けて良かった。

Q5.回数が増えたらうれしいです。


S・Yさん ○
Q2.「命はそんなにやわじゃない」の本を読んで、杉浦さんの講演を実際に聞いてみたいと思ったこと、そして
主人が癌になって、癌が治った方の体験談を実際に聞ける良い機会になるなと思った為です。

Q3.いろんな参考になるお話が聞けてよかったし、とても勇気を頂きました。

Q4.すべて良かったです。「ありがとう」のワークの人の自己紹介とか体験談が、もう少し聞けたらよかったなと
思いました。

Q5.参加できてよかったです。ありがとうございました。


K・Nさん ○
Q2.題名に興味を持った。

Q3.こんなに沢山の癌の治療をされている事を目で確認した。医療現場でも疑問を抱いていた事に確信がもてた。

Q4.杉浦さんの歌。私は癌患者さんではありませんが、感動して泣きました。

Q5.癌患者さんたちの可能性を見つける舞台の様な気がしました。皆さん、自分の治療で頑張っている事も
他者に知って欲しいと思っているんだなぁと再確認しました。素晴らしい時間をありがとうございました。


M・Hさん ○
Q2.寺山さんのチェロをもう一度聞きたかった(出来れば、さくらさくら)

Q3.バランスよく、すばらしかったです。

Q4.いっぱい。

Q5.本当にありがとうございます。素晴らしい活動です!


J・Yさん ○
Q2.かねてよりガンは特に精神的なものが深く関わっていると考えていたので。

Q3.とても良かったです。3名の方、それぞれ別の立場、視点からお話をされていたので、ガンについて立体的に
理解することができました。

Q4.船戸先生のガンの原因が、全く私の生活そのものだったので、この会に参加することになったご縁は、
もしかしたら自分への警告だったのでは・・・!!と感じました。私も自分は絶対ガンにならないという自信が
あったので。

Q5.非常に素晴らしい会でした。とてもこい内容で来てよかったです。皆さん、本音トークがよかったです。
歌も良い曲ばかりでよかったです。ありがとうございました。スタッフとしても参加させて頂き感謝です。


T・Nさん ○
Q2.寺山さんにお会いしたかったから。自分のガンについて考えたかったから。

Q3.元気をいただきました。

Q4.杉浦貴之さん、パワーを感じました。

Q5.ありがとうございました。こういう形ではげまされる世界があるのだなと思いました。


C・Uさん ○
Q2.サイモントン療法を勉強しているので。

Q3.とても楽しく、感動しました。

Q4.杉浦さんのライブ、よかったです。

Q5.どうぞいろんなところで続けて下さい。


M・Nさん ○
Q2.前回のがん治(名古屋)に参加して、たくさんの大丈夫パワーをもらい元気になった。この大丈夫パワーを
充電するために参加した。

Q4.寺山さんの癌になる前と後の写真が印象的だった。

Q5.船戸先生へ。私は船戸先生のお話を聞くのは3回目になります。私は愛知県春日井市で看護師をしていて、
乳がんステージ4の1年目です。がん患者の気持ちは、がんになった人にしかわからない。医療関係者で
がんになった人はラッキーだと言うことですが、ホントにそうなのか、もっともっと先生のお話をきいて、
私がこれからも看護師として生きていけるようにしたいと思っています。今度、2/11のお話を聞きにいきます。


J・Fさん ○
Q2.知人からの勧誘。父が肺ガンで亡くなり、母は8年前に大腸ガンが見つかりましたが、無事切除、現在
元気に過ごしておりますが、いつか自分もなるのでは、なった時にどうするかという不安の払拭になればと
思い、参加しました。

Q3.元気・希望の湧く講演だけでなく、チェロの演奏や歌があり、心身共に元気が出て来ました。ガンになって
も、自分を見直す機会と受け止め、治るものだと思えるような講演でした。ありがとうございました。

Q4.寺山さん・・・自分の中に医者(自己治癒力)がいる。自分が心地良いと思えることを何回か唱える。
杉浦さん・・・脳のブレーキを緩める=意識の変化=自分の可能性を広げる
船戸さん・・・本来の自分からのメッセージと思う。本当に自分のしたい事に気付く。何が原因か突き止め、
生活を変える。

