第19回 がん治っちゃったよ!全員集合!in石川 2018/11/25


「がん治っちゃったよ!」の趣旨

 

特定の治療法を勧めるものではありません。また、治療しないことを勧めるものでもありません。

 

「治っちゃったよ!」と表現するのは、決してふざけているわけではありません。まず、治療中の方に「治っちゃったよ!」というイメージを作ってもらう目的。病を治すことではなく、治ったあとの未来の自分に焦点を合わせ、そのために今できることをする。

 

治療もないがしろにせず、自分らしく生き、やりたいことに夢中になっていて、気づいたら「治っちゃったよ!」という状態を目指します。がんと宣告されても終わりじゃない、できることはあるということを、社会に広めていきたい。

 

◆がん治っちゃったよブログ!

 

 

 

☆このイベントは録画配信で視聴いただけます。

 

【第1部】
杉浦貴之オープニングソング

織田英嗣発起人あいさつ

能瀬英介講演

杉浦貴之トーク&ライブ


【第2部】
船戸崇史講演

出演者によるトークセッション

参加者決意表明

杉浦貴之フィナーレソング

 
視聴料:2000円
録画配信お申込みはこちら!

 

 

来たぜ!日本海!

 

 


北陸で初の開催でした。コンパクトな会場でしたが、満席で椅子を補充するほど。多くの方にご来場頂きました。

 

 

 

【オープニング】

 

杉浦貴之さんの歌「命もそれを望んでいる」で開幕!

 

司会の織田さんの挨拶

 

 


【講演 能瀬英介さん】


◆プロフィール
1954年1月生まれ。2010年8月、スキルス胃がんステージBと宣告され、手術(胃の4/5切除・リンパ節11個切除)。その後、様々な健康法に取り組み、生活習慣、食事、心の在り方を見直し、再発を防いでいる。がんになって死と向き合ったとき初めて、「自分の人生このままではいけない」と感じ、人との出会いを大事にし、生きる歓びに照準を合わせて生きていくようになる。夫婦でモンブラン登頂にチャレンジ。東京で「いのちのフォーラム」を主宰されている。

 

「ビビッときたらサクッと行動する」

 

体の習慣、心の習慣を変えることを細かにされました

 

 

 

【トーク&ライブ 杉浦貴之さん】

 

◆プロフィール
1971年愛知県生まれ、岡崎市在住。1999年、28歳にしてがん宣告。「早くて半年、2年後の生存率0%」。左腎摘出手術後、化学療法2クール。2005年1月、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン「メッセンジャー」を創刊。同年12月、ホノルルマラソン出場、2010〜2017年、がん患者、家族、サポーターたちとともにホノルルマラソン主宰。 「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験アンビリーバボー!」などにも出演。トークライブ、学校での講演と全国を駆けまわっている。2011年12月『命はそんなにやわじゃない』(かんき出版)を出版。公式サイトはこちら!

 

 


「治すために生きるのではなく、生きるために治す!」

 

 


【講演 船戸崇史先生】

 

◆プロフィール
1959年岐阜県生まれ。 1994年「船戸クリニック」開業。在宅医療に力を注ぐほか、西洋医学のみでなく、東洋医学、ホリスティック医療等を取り入れた統合医療により、独自の診療を続けている。リンパ球点滴、温熱療法、漢方・セラピーなどを取り入れ、施設内では癒やしの音楽会を開くことがあり、自然食レストランも併設。「より地域に密着し、患者さんに効くことは何でも取り入れて、サポートしたい」と意欲を示す。著書多数。映画『つ・む・ぐ』に出演。11年前、腎臓がん手術。

 


「からだは治るようになっている!」「人は皆、輝くために生まれてきた。それをガンが教えてくれる」

「がんはあなたに死になさいとは言っていない。変わりなさいと言っている」

 

◆船戸クリニックが運営する滞在型リトリート施設「リボーン洞戸」の公式サイトはこちら!

 

 


【トークセッション】

 

現地主催発起人の我志(東)さんのご挨拶

我志さんは、余命3ヶ月の脳腫瘍サバイバー(体験談記事はこちら!)

 


和気あいあいとトークセッションで来場者の質問に答える出演者の皆さん

 


 

 

 

 

 


【フィナーレ】


参加者が自らの決意を表し、会場全体で「大丈夫〜!!」のエールを送りました!

 

 

 

 

 

ご来場の皆様、ありがとうございました!!

 

 

 


出演者、スタッフ、ありがとねー!!

 

 

 


【第19回 がん治っちゃったよ!全員集合!in石川 参加者アンケート】
(*許可いただいたもののみ掲載)

 

Q2.なぜこのイベントに参加されようと思いましたか?
Q3.参加された感想はいかがですか?
Q4.特に印象に残ったステージや言葉があれば教えてください。
Q5.出演者や主催者へメッセージがあれば何でもお書きください。

 

 

谷本 悦子さん ◎
Q2.5年前に杉浦さんの歌を聞いて、また聞きたかった。佐々木さん、東さんからきいて参加しました。織田さんにも
何年ぶりでお会いしたかった。

Q3.ますます良い会になっています。今日来て本当に良かった。

Q4.船戸先生の治るようになっている。

Q5.東さん、佐々木さん、北陸で希望を!!協力します。


中村 昭子さん ◎
Q2.がんに対する不安があったから、お話を聞きたかった。

Q3.がんはこわくない。その人の生き方の通過点なのだと思いました。

Q4.船戸先生の本を買わせていただきました。しっかり読みます。歌もとてもよかったです。

Q5.来年も金沢に来たら会いに来ます。


丹波 美津子さん ◎
Q2.癌患者がなかなか改善しないので参加(薬局)。

Q3.睡眠不足や仕事が忙しすぎて治れないのかな。本人にわかってもらえたかな。

Q4.歩くことや夢を持って行動することの大切さを感じました。


佐々木 拓哉さん ◎
Q2.家から比較的近かったため。皆さんのお話を聞いて見たかったため。

Q3.希望がでてきました!来れて良かったです。楽しかったです。

Q4.「からだはなおるようになっている」 船戸先生のお話。

Q5.来れて良かったです。また来ます!


米林 香華さん ◎
Q2.まわりにガンの人がいるので。心理カウンセラーになるので。

Q3.ガンキャリアとノンキャリア。ガンキャリアのコミュニティは強い絆があるなーと感じた。私は、うーん、見守る。
ノンキャリアとして何ができるのか考えるのが宿題です。

Q4.3G。
 
Q5.来年の金沢にも多くの人が参加してほしいです。


柳 和二さん ◎
Q2.まわりにガンになっている人が複数いて、誘って一緒に参加。また、自分が元気になるため。以前、杉浦さんの
講演会に出て元気をもらった。

Q3.感情を解放させることの大切さを本気に思った。楽しく、元気をもらった。

Q4.大丈夫だよ・・・素敵な言葉、勇気、元気がわき出す言葉と初めて知った。

Q5.また、関東での開催を期待しています。


T・Kさん ○
Q2.母が先日、ガン告知を受けたので何かヒントになればと。

Q3.貴さんの歌は何度聴いても泣けます。とっても良かったです。船戸先生のお話はとても面白くわかりやすかった
です。すごい才能だと感じました。

Q4.治る力は自分の中に必ずあるという言葉。知ってはいたが、少しゆらいでいたので、もう一度確認できた気が
しました。

Q5.とてもいいイベントだと思いました。それぞれのPRの部分は、ご本人以外の方がされて方が届くかもと少し
思いました。


M・Hさん ○
Q2.サバイバーなので(骨肉腫)。

Q3.とても良かったです。

Q4.どのステージも言葉も印象的でした。温かい気持ちになりました。

Q5.これからも患者さんの希望が持てる様な活動を続けて下さい。


S・Kさん ○
Q2.もう20年以上前に父が食道ガンで1年半ベッドで眠るだけ・・・そのまま旅立ちました。何もできなかった後悔は
ずっと心にあります。その思いとこれからの生き方を学びにきました。

Q3.とてもよかったです。最初の歌で涙がたくさん流れました。ありがとうございます。

Q4.船戸先生のお話をもっとお聞きしたかったです。ガンになる人は人がいい。生きる力を信じてあげる。

Q5.ありがとうございます。又、参加したいです。金沢の時はお手伝いします。



Q2.主人が11月14日に胃がんであることがわかり、途方にくれかかりました。主人は前向きです。私はそれをサポート何ができるか学びたかったです。

Q3.死への恐怖がなくなり、主人と前向きにガンと共に生きると覚悟がきまりました。

Q4. 船戸先生の自分が輝くために生まれた、それがガンが教えてくれてる。

Q5.とても勇気と愛を頂きました。ありがとうございました。


S・Yさん ○
Q2.チラシを見て興味がありました。看護師として働いているので、ガンの患者様と接することも多々あります。ガンがなぜ治るの?!という疑問から、これからの自分にも何か得られるような気がしました。

Q3.病気にかかる、かからないに拘わらず、思ったら行動することがやはり大切なんだと思いました。

Q4.ビビッときたらサクッと行動する。自分の人生をもう一度生きる。

Q5.辛いことや悲しいこと、そんなことでは片付けられない様々な経験をして、自分の人生を生きている方々の言葉にはすごい力があると思いました。


N・Kさん ○
Q2.船戸クリニックに知り合いの子が働いている。本道さんの食堂のことを知っている。一度食べてみたい。自分が
仕事にしようとしているシンギング・リンもクリニックに関係していると思いました。そのようなクリニックを創設された先生のお話を聞いてみたいと思いました。

Q3.一人一人の経験をテンポよく聞けたことが楽しかったです。貴さんの歌は初めてですが、歌唱力もあり、とても
心に響きました。船戸先生のお話は期待通りの内容でした。2年前まで16年間、夜勤ある勤務でしたので睡眠の
話は納得でした。

Q4.先生からセカンドオピニオンの話をきくことができてとても良かった。私はガンではないですが、すごく楽しかった
です。予防法を教えてもらったし、最後のフィナーレは「人ってすばらしいパワーをもってる」と実感しました。

Q5.家の近くでこのような素晴らしい講演をありがとうございました。感謝です!


