聡哲鍼灸院 東京 2018/02/19

聡哲鍼灸院院長 遠藤聡哲先生は、15年のサラリーマン生活を経て鍼灸師・あん摩マッサージ師の資格を取得。勤務された医療機関が、西洋医学と東洋医学を融合したガン治療を提供していたため、多くのガン患者の臨床経験を積まれました。

 

現在は、目黒区自由が丘で開業。ガン専門の鍼灸院として植物による養生法を提供、指導されています。

 

 

お名前のとおり哲学者の雰囲気漂う遠藤聡哲先生

 

 

 

びわの葉温灸、生姜湿布、里芋パスタなどの自然療法。アロマテラピー。パッチフラワーレメディ。加えて、ここ数年はエドガー・ケイシー療法も導入されています。

 

遠藤先生をお訪ねし、独自の取り組みを伺ってきました。記事が出来上がりましたら、ガンの辞典に掲載します。

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サイマティックス・セラピー 2018/02/08

石原先生は名うての鍼灸師ですが、現在は主に10年前から導入されたサイマティクを用いた「音振療法」で、体内環境改善指導をされています。

 

東洋医学をベースに量子的健康論を語られる石原貴司先生

 

 

 

量子論に基ずき、身体を構成する最小単位である素粒子の周波数を調整することが、健康回復への重要な鍵になるという、新たなアプローチ法です。東洋医学の「氣」の理論と痛ずるもので、氣を数値化したともいわれています。

 

サイマティクスは、イギリス人のマナー博士が人体の各部位がもつ固有の音(振動)の周波数を計測し、臨床実験を積重ねて開発しました。サイマティクスの特長は、複数周波数(和音)を用いることです。(単一周波数の場合、調和が乱れるリスクがある)

 

15年余の鍼灸臨床から、電磁波、ストレス、精神のダメージなど目に見えないエネルギーの異変が現代病の大きな原因となっていることを痛感。本格的東洋医学による体質・病因の診断と、その診断に基づいたオリジナルの治療を量子セラピー=サイマティクスにより提供されています。

 

石原貴司先生(右)と編集長

 

 

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