Q5.これからも全国で苦しんでいる、悩んでいる方達の希望の灯、励みとなりますように。健康に気を付けて
活動を続けて下さい。


S・Oさん ○
Q2.義母のガンの事が心配できました。

Q3.とても楽しく、きっと母も良くなると思います。特に歌がよかった。

Q5.歌に感動しました。CD買いました。


M・Kさん ○
Q2.妹ががんになり、色々頑張っているので、勇気と元気をもらいたくて。

Q3.とてもよかったです。妹のやっていること、自信ができたし、勇気とパワーをもらいました。

Q4.船戸先生の医学的視点からの講演が印象的。「がんは何も言ってない」という言葉が心に残った。


H・Iさん ○
Q2.せっかく生まれてきた命なので、何か役に立つことが出来ればと思い参加しました。

Q3.かたいイメージがありましたが、ユーモアたっぷり交えてでしたので、とても楽しめました。

Q4.がんを涙に例えていたのが、インパクトでした。

Q5.全国民へ、みなさんの体験を伝えてほしいです。少しでも日本が良くなるように。


T・Tさん ○
Q2.肺がんと診断された。パンフレットを見て、すぐ参加を決断した。

Q3.「すばらしかった」の一語につきます。


T・Hさん ○
Q2.昨年12月に腎癌の手術を受け、クリニックのチラシを見て興味を持ちました。

Q3.3名の講演はとても参考になりました。がんは治る病気であることがわかった。

Q4.杉浦さんの講演は元気をいただけました。やめることを考える。治すことを目的としない、人生の目標を
持つ。がんは治ること。

Q5.「がん治っちゃったよ」の人の症例をデータベース化して情報発信してほしい。


H・Iさん ○
Q2.ずっと名古屋など関西地区で開催されているのを知っていたが、今回は近所で、しかも仕事が休みで
タイミングが合い、運命を感じたから。

Q3.杉浦さんのうたを聞いて涙が出てきました。誰かのうたを聞いて涙が出たのは、生まれて初めてです。
きっと魂がゆさぶられ、喜んだんだと思います。病気された経緯を自己肯定感の低さとか親との葛藤とか、
自分自身と共感する部分が多く、興味を持ちました。CDと本も購入したので、自宅でゆっくり拝見したいと
思います。

Q4.頑張るには限界があるけど、楽しみには限界はない。闘うよりも楽しんだほうがいい。Caは本来で本当の
自分に気付くための手段。ハグが無条件の愛であり、心地良いパワーを与える。自分に心地良い言葉を与える。
自分に今あるものに目を向ける。

Q5.10年間、東京タワーのよく見える大学病院で看護師をしておりました。救命救急センターや腫瘍内科、
婦人科などで沢山のがんサバイバーと向き合い、闘ってきました。しかし西洋医学の限界を感じ、おのれの
未熟さ、無力さを実感し、アロマセラピーやサイモントン療法を知り学んでいる最中です。父や大切な人が、
がんサバイバーとして生きています。私自身も心身共に疲弊しており、自分を見つめ直すたけに仕事をやめ、
旅に出ます。本当の意味で、自分らしく生きていたいです。全てのものが本来のあるべきところへ、あるべき
姿に戻りますように。


A・Nさん ○
Q2.一昨年(9月)に大腸ガンの手術をしたので。

Q3.楽しかった。沢山笑えてすごく良かった。講演の3名の方達がみなさん明るく、元気をもらえた。
ありがとうございました。

Q4.全て心に残っている。ガンは「死になさい」と言っていない「変えなさい」と言っている。
「ガンを治す為の人生ではなく、何の為生きるか、ガンを治した先の事を考える」

Q5.東京で開催していただきありがとうございました。元気をもらいました。明るく元気に過ごしていけば
良いのかと思います。


T・Yさん ○
Q2.杉浦さんの言葉が聞きたかった。

Q3.とても良かった。

Q4.やめるのは覚悟が必要。

Q5.今日はありがとうございました。これから歩く勇気をもらいました。


N・Nさん ○
Q2.とても面白そうだったから。主旨がとても自分に合っていると感じ、ぜひ参加したいと思ったから。

Q3.とても楽しかったし、学ぶところ、気付きがありました。

Q4.杉浦さんのトーク、歌には沢山笑わせてもらいました。楽観力を見せつけられました。船戸先生のお話は、
楽しみながら深く学べました。拝聴できて良かったです。今日きたかいがあると思いました。

Q5.寺山先生の笑顔がとてもステキですね。お腹の顔がサイコーでした!1番笑いました!!!
沢山パワーとエネルギーを頂きました。ありがとうございました!



Q2.私はめちゃめちゃ健康ですが、周りで悩んだり苦しんでいる人に出会ったときに今回のイベントで学んだ
ことを伝えたいと思い、参加させていただきました。

Q3.仕事を休んで参加したかいがありました! 今日学んだこと、多くの人達に伝えたいです!!

Q4.生きてるだけでいいじゃない!