M・Kさん ○
Q2.がん患者だから(過去)

Q3.元気をもらいました。

Q4.大丈夫。


O・Tさん ○
Q2.参加すれば元気になれると信じたからです。引き寄せられたのです。

Q3.来て良かったです。

Q4. 全て力をくれました。ありがとうございます。


T・Mさん ○
Q2.知人の紹介。

Q3.ステージの一番前で杉浦さんの歌が“ビーンビーン”と響き、熱いものを感じました。

Q4.自分の寝不足が、がんをつくってると、今やっと分かりました。8〜6時間寝ます!!


K・Kさん ○
Q2.夏の杉浦さんのライブに参加して、また行きたいと思いました。

Q3.分かりやすい話し方でありがとうございました。

Q4.がんの言い分を聞く。


U・Yさん ○
Q2.自分自身もがんサバイバーだから。

Q3. 自分ががんになり、何かその経験を役立てたいと思っていました。思っているままきましたが、今日より思いが
強くなりました。それと、がんを経験してから自分でも理由がわからないくらい、いろんな事にチャレンジするようになりました。その意味がわかったような気がします。

Q4.思ってるだけ→行動するようになった。元気になったら何かをしようではなく、元気になるために何かをする。
がんの原因は無理。睡眠が重要。


K・Hさん ○
Q2.私にもまだ何かできる事があるのか?

Q3.来て良かった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ガン克服テキスト


ガン克服レポートガン克服資料

 

 

【ご注意!】ブログ提供会社の都合で下記広告が勝手に表示されますが、ガンの辞典とは一切関係ありません(↓×)


第18回 がん治っちゃったよ!全員集合!in浜松 2018/11/23

「がん治っちゃったよ!」の趣旨

 

特定の治療法を勧めるものではありません。また、治療しないことを勧めるものでもありません。

 

「治っちゃったよ!」と表現するのは、決してふざけているわけではありません。まず、治療中の方に「治っちゃったよ!」というイメージを作ってもらう目的。病を治すことではなく、治ったあとの未来の自分に焦点を合わせ、そのために今できることをする。

 

治療もないがしろにせず、自分らしく生き、やりたいことに夢中になっていて、気づいたら「治っちゃったよ!」という状態を目指します。がんと宣告されても終わりじゃない、できることはあるということを、社会に広めていきたい。

 

◆がん治っちゃったよブログ!

 

 

 

☆このイベントは録画配信で視聴いただけます。

 

【第1部】

1、オープニングソング(杉浦貴之 『命もそれを望んでる』)
2、坂下千瑞子講演
3、杉浦貴之トーク&ライブ

<セットリスト>

 悗燭泙砲呂海鵑米もいいね』
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2017がんサバイバーホノルルマラソンムービー
ぁ愨臂翩廚世茵

 

【第2部】

1、おっさま 笑いヨガ
2、宮崎ますみ 講演
3、出演者によるトークセッション
4、フィナーレ(参加者の決意表明&大丈夫コール)
5、フィナーレソング 『Love song 〜ありがとう』 杉浦貴之

 

視聴料:2000円
録画配信のお申し込みはこちら!

 

 

 

3年連続となる浜松。会場は過去2回の音楽工房から、浜松の老舗「グランドホテル浜松」に移して開催。150名を越える参加者でした。

 

創業50年 グランドホテル浜松

 

がんなお初!豪華シャンデリアの間(笑)

 

 

 

【オープニング】

 

杉浦貴之さんの歌「命もそれを望んでいる」で開幕!

 

出番前の杉浦貴之さん

 

 

現地で開催にご尽力頂いた山中圭子さんのご挨拶

 

扁桃がんの体験者でもある山中圭子さん

 

 

 

【講演 坂下千瑞子さん】


◆プロフィール
大分県生まれ。92年大分医科大学を卒業後、東京医科歯科大学、第1内科に入局。血液内科医。05年、背骨に腫瘍が見つかり・手術を受けるも2度再発。入院中に知った「リレー・フォーライフ」の日本初プレ開催の報道を見て共感。芦屋での第1回大会の運営実行委員に。08年には実行委員長として大分大会を開催。現在は、リレー・フォー・ライフ・ジャパン御茶ノ水実行委員会を立ち上げ活動している。笑い療法士。

 

医師と患者、双方の立場からの明晰なお話を伺えました

 

自分の命の最高責任者は自分。1日5回笑って、5回感動する。

 

 

 

【トーク&ライブ 杉浦貴之さん】

 

◆プロフィール
1971年愛知県生まれ、岡崎市在住。1999年、28歳にしてがん宣告。「早くて半年、2年後の生存率0%」。左腎摘出手術後、化学療法2クール。2005年1月、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン「メッセンジャー」を創刊。同年12月、ホノルルマラソン出場、2010〜2017年、がん患者、家族、サポーターたちとともにホノルルマラソン主宰。 「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験アンビリーバボー!」などにも出演。トークライブ、学校での講演と全国を駆けまわっている。2011年12月『命はそんなにやわじゃない』(かんき出版)を出版。公式サイトはこちら!

 

治すために生きるのではなく、生きるために治す!

 

ビンビンパワー!鉄板!(笑)

 

 

 

【笑いヨガ おっさま(平野邦彦さん)】

 

 

スポーツと武道で鍛えてきたつもりが10数年前に精神的病で死を考え、数年前には胃がんで摘出手術を受けた。今は最高の笑顔です。

 

 

 

【講演 宮崎ますみさん】

 

◆プロフィール
1968年 愛知県名古屋市生まれ。ヒプノセラピスト・エッセイスト・女優。1984年クラリオンガールに選ばれ、その後女優として、舞台・映画・TVなど幅広く活躍。1995年結婚を機に渡米。米国では二児の息子を育てながらYOGAに傾倒し自己探求に専念。帰国後2005年、乳がんであることを公表。克服後2007年ヒプノセラピーを本格的に学びヒプノセラピストとなる。同年11月厚生労働大臣より「健康大使」 を任命され、乳がん克服の自身の経験を生かし、講演会活動にも取り組む。現在はインストラクターとして、ヒプノセラピスト養成にも精力的に取り組んでいる。主な著書に「ピュア・バランス」(2015年/ヒカルランド)がある。

 

「自分の人生を決めるのはあなた」「自分の細胞のひとつひとつは、自分の思いや考えや魂がつくっている」

 

 

 

【トークセッション】

 


トークセッションで来場者の質問に答える出演者の皆さん

 

 

 

【フィナーレ】


参加者が自らの決意を表し、会場全体で「大丈夫〜!!」のエールを送りました!

 

 

 

 

 

ご来場の皆様、ありがとうございました!!

 

 

 

出演者、スタッフ、ありがとねー!!

 

 

 

 

【第18回 がん治っちゃったよ!全員集合!in浜松 参加者アンケート】
(*許可いただいたもののみ掲載)

 

上が浜松のアンケート(65枚回収)

 

 

Q2.なぜこのイベントに参加されようと思いましたか?
Q3.参加された感想はいかがですか?
Q4.特に印象に残ったステージや言葉があれば教えてください。
Q5.出演者や主催者へメッセージがあれば何でもお書きください。

 

 

まり さん ◎
Q2.友人ががん治療中で、がんばっているので、元気をもらえたらと思い一緒に来ました。

Q3.まだプログラムの途中ですが、とても前向きな、でも自分に正直に無理しない生き方の大事さなど、心にひびき
ました。「生きるために治す!」ですね。

Q4.杉浦貴之さんの歌:歌詞も声もすごく心にひびきました。 宮崎ますみさんの話:すご過ぎました。でも共感でき
ます。自分を認める、本当の自分の声に従って生きる、って大事ですよね。 おっさまの、いやな自分を認めて
あげる。それも好きになってあげるのも大事だな。

Q5.ポストカードうれしかったです。ありがとうございました。


川口 健太朗さん ◎
Q2.杉浦さんの茅ヶ崎ライブで知りました。

Q3.笑えてないことに気づかされました。

Q4.おっさまの小さい自分を出したやつ。

Q5.ありがとうございました。


松田 慎也さん ◎
Q2.誘われたので来ました。

Q3.来て良かったです。

Q4.杉浦さんの、自分が何者かは自分が決めよ。宮崎ますみさん、自分で自分の命を燃やす。本当の自分を生き直す。
自分で自分を満たす生き方。人の役立ち方。

Q5.ありがとうございました。感謝です。


鈴木 さん ◎
Q2.母が癌になり、父も一緒に暮らして、神経を使ってイライラしやすくなっています。母のために何かできることは
ないか?できるだけ多くのことを感じたくて参加しました。

Q3.途中、居眠ってしまうこともあって申し訳ありません。ただ、先生の明るさ、熱さに圧倒はされました。

Q4.治すために生きるのではなく、生きるために治す。

Q5.9月に母の手術、入院の直後、このタイミングでこのイベントのお知らせがあったのを知ったのはラッキーでした。


伊藤 圭介さん ◎
Q2.家族にも、がん患者がいるので。

Q3.時間がとれず、坂下先生のお話しか聴けませんでしたが、がんから復帰された方のお話は、とても励みになると
思います。

Q4.坂下先生のステージは、御自身が医学者だけにわかりやすくていねいなパワーポイントだったと思います。

Q5.とても有意義で大切な活動だと思います。今後も多くの皆さんの励みになるよう、よろしくお願いします。
経験者でなければ伝えられない、伝わらないと思います。


榊原 さん ◎
Q2.杉浦さんの歌になにか勇気とか元気をもらえる気がするので。

Q3.いろんな気づきあり、又、ヒプノセラピーを学び、受けてみたいと思いました。

Q4.許す。全て受け入れる。否定しても何もいいことない。あるがままでOK。

Q5.すてきな場所での開催、ありがとうございました。


尾崎 敦子さん ◎
Q2.去年も参加してパワーを頂き、自分もガン治療中なので。又、たかさんのファンでもあるので参加しました。

Q3.たかさんのトーク、歌は元気を頂きうれしいです。坂下先生の体験談など、実際お話聞けて良かったです。

Q4.命の責任者は自分。

Q5.ありがとうございます。


山内 はるみさん ◎
Q2.文章(広告)でみて理解、知っていたが、心と身体で感じとりたかった。

Q3.生きていくパワーをもらった。

Q4.・杉浦貴之のトーク&ライブにパワーをもらった。医師の立場と人としての話が良かった。

Q5.山中さんからいただいたチャンスを私の立場で活かしていきたいと思います。


松井 英樹さん ◎
Q2.自分もがんなので経験者の話を聞きたい。

Q3.きんちょうしてます。


木村 路子さん ◎
Q2.タイトルが明るくて好感が持てました。

Q3.きてよかったです。

Q4. 坂下先生のステージがとてもよかったです。

Q5.最後にシェアしてくれた女性の蓮源が1番スカッとしました。ありがたかったです。自分の気持ちを言ってくれた
みたい。おかげで元気に帰れます!


Kさん ○
Q2.これからがんの手術ですので、ご意見を聞かせていただきたく存じます。

Q3.生きるということ、念ずれば花開く。すばらしいです。忘れることの大切さ。

Q4. 生きるために直す。

Q5.これからも発展して下さい。


T・Mさん ○
Q2.ガンではないですが長年患っています。他の病でも向き合っている方々と会ってみたかったので。

Q3.いろんな方の想いを本音で聴けて良かったです。

Q4. 病気になっても病人にならない。

Q5.イベント、今後もずっと続けていって欲しいです。必要な方達が必ずいると思います。


Y・Oさん ○
Q2.前向きなお話が聞けると思い参加しました。

Q3.感動しました。

Q4. 杉浦さんのライブ。

Q5.私はがんを経験していませんが、友人、パートナーが何とか克服し、5年以上生存しています。生きる意味を
わかっているつもりでしたが、わかっていないことが多かったです。これからも頑張ってこのイベントを続けて
下さい。


N・Iさん ○
Q2.自分が乳ガン再発で治療中なので、聞いてみたくなりました。

Q3.なかなか自分に当てはめて考える事ができない話が多かった。病気と向き合う事がまだできていないと思った。

Q4. 生きるために治療する。

Q5.寿命5年と言われたので、5年後にまた参加したいです。


S・Mさん ○
Q2.治療に向き合っている段階なのでパワーをもらいたいと思ったので。

Q4.最初のタカさんの歌が、心の何かに触れ涙が止まりませんでした。自分でも気付かない感情がたまっていたのか、
こみ上げ続けました。こんな気持ちは本当に久しぶりで自分でも驚いてしまいました。


T・Kさん ○
Q2.この春、膵臓ガンの手術で1/2と脾臓を切り取り、その後、進行ガンということで抗ガン剤治療を続けています。

Q3.ガンと向き合っている人がたくさんいる。しっかり生きている人々に会うと元気が出てきます。気が楽になって
きます。

Q4.宮崎ますみさんのお話。いろいろ自分のことに引き寄せて思うところがありました。坂下千瑞子さん。とても
冷静に客観的に思いを伝えてくださいました。

Q5.それぞれにありがとうございました。


S・Kさん ○
Q2.自分もガンになっているから。これからの自分の人生に何かプラスになることがあるような気がして参加
しました。

Q3.自分もガンになって良いこともたくさんあったので、思いが共有できたと感じました。

Q4.「絶望」はダメ!! 楽しいことに向かって生きていく。力を抜いて笑顔で。宮崎さんのお話、とてもよかったです。
ホホハハ、という言葉が印象に残りました。

Q5.宮崎ますみさんのヒプノセラピーはどうやったら受けることができるのでしょう? 杉浦貴之さんの最後の曲
「ラブソングありがとう」が、私の主人への気持ちと同じでびっくりしました。CD買って帰ります。



Q2.浜松1回目に来てよかったから。その時はガンだったけど、今はなおってます。

Q3.この前とはちがって、また良いステージになってて、この前とはちがった感動をもらってます。

Q4.夢をもつこと。

Q5.たかさんの歌は、おもしろくてやさしくて元気が出ます。


H・Nさん ○
Q2.信頼できる友人(スタッフの方)からの紹介だったので。

Q3.実体験からのお話なので、すっと入ってきました。すべての出来事は、やがり何かに気付かせるための大切な
メッセージと思いました。

Q4.願ったこと(無意識で)は、現実になる。

Q5.貴重なお話をありがとうございました。参加できて本当によかったです。


H・Aさん ○
Q2.身内がガンステージ4を告げられた。より長く生きられるように、治るものなら治ってほしい。どんな話が聞ける
のか興味があったので参加しました。

Q3.いろいろなお話が聞けたので参考にしたいし、前向きに考えてできることをしていきたい。思ったよりも多くの
方が参加されていると思いました。

Q4.可能性は無限。

Q5.前向きに生きるその姿はすばらしいと思います。力をもらいました。ありがとうございました。


M・Yさん ○
Q2.笑いヨガの先生が出演されるとうかがいました。いろいろな方の体験から「治っちゃったよ!」という前向きな
生き方も知りたかったからです。

Q3.ご本人やとりまく方々の明るさや希望が困難を乗り越えられる力になり良かったと思います。何があっても
「あきらめない」「自分を生きる」事だと思います。

Q4.皆さんスバラシかったです。

Q5.生きる明るさや希望をまわりの方々に伝えられてステキな事ですネ。


S・Tさん ○
Q2.お義母さんが胃がんを発症したことが判明し、急いで手術して胃を全摘、膵臓、肝臓、脾臓、横隔膜を一部摘出
しました。ステージ4の5年生存率を調べたところ低いのですが、長生きしてもらいたいと思っていたところ、
このイベントを知り、がんを治すヒントを得るために参加したいと思いました。

Q3.すべては心持ち一つでどうとでもなるのかな、と思いました。病は気からといいますが、今までがんにはあて
はまらないものと思っておりました。ですが、人の一言、自分の心持ちで、いくらでもやり直せるのかな、と考えが
少し変わりました。

Q4.「夢はあるか?と聞かれたことで、自分の未来がないと決めつけていたのは自分だ」と気づかされたというタカ
さんの言葉。生きるために治すんだという言葉。定期的に自分を許し、愛してあげることが必要という平野さんの
笑いヨガ。

Q5.宮崎さんの講演がスピリチュアルすぎて、不思議体験をしたことがない私にはピンとこなかった。タカさんの
ステージは、いつかお義母さんにもぜひ見てもらいたいな、と思いました。


I・Kさん ○
Q2.自身ががんサバイバーでもあるため。

Q3.1,2回目は都合つかず、やっと3回目に参加できました。

Q4.ホノルルマラソンの映像。自身も走っていたが、手術をしてからお休みをしていたので。

Q5.いろいろあったものが、はっきりしました。ありがとうございました。


K・Aさん ○
Q2.看護師です。職場のスタッフががんサバイバーでがんばっています。母が乳がんだったので、自分も発症のリスク
を感じながら、患者さんの立場になったらどうするか・・・を学べるかなと思いました。

Q3.演者の皆さんが、強く元気にがんばっている姿がとてもすてきだと思いました。宮崎さんのスピリチュアルな話は
大変興味がありました。

Q4.杉浦さんのお母様の言葉に涙がでました。今、自分が親の立場になり、乳がんを患った時の母の気持ちを考えると
絶対生きるんだと思って頑張ったのではないかと思います。

Q5.また皆さんに元気をもらいたいです。


S・Mさん ○
Q2.妻が肺がんステージ4で・・・。希望と勇気、気持ちの持ちようのヒントが欲しくて参加しました!

Q3.とても意義のあるものでした。東京から新幹線で日帰り参加の強行ですが、それだけの価値ある内容に感謝
しています。

Q4.坂下先生の先生であり患者であるハナシ。タカさんのキビしい生存率からの生存や実体験のハナシはとても
勇気と感銘を受けました。

Q5.皆さんに元気と勇気をもらいました。大丈夫だ!大丈夫です!