Q5.すばらしい講演をありがとうございました。


A・Hさん ○
Q2.身体に優しく安心安全な食品を扱っているナチュラルハーモニーのお店からの情報にて。オーナーの河名
さんの考え方、生き方を共感、尊敬し、影響を受けたので、共有させて頂きたいと思いました。

Q3.皆さん、絶望的な壁にぶつかっても諦めずに自身と闘う強さを持って、克服されている姿をみて元気、
希望をもらったので、苦しんでいる人にもっと知って頂きたいと思います。乗り越えた方たちの笑顔は
最高でした。

Q4.杉浦さんの歌、詩には、辛いとき、嬉しいとき、さまざまな気持ちが込めてあり、心に響く力が大きかった。

Q5.皆さんも言葉にはたくさん元気、希望を与えてくれる魂がこもっているので、もっと多くの人に届けて
ほしいです。


K・Oさん ○
Q2.友人、知人、父とまわりの人がガンで、手術をする人がいたため。父は、このセミナーを申し込んでから、
ガンがわかり手術することになりました。

Q3.ガンに対しての考えが変わりました。

Q4.「ガンは治っちゃう」「大丈夫!」「気づいて」もう一人の自分、お腹の顔 「夢はかなうよ」

Q5.このようなセミナーを開いてくださってありがとうございました。涙が止まりませんでした。


M・Sさん ○
Q2.貴さんのステージで元気をもらいたかった。

Q3.元気をもらいました。

Q4.貴さんの歌。

Q5.自分を大事にする。腑に落とすことができました。


A・Sさん ○
Q2.妻にさそわれてきました。

Q3.膵臓ガンの妻が10年以上元気でいます。その時の自分の感情が想い出しました。妻の大切さを更に感じ
ました。

Q4.歌がすてきでした。

Q5.今後もこのような会を多くやって下さい。


S・Mさん ○
Q2.自身が乳がん、再発転移したため。西洋、東洋医療のいいとこどりできないか。どうにかして治っちゃった
と言えたらいいなと思って参加しました。

Q3.何事も「自分」次第なのだなーと思いました。生きるエネルギーを分けて頂きました。
ありがとうございました。

Q4.人の真似をしないこと。自分なりの免疫力upをみつけること。生かされていることに気づくこと。
今ここに在ることが奇跡なのでは。

Q5.治った体験、治っちゃうかもよと思わせてくれる話が、スッと入ってきました。自分を許すこと、大事
だなと思いました。


M・Sさん ○
Q2.母ががんで闘病中のため。何をしてあげられるのか?残りの時間をどう過ごしていくのか?治療法は今の
ままで良いのか?何が母にとって良いのか?そんなことを毎日考えてばかりなので。

Q3.楽しかったです。眠ってしまうかもと思っていましたが、あっという間に時間が過ぎました。Reborn

Q4.「ありがとう」の歌に自然に涙しました。ぐちを言っても良い→はき出す→笑顔になる

Q5.これからも活動を広げていって下さい。苦しんでいる人が沢山いると思います。がんでも、がんじゃなく
ても、“どのように生きる?”をみんな知りたがっています。


A・Kさん ○
Q2.父がステージ4bの膵臓ガンになり、家族として娘として、どう向きあうかヒントがいただければなと
思い参加しました。

Q3.たくさんのパワーをいただきました。

Q4.自分らしく生きること。癌がなおったとしても、みんないずれは死ぬということに立って生きる。

Q5.今すぐに言葉にならない思いがあふれています。今日の体験を父に家族に周囲の人に、なにより自分自身に
しっかりしみ込ませていきます。ありがとうございました。


K・Yさん ○
Q2.術後10年たった。自分の姿を術後10年のビジョンとして体現していく。20年後の自分に向かっていく
ために「10年たったら10年前より元気に美しくなれる」その姿を見せ、その方法を伝える。

Q3.体験のお話されることが、「私もやっていた」という確認ができた。

Q4.自分で立ちあがる。

Q5.乳ガン術後、または他のオペのひきつれ、拘縮ケアをしています。


M・Kさん ○
Q2.去年の1月、胃ガンが見つかり、肺、脳にもガンがみつかり治療中です。治った方の話をききたいと思い、
エネルギーをいただきたいと思い参加しました。

Q3.みなさまの実際の経験したことが聞くことができ、とても良かったです。

Q4.自分の生き方を変える。意識を変える。

Q5.杉浦さんの歌に感動しました。私もあきらめずに前に進んでいきたいと思います。感謝です。

 

 

出演者、スタッフのみなさん、ありがとねー!!

 

 

 

 

 

 

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