K・Rさん ○
Q2.私の家族ががんを患い、いま元気にがんばっている様子を見ていて、いろいろな人の意見など聞いてみたいと
思ったからです。

Q3.私は病気ではないのですが、人生いろいろある中で、今日のみなさんのお話はとても元気をもらいました。
また、こういう機会があったらぜひ参加したいです。

Q4.杉浦貴之さんの“大丈夫”。

Q5.これからもいろいろな人達のお話で、たくさんの人達を元気にしていってください。



Q2.チラシを見て興味があり、今の状況の参考になればと思い参加しました。

Q3.自分達だけ不安ではない!!又、今日から頑張って楽しく過ごしていこうと思えた。

Q5.明日の宮崎ますみさんの参加したかった。


K・Aさん ○
Q2.元気になりたいから。笑いたいから。

Q3.泣きました。笑いました。泣いていいんだと思いました。家族には分からないことも、患者同士には分かることって
あるんだなと思いました。

Q4.すべて良かったです。

Q5.スタッフの方だと思うのですが、香水がキツかったです。残念。


M・Kさん ○
Q2.丁度、仕事が休みだったので、自分も癌になった経験があるので、その後の気持ちのあり方を知りたく
思いました。

Q3.大丈夫だよという言葉に励まされました。

Q4.皆さん、現在はパワー全開でいらっしゃって、こちらに伝わって来ました。


A・Sさん ○
Q2.自分もガン治療中で体験者の皆さんの生き方を学びたいと思い参加させて頂きました。

Q3.自分のスイッチが入った気がします。

Q5.このイベントで勇気をもらい、力を抜いて生きていこうと思いました。


S・Tさん ○
Q2.現在、治療中のため。

Q3.長い時間が短く感じました。笑いヨガのお話をもう少し詳しく聞きたかったです。

Q4.宮崎ますみさんのお話、埼玉のお話とも違い、さらに興味深いお話でした。質問コーナーの回答よかったです。


T・Mさん ○
Q2.自らも、乳癌手術の経験者であるから、他の方の経験をうかがってみたかったから。

Q3.複雑な気分です。西洋医学を受けた方がいいと言っているのか、いないのか?食事の質問は面白かった。

Q4.最後の質問コーナーが実際的でよく分かりました。


S・Mさん ○
Q2.自分ががんになり、どう生きたら良いか不安があり、皆さまのお話を聞いてみたかった。

Q3.良いお話でした。

Q4.どなたのお話も花丸。参考になりました。


Y・Tさん ○
Q2.昨年に続き2回目の参加です。昨年初めて参加した時、涙があふれて止まりませんでした。初めて病気を自分が
受け入れる事ができるようになりました。ずっと毎年、必ず元気で参加しようと心に決めました。

Q3.楽しいです。

Q4.杉浦貴之さんの歌、心が解放されます。知らない間に、日々の生活、仕事、病気の事、心がガチガチになって
しまっています。心がとけていきます。宮崎ますみさんのお話、もう一度聴きたいです。


I・Sさん ○
Q2.まずタイトルにひかれました。自分もがんサバイバーなので気になって・・・。楽しそうなイベントだと思って
参加しました。

Q3.こんなに泣いたり笑ったりすると思いませんでした。自分自身も前向きな方だと思っていましたが、上には上が
いる!!自分って小さいなぁ、と思いました。今もまだ、がん治療中ですが、これからもっと前向きにのぞめる気が
します。

Q4.がんは自分で治す!!生きるために治す。


A・Mさん ○
Q2.また新しい自分に生まれ変わりたかったから。

Q3.涙が出ました。あきらめようとしているのは自分自身。生きるスイッチがまだ見つかるカナ・・・。
見つけていきたいです。

Q4.治すのは自分自身。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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【ご注意!】ブログ提供会社の都合で下記広告が勝手に表示されますが、ガンの辞典とは一切関係ありません(↓×)

 

 


第17回 がん治っちゃったよ!全員集合!in岡崎 2018/10/21

「がん治っちゃったよ!」の趣旨

 

特定の治療法を勧めるものではありません。また、治療しないことを勧めるものでもありません。

 

「治っちゃったよ!」と表現するのは、決してふざけているわけではありません。まず、治療中の方に「治っちゃったよ!」というイメージを作ってもらう目的。病を治すことではなく、治ったあとの未来の自分に焦点を合わせ、そのために今できることをする。

 

治療もないがしろにせず、自分らしく生き、やりたいことに夢中になっていて、気づいたら「治っちゃったよ!」という状態を目指します。がんと宣告されても終わりじゃない、できることはあるということを、社会に広めていきたい。


◆がん治っちゃったよブログ!

 

 


愛知県岡崎市で小規模の「がん治っちゃったよ!全員集合!」催行しました。60名ほどのご参加。会場も小さいので、そのぶん来場者と出演者の距離が近く、胸に響くものが大きかったと思います。

 

 

会場は愛知県岡崎市の地域交流センター

 

ステージが近い!

 

 

☆当日事情があって参加できなかった方のために、録画配信での視聴もご用意しました。

 
*録画配信のお申し込みはこちら!

 

 

 

 

【オープニング】

 

杉浦貴之さんの歌「命もそれを望んでいる」で開幕!

 

出だしから絶好調!(笑)

 

 

 

司会は、がんサバイバーホノルルマラソンツアーリーダーの藤江法子さん。

 

藤江さん自身も、乳がん体験者

 

 

 

【講演と歌 山口久美子さん】

 

◆プロフィール
埼玉県さいたま市出身、東京都品川区在住。2015年4月、乳がん宣告。2017年1月、肝臓、骨転移による痛みの中、「がん治っちゃったよ!全員集合!in東京」に参加し、スイッチが入る。2017年12月、チームメッセンジャー・がんサバイバーホノルルマラソンに参加し、仲間に支えられ16時間かけてゴールを果たす。無理はできないと自分の行動を制限していたが生命力の強さを実感し夢に向かって動き出す。2018年4月アクロス福岡にて人生が変わるステージに出演。全国各地で海のような深みのある歌声と共にメッセンジャーとして活動中。

 

がんになって「〜しなくてはいけない」と、いつも思っていた自分に気づいた。私は私でいいんだ!

 

オリジナル曲「ホーリーバード」を熱唱♫

 

 

 

【講演 石川利広さん】

 

◆プロフィール
2015年2月、胆のうがん発症、同月に余命1年の宣告を受ける。余命期限の翌年1月と娘の成人式が重なり、美容師であることから、人生最後の夢を「成人式で娘を自分の手で祝う」ことにする。強く生きるため、2015年12月、チームメッセンジャー・がんサバイバーホノルルマラソンに参加し、家族で完走。2016年1月、成人式で、娘さんの髪を結うという夢を叶える。2017年もホノルルマラソンに参加。2018年5月、検査では何の異常は見られず、人に希望を伝えながら元気で過ごしている。

 

余命を告げられて、家族に手紙を書こうとしたが、結局出てきた言葉は「ありがとう」の五文字だった。自分の存在が誰かの励みになるかもしれない。それは、皆さん、同じです。

 

 

 

【トーク&ライブ 杉浦貴之さん】

 

◆プロフィール
1971年愛知県生まれ、岡崎市在住。1999年、28歳にしてがん宣告。「早くて半年、2年後の生存率0%」。左腎摘出手術後、化学療法2クール。2005年1月、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン「メッセンジャー」を創刊。同年12月、ホノルルマラソン出場、2010〜2017年、がん患者、家族、サポーターたちとともにホノルルマラソン主宰。 「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験アンビリーバボー!」などにも出演。トークライブ、学校での講演と全国を駆けまわっている。2011年12月『命はそんなにやわじゃない』(かんき出版)を出版。公式サイトはこちら!

 

引き続き絶好調!(笑)

 

 

 

【トークセッション】

 

トークセッションで来場者の質問に答える出演者の皆さん

 

 

 

【フィナーレ】

 

参加者が自らの決意を表し、会場全体で「大丈夫〜!!」のエールを送りました!

 

 

 

 

 

 

締めは「君なら大丈夫!」 杉浦貴之&ダンシングチーム

 

 

 

 

ご来場の皆様、ありがとうございました!!

 

 

 

年内の開催は、

◆11月23日(金・祝)静岡県浜松市

出演者
ヒプノセラピスト・エッセイスト・女優 宮崎ますみ
(乳がん手術から13年)

 

医師 坂下千瑞子
(血液内科医・骨のがんが2度再発)

 

魂のシンガーソングランナー 杉浦貴之
(2年生存率0%の希少がんから19年)

 

山中圭子
(扁桃がんステージ3から7年)

 

ゲスト:平野邦彦(おっさま・胃がん経験者) 笑いヨガ

 

*詳細・お申し込みはこちら!

 

 

◆11月25日(日)北陸初開催! 石川県能美市

出演者
船戸クリニック院長 船戸崇史
(統合医療に取り組む医師・腎臓がんを体験)

 

「いのちのフォーラム」主宰 能瀬英介
(スキルス性胃がんステージ靴ら8年)

 

魂のシンガーソングランナー 杉浦貴之
(2年生存率0%の希少がんから19年)

 

コーディネーター&司会
織田英嗣
(5年生存率20%の食道がんから12年)

 

*詳細・お申し込みはこちら!

 

 

 

出演者、スタッフ、ありがとねー!!

 

 

 

 

【第17回 がん治っちゃったよ!全員集合!in岡崎 参加者アンケート】
(*許可いただいたもののみ掲載)


Q2.なぜこのイベントに参加されようと思いましたか?
Q3.参加された感想はいかがですか?
Q4.特に印象に残ったステージや言葉があれば教えてください。
Q5.出演者や主催者へメッセージがあれば何でもお書きください。


森本 伸幸さん ◎
Q2.タカさんに会いたくて。

Q3.壇上に上がった人だけでなくて、ここに座っているすべての人にも、ドラマチックなことがあったんだろうなぁ
と思った。

Q4.生きてて良かった、という言葉。

Q5.それぞれ自分らしく生きるメッセージをおくり続けて下さい。


モリモト ヒロコさん ◎
Q2.10月21日だから。18年前の今日、主人は大けがをして生還したので、有意義な10/21にしたくて、タカさんの
顔が見たくなりました。うたも久々でいいですね♪

Q3.良かったです。なんとか大好きなハワイへ夫と行けるように、ハワイのにおいがする人たちに会えて、
近づけました。

Q4.だいじょうぶ!! 生かされて。生きているだけでいい。

Q5.2人で5回のガンをしました。


河合 善夫さん ◎
Q2.息子から一度参加してみたらとすすめられた。

Q3.自分では何か判らないが、生かされている。

Q4.全員です。


M・Hさん ○
Q2.自分の為、家族の為。

Q3.〜しなくてはいけないと、いつも思ってた自分に気付かされました。


N・Yさん ○
Q2.胃がん手術と抗ガン剤治療を今年経験して、現在も不安でいっぱいだから。

Q3.病院に私が入院した時は、年齢に近い人がいなくて・・・。この年齢でガンになったことがつらかった。この会は
年齢層が広そうで、少し気持ちが楽になりました。

Q4.山口さんの「“強いお母さんでいたい”という気持ちがあって、ひとりでがんばってしまうことがある」という内容。
自分にも、小6、小4の子どもがいて、共感できたから。
 
Q5.西尾市小間町から来ました。以前、小学校で杉浦さんの公演の時は、自分が病気になると思っておらず、仕事も
あったので不参加でしたが、今日は来てよかったです。


M・Hさん ○
Q2.ホノルルマラソン参加を決めたから。

Q3.素晴らしくよかった!! ありがとうございました。

Q4.3名の方のステージ、それぞれがとてもよかった。「治るのが目的でなく、その先に目標を持った」という言葉。

Q5.今後も、もっと出席したくなる会でした。サポーターの各人の方々の手厚いお心遣い、本当にありがとう
ございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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第16回 がん治っちゃったよ!全員集合!in埼玉 2018/08/12

「がん治っちゃったよ!」の趣旨

 

特定の治療法を勧めるものではありません。また、治療しないことを勧めるものでもありません。

 

「治っちゃったよ!」と表現するのは、決してふざけているわけではありません。まず、治療中の方に「治っちゃったよ!」というイメージを作ってもらう目的。病を治すことではなく、治ったあとの未来の自分に焦点を合わせ、そのために今できることをする。

 

治療もないがしろにせず、自分らしく生き、やりたいことに夢中になっていて、気づいたら「治っちゃったよ!」という状態を目指します。がんと宣告されても終わりじゃない、できることはあるということを、社会に広めていきたい。


◆がん治っちゃったよブログ!

 

 


関東では昨年1月の東京以来、2回目となるイベント。大宮ソニックホールで開催しました。

 

会場は大宮駅から連絡橋でアクセスできるソニックシティにあるホールで開催

 

たっぷり4時間30分!!

 

 

当日事情があって参加できなかった方のために、録画配信での視聴もご用意しました。

 

*録画配信のお申し込みはこちら!

 

動画からもしっかりと感じ取っていただけると思います。お申し込みいただき、ご入金確認後、動画をアップしたyoutubeの

アドレスを送信させていただきます。何度も繰り返しご覧いただけて、転送制限も設けておりません。ご自由にご活用ください。


☆録画配信プログラム

2018年8月12日(日)第16回 がん治っちゃったよ!全員集合!in埼玉
司会 富田文乃

【第1部】
1、オープニングムービー
2、オープニングソング(杉浦貴之 『命もそれを望んでる』)
3、宮崎ますみ 講演
4、杉浦貴之トーク&ライブ
<セットリスト>
 愨臂翩廚世茵
◆悒咼鵐咼鵐僖錙次
2017がんサバイバーホノルルマラソンムービー
ぁLove song 〜ありがとう』

【第2部】
1、米山玲子 瞑想ヨガ
2、船戸崇史 講演
1、トークセッション (船戸崇史、宮崎ますみ、杉浦貴之、富田文乃)
2、フィナーレ(参加者の決意表明&大丈夫コール)
3、フィナーレソング 『君なら大丈夫』 杉浦貴之

 

 


【オープニング】


杉浦貴之さんの歌「命もそれを望んでいる」で開幕!

 

 


司会は地元埼玉の富田文乃さん。

 

富田さんは食道ガン(ステージ3)から4年経過

 

 


【講演 宮崎ますみさん】

 

◆プロフィール
1968年 愛知県名古屋市生まれ。ヒプノセラピスト・エッセイスト・女優。1984年クラリオンガールに選ばれ、その後女優として、舞台・映画・TVなど幅広く活躍。1995年結婚を機に渡米。米国では二児の息子を育てながらYOGAに傾倒し自己探求に専念。帰国後2005年、乳がんであることを公表。克服後2007年ヒプノセラピーを本格的に学びヒプノセラピストとなる。同年11月厚生労働大臣より「健康大使」 を任命され、乳がん克服の自身の経験を生かし、講演会活動にも取り組む。現在はインストラクターとして、ヒプノセラピスト養成にも精力的に取り組んでいる。主な著書に「ピュア・バランス」(2015年/ヒカルランド)がある。

 

 


「自分の人生を決めるのはあなた」「自分の細胞のひとつひとつは、自分の思いや考えや魂がつくっている」

 

 


【トーク&ライブ 杉浦貴之さん】

 

◆プロフィール
1971年愛知県生まれ、岡崎市在住。1999年、28歳にしてがん宣告。「早くて半年、2年後の生存率0%」。左腎摘出手術後、化学療法2クール。2005年1月、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン「メッセンジャー」を創刊。同年12月、ホノルルマラソン出場、2010〜2017年、がん患者、家族、サポーターたちとともにホノルルマラソン主宰。 「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験アンビリーバボー!」などにも出演。トークライブ、学校での講演と全国を駆けまわっている。2011年12月『命はそんなにやわじゃない』(かんき出版)を出版。公式サイトはこちら!

 

 

トークと歌で会場盛り上がり!

 

 

 

【瞑想ヨガ 米山玲子さん】

 

 

髪への執着を手放したら、すごく楽になったそうです。

 

乳ガンを経験されている米山さん。誘導の声がステキでした。

 

 

 

【講演 船戸崇史先生】

 

◆プロフィール
1959年岐阜県生まれ。 1994年「船戸クリニック」開業。在宅医療に力を注ぐほか、西洋医学のみでなく、東洋医学、ホリスティック医療等を取り入れた統合医療により、独自の診療を続けている。リンパ球点滴、温熱療法、漢方・セラピーなどを取り入れ、施設内では癒やしの音楽会を開くことがあり、自然食レストランも併設。「より地域に密着し、患者さんに効くことは何でも取り入れて、サポートしたい」と意欲を示す。著書多数。映画『つ・む・ぐ』に出演。11年前、腎臓がん手術。2018年、岐阜県関市に滞在型リトリート施設「リボーン洞戸」をオープン。

 

ガンを治す・予防する5つのコツなど、ユーモアをまじえてわかりやすくお話くださいました。

 

がんなおで大人気のサバイバー・ドクター

 


◆リボーン洞戸 公式サイトはこちら!

(がんを通して「自らの生き方を変えたい」と願う方のためのリトリート施設)

 

 

 

【トークセッション】

 

 

トークセッションで来場者の質問に答える出演者の皆さん

 

 

 

【フィナーレ】


参加者が自らの決意を表し、会場全体で「大丈夫〜!!」のエールを送りました!

 

 

 

 

 

 

【フィナーレソング 君なら大丈夫♫】

 

 

 

 

ご来場の皆様、ありがとうございました!!

 

来れなかった方、録画でご覧頂けます!

*録画配信のお申し込みはこちら!

 

 

 

 

出演者、スタッフ、ありがとねー!!

 

 

 

 

 

 

【第16回 がん治っちゃったよ!全員集合!in埼玉 参加者アンケート】
(*許可いただいたもののみ掲載)


Q2.なぜこのイベントに参加されようと思いましたか?
Q3.参加された感想はいかがですか?
Q4.特に印象に残ったステージや言葉があれば教えてください。
Q5.出演者や主催者へメッセージがあれば何でもお書きください。


漆原 友子さん ◎
Q2.今、乳ガンステージ4で抗ガン剤も始まりました。楽しく、明るく毎日を生きていく力をもらおうと思って
参加しました。

Q3.はからずも最初の歌から、涙がこぼれてしまいました。告知でも、涙流れなかったのに。歌は直球で、心の奥に
ひびきました。感情を出すのって大事だなと思った。涙できたのが嬉しかったです。

Q4.船戸先生のメッセージは、この前の配信(リボーンからの)で聞いていたけれど、実際、生で聞くともっと
「なるほど」と思いました。「自分の命の主導権は自分自身にある」

Q5.船戸先生へ、リボーンに行ってきたいです。ステージ4割引制度ができたら、お知らせくださいませ(笑)


斎藤 美也子さん ◎
Q2.自分を生きる指針となる氣がして。

Q3.生きてるだけで、そこに存在するだけで、すばらしいことであり、それで良いのだ、という力強いメッセージを
もらいました。

Q4.自分のマスターは自分自身である。自分の細胞のひとつひとつは、自分の思いや考えや魂がつくっている。
ということが特に印象深かったです。

Q5.たいへん心に響く内容でした。講演(お話)も歌もどれも素敵でした。


中村 美子さん ◎
Q2.私は看護師で、多くの講演会に参加したことがありますが、「がん治っちゃったよ!全員集合!」
このネーミングの明るい感じがピン!ときました。明るいガン患者さんの会に興味がでて、参加させていただき
ました。

Q3.思っていた以上に楽しくて、前向きの会でした。参加者のみなさんと踊って、ヨガをして、笑って、とても楽しめ
ました。私はガンにまだ出会っていませんが、友人や知人でガン患者にこの会をおすすめしたいと思います。

Q4.杉浦さんのトークはとても楽しくて、キラキラ見えました。男性も女性も楽しめる程度の下ネタ、すばらしいです。

Q5.一緒に富士山に登った友人が50歳で、「死ぬのが怖いよ」と言い続けて亡くなりました。その大切な友人を、
もっと早くこの会に一緒に来たかったなぁと思いました。


石川 ひとみさん ◎
Q2.在宅看護師で、担当の患者さんが人生を変えたステージに是非参加したいと以前から思っていました。

Q3.ガン予防の知識はもちろん、人生において大切なことを教えていただきました。

Q4.生きる力を信じること。ガン治療だけでなく全ての事に通じると思います。

Q5.これからも多くの人へメッセージを届けていただきたいです。


渡邉 昭子さん ◎
Q2.私はカウンセラーです。身近な人やクライアントさんにガンの方が多いのです。誰もがその不安を抱えている
時代ですので、何か助けになるようなことがあればと参加させていただきました。

Q3.宮崎ますみさんのインナーチャイルドのお話は、すごく心に響きました。杉浦さんの元気を与える力は素晴らしい
ですね。

Q4.「大丈夫だよ」の歌、とてもいやされました。夢を持つことの大切さと笑うことの大切さ。夢を叶える力。
信じる力。自分の中で自信と安心が生まれることの大切さ。
 
Q5.船戸先生の実践できるお話、とてもためになりました。杉浦さんの大丈夫アイテム、いいですね。


柳 和二さん ◎
Q2.まわりにガンになっている人が複数いて、誘って一緒に参加。また、自分が元気になるため。以前、杉浦さんの
講演会に出て元気をもらった。

Q3.感情を解放させることの大切さを本気に思った。楽しく、元気をもらった。

Q4.大丈夫だよ・・・素敵な言葉、勇気、元気がわき出す言葉と初めて知った。

Q5.また、関東での開催を期待しています。


澤井 寿子さん ◎
Q2.両親ともガンで亡くなったから。

Q3.お客さん参加のものもあって、あっという間に時間がすぎました。「ガンの人は笑うといい」ってあるけど、
堅苦しい内容になったら笑えません。今日の内容は体も動かすし、笑顔もある。Goodでした。

Q4.私は聞こえないので、杉浦さんのステージが一番わかりやすかったです。

Q5.楽しい開催をありがとうございました。メインの方、楽しませて参加型の方、実践するもの、医療専門家、
バランスのいい内容でした。各地での開催、広めてほしいです。


永井 美咲さん ◎
Q2.主人が5月に肺腺ガン3b、リンパ転移し、6月から抗ガン剤、放射線30回行いました。

Q3.大丈夫と元気いただきました。

Q4.全て。

Q5.ありがとうございました。


川添 道子さん ◎
Q2.去年手術して元気になりましたが、治って活躍している皆さまのお話を聞きたかったから。

Q3.大丈夫と思えた。夢をもって生きる。

Q4.潜在意識の本当の望みをわかってあげること。

Q5.また、この活動を続けてほしい。


シノダ キョウコさん ◎
Q2.実体験のお話が聞けると思い参加しました。

Q3.とても良かったです。これからの人生の自分への気持ち、素直に生きることが大事だなと考えさせられました。

Q4. 全てです。

Q5.良い講演会に参加できました。ありがとうございます。


泉水 繁幸さん ◎
Q2.私自身もがんサバイバーです。みなさんの体験談を聞いて、今後の参考にと思いました。

Q3.みなさんのお話(ヨガも)、大変勉強になりました。


Y・Cさん ○
Q2.近くでなかなか企画されなく。参加しやすいから。

Q3.とてもよかった。

Q4.自分を大切に、楽しく無理なく生きる。


K・Aさん ○
Q2.都内に住んでいるので大宮なら参加できるし、一度、参加してみたかった。宮崎ますみさんと同じ乳がん、
船戸先生と同じ岐阜県出身で、ご縁を感じたし、もともとこの集会にとても行きたかったから。

Q3.思っていたより何倍も元気出ました。スイッチが入った気がします。ずっと、2年前の発覚から肝臓への転移、
抗がん剤・・・気持ちを律するのに必死で、最近はそれに疲れてしまっていました。もう何もかもどうでもいいと。
今日はまた律するのとも、自暴自棄とも違う、夢に向かう気持ちが芽生えました。

Q4.「あなたのマスターはあなたです」 このような言葉はよく聞いたことがありましたが、今日はバチンと納得
しました。もちろん、トークも歌も笑えて最高でした!

Q5.お三方とも本当に、本当に、お話が聞けて、心が震え喜びました。ありがとうございます。


S・Mさん ○
Q2.昨年の東京の会に参加して良かったので。

Q3.また再び、自分はどう生きていきたいかを確認する機会を頂きました。

Q4.自分のマスターは自分です。

Q5.ご自身の経験をわかりやすく、楽しくお話くださりありがとうございます。スタッフの皆様もありがとうござい
ました。


K・Kさん ○
Q2.現在、乳ガン治療中。

Q3.今まで、抗ガン剤治療中。できるだけポジティブにすごして来ました。それでいいと確信しました。今年1年は、
充電期。今、来年度することのリストアップを計画中です。


O・Cさん ○
Q2.自分ががんと診断され、治った人の話を直接聞いて、自分の中確信を強めたいと思ったから。

Q3.空間のエネルギーをしっかりキャッチできたと思います。時間の関係で、全て参加できなかったのですが、一部
だけでも会場に来てよかったと思います。

Q4. 「病気になる前よりも元氣に幸せになる」「喜んでいい、楽しんでいい」「自分でつけた枷を自分ではずす」

Q5.ご縁をいただきありがとうございます。実践ジャーとなり、いつかはメッセンジャーとして自分の経験を伝えて
役に立ててもらえるようになります。


K・Mさん ○
Q2.どんどん元気になる自分に自信がついています。もっともっと面白い人達に会いたいと思って参加しました。
心から幸せそうな人達の顔を見て、時間を共有したかったです。

Q3.体も心もポカポカしてます! スイッチも入り、もっともっと元気に生きていく確信をしました。

Q4.びんびんパワーで会場が一つになって、みんなのエネルギーが一段上がった。

Q5.ありがとうございます。また会いたいです!


N・Mさん ○
Q2.自分も8年前に乳ガンになり、現在は経過観察中ですが、自分の周りにもガンになられる方が多く、このイベント
での情報を流すことが出来たらと思いました。

Q3.杉浦さんのお話し、そして歌(歌詞)が力強くて、とても心に入りました。会場のスペースが熱く感じたのは、出演
された皆様のエネルギーとスタッフの皆様の高い意識、そして会場の皆様の思いだったように感じました。この
スペースにいられて、共有できて本当によかったです。

Q4.お一人お一人のステージに感謝します。とても温かい気持ちになりました。瞑想がとてもよかったです。

Q5.ガンの仲間に、今日の話をしたいと思います。ありがとうございました。


A・Mさん ○
Q2.ご紹介者から勧められて。

Q3. とてもよかった。「再発したら死ぬ」と主治医に常に言われていた。治った人いるのには驚きました。

Q4.船戸先生「ガンは卒業証書」 古い生活習慣、捨てなきゃダメという言葉。

Q5.お忙しい中、元気なメッセージをいただき、ありがとうございました。


Wさん ○
Q2.楽しみたい。同じ体験(がん患者)した人に会いたかった。

Q3.楽しかったです!

Q4.本当の自分になる! したいことをやる! 絶対やる!

Q5.ありがとうございます。


M・Mさん ○
Q2.「がん治っちゃったよ」というネーミングが面白そうだったので。ポジティブな集会はいいなと思い参加しました。

Q3.それぞれの方の存在がユニークに感じられて、とても面白かった。自分が楽しむ側にまわれば、空気が変わるのを
実感しました。

Q4. メッセンジャー マラソン映像に出てきた女性の「がんは私を守ってくれている」その発想が、自分を愛すること
だと思いました。そして、船戸先生の「がんの原因はムリ!」 よくわかりました。自分をふり返ると思い当たる
フシがありました。

Q5.皆様、今日は沢山元気と笑いをありがとうございます。私も今日から笑顔と楽しさをふりまく生き方をします。


H・Aさん ○
Q2.杉浦さんを以前から存じ上げていて、自分ががんになったら是非一度お話しを伺ってみたいと思っていて、
抗がん剤の合間でとてもタイミング良く今回の会があったので参加させて頂きました。

Q3.全てのステージが素晴らしかった。ますみさんの喜びから生きる。インナードクターのお話し。杉浦さんのお母様の
お話し。ビンビンパワー。米山さんのヨガ(生き返った感じ)からの司会の富田さんの「気持ち良すぎてあの世に
行っちゃうかと思いました」が最高でした!! 船戸先生の自分の想いが枷になって力が出せないだけだという
お言葉。くそくらえ!最高です!!

Q4.素晴らしい時間でした。明日、大量の術前検査を控え、そうとうびびっていましたが、リラックスして臨めそうです。
本当に来て良かった!素晴らしい時をありがとうございました!

Q5.この様な素晴らしい会のご開催ありがとうございます。5月に自身の胃がんステージ3が発覚する7年ほど前に
杉浦さんの存在を知り(当時は父ががんでして、とても支えられました) お目にかかれてたいへん光栄です!!
宮崎ますみさん、私ががんになる数年前、アニータムジャーニさんの講演会でお目にかかりました。今回も、
お目にかかれお話しまで聞けて大変光栄です。


M・Hさん ○
Q2.宮崎ますみさんのお話しが聴きたいと思ったので。

Q3.自分はガン患者ではないのですが、すごく元気をもらえました。

Q4.ガンを治すことが生きる目標ではない。歌もよかったです。

Q5. これからも続けてください。


M・Rさん ○
Q2.前向きになりたくて。

Q3.とっても温かいきもちになりました。

Q4.全て。

Q5.今後も元気、笑いを送り続けて下さい。


W・Kさん ○
Q2.自分の心を弱さから強さに変えることができそうな気がしました。お友達がフルマラソンに参加したことで、
大変勇気をもらえました。

Q3.講演された先生の言葉が大変心に伝わり、元気をいただけました。私は病気もなってなく、元気にもかかわらず
気持ちが弱いので、もっと強くならなければと思いました。参加してラッキーで、幸せな気持ちでいっぱいです。
感謝。

Q4.宮崎ますみさんの「自分の心に正直になる」。笑顔。杉浦貴之さんの「笑っていればいい」。
船戸先生「よく寝ることが免疫を上げる」「痛みをとること」「不安を除く」

Q5.同じ病で苦しんでいる人達に対して、このようなイベントを主催して下さったことに敬意を表します。出演者の
方のお話しに大変元気と勇気をいただけて、素晴らしいと思いました。


Y・Tさん ○
Q2.自分がガンなので希望をもらいたかった。

Q3.楽しかった。何か目標をもとうと思った。

Q4.全部。

Q5. また埼玉でお願いします。


U・Mさん ○
Q2.これから医療従事者になるにあたって、がんを体験した人の経験や前向きに生きるための力を知りたいと思い、
参加しました。

Q3. 私は今まで、ガンの勉強をするにあたって、抗ガン剤や副作用にばかり目が行ってしまいましたが、本当に見る
べき必要なことは、患者さんの持つ「原石」や「本来の力」「夢」であることに気づきました。ここに参加できな
かったら、気づいていなかったと思います。ありがとうございました。

Q4.“生きる力とは何か”の質問に対して、皆さんが「本来もっている力」「原石」と表現しており、その言葉で私も
看護師になったら、患者さんの持つ本来の力を引き出し、夢を叶えられるような看護をしたいと思いました。

Q5.貴重なお話や、質問に答えていただき、ありがとうございました。これからもお身体を大切にしつつ、夢へ
向かって下さい!



Q2.地元だったので。

Q3.たくさんの言葉に励まされました。希望を持って生きていきたいと強く思います。

Q4.自分本来の力に気づくこと。夢を持つこと。

Q5.とても力になる時間をありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ガン克服レポートガン克服資料

 

 

【ご注意!】ブログ提供会社の都合で下記広告が勝手に表示されますが、ガンの辞典とは一切関係ありません(↓×)


第15回 がん治っちゃったよ!全員集合!in名古屋 2018/06/09

「がん治っちゃったよ!」の趣旨

 

特定の治療法を勧めるものではありません。また、治療しないことを勧めるものでもありません。

 

「治っちゃったよ!」と表現するのは、決してふざけているわけではありません。まず、治療中の方に「治っちゃったよ!」というイメージを作ってもらう目的。病を治すことではなく、治ったあとの未来の自分に焦点を合わせ、そのために今できることをする。

 

治療もないがしろにせず、自分らしく生き、やりたいことに夢中になっていて、気づいたら「治っちゃったよ!」という状態を目指します。がんと宣告されても終わりじゃない、できることはあるということを、社会に広めていきたい。


◆がん治っちゃったよブログ!

 

 

 

名古屋 丸の内オフィス街にある東京海上日動ビルのホールをお借り致しました

 

 

 

「がん治っちゃったよ!全員集合!」(通称 がんなお)発祥の地 名古屋で4回目となるイベント。今回は、当日事情があって参加できない方のために、録画配信での視聴もご用意しました。

 

*録画配信のお申し込みはこちら!

 

 

出演者は、がんなおの原点に戻り、サバイバーさんのみ。しかも、医学的に厳しい診断をされた方々です。

 

 

 

杉浦貴之さんの歌「命もそれを望んでいる」で開幕!

 

 

 

司会の織田英嗣さん(5年生存率20%の食道がんから11年 めぐみの会主宰)が開会の挨拶

 

 

 


【講演 松野三枝子さん】

 

◆プロフィール

宮城県南三陸町在住。12年前、末期のスキルス性胃がんと宣告され、食道、胃、胆管、胆嚢、脾臓、片腎を摘出。5年後、入院治療中に東日本大震災が起こり、津波に遭いながら九死に一生を得る。心身ともに変化が起こり、避難所で懸命に炊き出しを行い、再入院した病院でがんの消失がわかる。2014年1月、心の拠り所を作りたいと、夢を叶え、レストラン「農漁家レストラン松野や」をオープン。松野さんの存在を知った多くのがん患者さんが訪れている。

 

松野さん、ちょーパワフルなお話!

 

 

 

【トーク&ライブ 杉浦貴之さん】

 

◆プロフィール

1971年愛知県生まれ、岡崎市在住。1999年、28歳にしてがん宣告。「早くて半年、2年後の生存率0%」。左腎摘出手術後、化学療法2クール。2005年1月、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン「メッセンジャー」を創刊。同年12月、ホノルルマラソン出場、2010〜2017年、がん患者、家族、サポーターたちとともにホノルルマラソン主宰。 「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験アンビリーバボー!」などにも出演。トークライブ、学校での講演と全国を駆けまわっている。2011年12月『命はそんなにやわじゃない』(かんき出版)を出版。公式サイトはこちら!

 

椅子に立ち上がった!

 

ビンビンパワー!

 

しばらくの間、履けず(笑)

 

 

 

【講演 工藤房美さん】

 

◆プロフィール

宮崎県生まれ、熊本県在住。48歳で子宮頚がんを発病、放射線治療を受け子宮のがんは消失。しかしのちに肺と肝臓に転移。余命1ヶ月を宣告される。病床で村上和雄著の「生命の暗号」に出会い遺伝子の働きに深く感銘。抗がん剤治療を受けながら、60兆個の細胞や抜け落ちる髪の毛1本1本にも「ありがとう」と感謝できる心境に。発病から10ヶ月後、全身のがんは綺麗に消えた。完治後、村上和雄教授の勧めで自らの体験を語り歩く。以来、自分の遺伝子が喜ぶ生き方を選択。「遺伝子スイッチオンの奇跡」(風雲舎)を出版。

 

*工藤さんの体験談記事はこちら!

 

終始、穏やかながら芯のある語り口の工藤さん

 

工藤さんのお話に聞き入る参加者

 

 

*松野さん、工藤さんの講演のミニレポートはこちらのブログを!

 

 

 

【トークセッション】

 

トークセッションで来場者の質問に答える出演者の皆さん

 

 

 

【フィナーレ】

 

参加者が自らの決意を表し、会場全体で「大丈夫〜!!」のエールを送りました!

 

 

 

 

「この世は愛に充ちている この世は悦びに充ちている」

 

 

 

出演者、スタッフ、ありがとねー!!

 

 

 

 

 

【第15回 がん治っちゃったよ!全員集合!in名古屋 参加者アンケート】
(*許可いただいたもののみ掲載)


Q2.なぜこのイベントに参加されようと思いましたか?
Q3.参加された感想はいかがですか?
Q4.特に印象に残ったステージや言葉があれば教えてください。
Q5.出演者や主催者へメッセージがあれば何でもお書きください。

 

盒 政子さん ◎
Q2.in高知参加し、元気いっぱい頂き感動しました。又、新たな感動を!希望を!治ったさんに会いに来ました。治ったと、治ったと、感じたいです。治ったさんになった過程を感じとりたく、参加しました。気が付けば電車に乗っていました。

Q3.人の為に自分の体をさておいて行動された松野さん、無償の愛、他の人の為に行動される、それが一番大切なんだと教えていただきました。この言葉を今後、胸に留めて生きて行きたいです。自分の為ばかり考えず、病気を治そうととらえずに生き、心安らかに生きたいです。

Q4.涙したっていい、甘えたっていい、すべてを受け止めるから。生きているだけで素晴らしい。病気が出来たからこそ、ああしたい、こうしたい。70兆分の1の命。人間の素晴らしい命を輝かしてくれれば言う。自分が病気を作ったのだから治していけばいい。

Q5.いつも元気を下さり感謝しています。


青木 宏道さん ◎
Q2.ガンになっており、治す為の参考に色々と勉強したかった。

Q3.皆さん、感動的な話を聞かせていただきました。すばらしいパワーを感じました。自己を見つめなおす。先々の夢をもつことの大切さを痛感しました。また、感謝の大切さを再確認できました。(ありがとう)

Q4.松野さんの震災後のパワー。杉浦さんの感情のこもった歌とトーク。生きているだけで価値がある。「言葉」「映像」「刺激」の3つの言葉。工藤さんの「ありがとう」の深い感謝の思い。

Q5.素晴らしい企画をありがとうございました。大変有意義でした。大変参考になりました。


市川 英子さん ◎
Q2.ガンを直す勉強会で船戸先生と出会い、そして本日を迎えました。娘も妹もガンを克服しました。感謝だけです。多くの人に知って頂きたいと思いました。

Q3.多くの人に伝えて行きたい。お医者様の諸説をいっぱい聞きました。言われた中の「ふしぎ」を、皆様が体験され言葉にされました。私の中でつながったこの大切な想いを、どうやって病気でたたかっている人に伝えていけたらと思います。

Q4.心にひびいて来ます。私も元気になり、明るく感謝してこれからの人生をすごしたいと思います。

Q5.ぜひ続けて頂きたい! 大きな大きな和になる事と思います。


扇子 智里さん ◎
Q2.がんに対してのイメージを変えたかった事と、がんになった本人の気持ちを知って、家族として何が出来るのか考えたかった。

Q3.前向き、頑張る、と言うよりは、出来る、大丈夫、と言う気持ちになれた。楽しんでいいんだ、楽しもうと心から思えました。

Q4.初めての参加でしたが、「たかさん」←思っていた人と全く違いました(笑) ビンビンパワーは斬新ですね。松野さんの働き方にもおどろきでした。

Q5.生きているだけでいい、、、本当にそうですね。楽しんで生きましょう。そして、たくさんの人にメッセージを送ってください。


飯田 万次さん ◎
Q2.楽しみにしていました。

Q3.大変よかったというか勇気をいただきました。ありがとうございました。

Q4.松野さんのお話しは初めてでしたので、そのパワーに驚きました。
Q5.自分だけが重症と思っていましたが、スタッフで病状が重いのにがんばっている方が多く、勇気をいただきました。


石川 二三子さん ◎
Q2.皆さんのお話を聞いて、元気と勇気をいただきたいと思って。時として、この状態いつまで続くんだろうとめげてしまうこともあり、夢と希望を持って前に向かっていくパワーをチャージしにきました。

Q3.参加できて良かったです。それぞれの方の思いや生き方が、とても力強く伝わってきました。私も自分の意識を治す、痛みを取ることだけでなく、その先へ向けて夢をもって、そこに向けて行きたい!行こう!と思えました。

Q4.大丈夫。ひとりじゃない。ありがとう。

Q5.ありがとうございました。本当に励みになりました。感謝です。


石川 秀一さん ◎
Q2.身近な親友をがんで失っているのと、最近また別の友人ががんになったり、仕事上でもがんの方と接する中で、自分は何か出来ないかと思い、キッカケをつかみたいと思い参加させて頂きました。

Q3.参加して本当に良かったです。やっぱり、身の回りの人の協力と自らの考え方、病気を治そうというより、夢を見ることが大切なんだと思いました。

Q4.それぞれのステージが大変素晴らしいステージでした。松野さんの震災の話は胸がいたくなりました。とにかく、自分を治すのも自分だという事。素晴らしい事を発信して、悪いニュースを上回る事。気付く感性をみがくこと。

Q5.今日は本当にありがとうございました。大変貴重な気付きを頂きました。


原 ふみ子さん ◎
Q2.末期ガンから生還された方の話を聞きたかった。

Q3.松野さんの話は笑いと涙、満載でした。バイタリティと使命にカンパイ!! 病になるのは大切な気付きをえるチャンスだと思いました。三者三様のお話しが聴けて、有意義な時間でした。

Q4.笑いは眠っている遺伝子をONにする。感謝は大事。レベルの高い会で満足でした。

Q5.杉浦さんの声、すてきです。特に高音部分(^^) 工藤さん、すてきです!!お話し聞けてよかった。


M・Yさん ○
Q2.以前より、お話しを聞きたかった松野三枝子さんのお話を聞きたく参加しました。不思議ですが、今回はチラシを見て、どうしても行きたいと思いました。(現在、介護中の為、時間に制約があるのですが)

Q3.「闘うよりも楽しめばよい」杉浦さんのオープニング曲、ステキです。「命の無限の可能性」前向き、後ろ向きに生きた5年後の生存率は同じだけど、絶望しなければいい。杉浦さんの言葉に勇気づけられます。幸せな気持ちになれました〜。ありがとう〜!!

Q4.松野さんのパワー、すごいですね。がん患者とは思えない程、お元気です。人生に前向きに進んでいけば、おのずと道は開けると確信しました。「どんな自分でもオッケー」杉浦さんの言葉、いいですね。自分を一番支えてきたのは自分、という杉浦さんの言葉、ありがとうございます。

Q5.杉浦さんの歌は、聞き手に本当に伝わります。


S・Yさん ○
Q2.私も卵巣ガン、子宮体ガンの治療をしました。手術の前に苦しんでいた時に、いずみの会の方からメッセンジャーの松野三枝子さんの体験談を読んでごらんといわれました。松野さんが気になり、直接お話しを聞きたくて参加しました。

Q3.まず松野さん、とても元気な方でびっくりしました。お声が大きくて腹の底から声を出されている感じで、キセキを起こされる方って、こういう方なんだと思いました。杉浦さん、入院中のナースの話がとても印象的でした。現在、私は抗ガン剤治療中ですが、この状況を実は楽しんでいます。

Q4. 松野さんのお話の全般。杉浦さんのナースのお話、ご両親のお話。工藤さんのありがとうの意味。元カノさんの何かスゴイ話。印象的でした。工藤さんの息子さんの言葉。

Q5.貴重な体験を語って頂き、ありがとうございました。ガン告知受けた時は真っ暗でした。ガンになって失ったものもあります。でも一方で、ガンになって得たものもあります。ガンになって得たものを大切にしていきます。


A・Hさん ○
Q2.ガン告知されていますが、決定的なのは14日です。偶然、工藤さんの本を知ることになり、講演会があることを
知りました。ガン告知は、昨日、先生から可能性大といわれました。

Q3.ありがとうございます。引っ込み思案な私ですが、がんばります。子供達のためにも。

Q4. 日本は水道を使っても安心して使える恵まれた国。(工藤さん)

Q5.娘に引きつられ大阪から来ました。(工藤さんの本は知っていました) 工藤さんのお話を実際耳に出来て、誤解が解けました。そして、松野さん、杉浦さん、ありがとうございました。


I・Kさん ○
Q2.妻が以前、杉浦貴之さんのライブに行き、感動したと聞いたので参加しました。

Q3.がんになっても、自分らしく生きる前進力があることに感銘しました。

Q4.生きていることには意味がある。70兆分の1の命を輝かせる。


K・Tさん ○
Q2.ガン体験者、ガン生還者の皆さんの体験、情報を得たかったから。

Q3.非常に良かった。感動した。

Q4.杉浦さんの歌、トーク、大丈夫。松野さんの大震災体験。工藤さんのサムシング・グレート、大丈夫。

Q5.感動しました。


O・Yさん ○
Q2.浜松でのがんなおで、とても元気をもらったのでまた参加したいと思いました。

Q3.本当に感動しました。イベントに来る度に、何かスイッチが入る気がします。

Q4.気にしない。私は私。すべてのステージに感動しました。

Q5.たくさんの元気をくださって、ありがとうございます。ずっと続けてください。


O・Rさん ○
Q2.私はいま元気で病気はないですが、兄弟、母、叔母、祖母など、母親の身内がみなガンでした。ガンという病を
のりこえた人たちの話をききたいと思いました。

Q3.「治る力は自分にある・・・」 病にならないための日常生活を送ることが大切だと思いました。松野さんの話、最高です。涙がでました。

Q4.「言葉がとても大事」 言葉が意識を変える、楽しもうとする。「思いを言葉にしてゆこう」「生きているだけでよい」


K・Kさん ○
Q2.がんの手術後、しばらくして家族の病気もあり、こういうイベントには行けなかったのですが、家族が少し落ち着いたら、自分の体のことが心配になってきて、地元なので参加しました。

Q3.本で読むのも元気になれたり、感動もあるのですが、とても生の声には力があると思いました。パワーのある言霊を、また再発の恐怖が頭をよぎった時に想い出して元気になれたらと思います。

Q4. 沢山あり過ぎて・・・ 気にしない ありがとう 大丈夫

Q5.こういうイベントなのに、とにかく明るい!!ところが素晴らしいと思いました!!


A・Sさん ○
Q2.母の誘いがきっかけでしたが、とても興味深かったので、是非お話を聞きたいと思いました。

Q3.私はがん患者ではないですが、どの方のお話もとても胸に響きました。これからは全てのことに感謝できるような自分でいたいと思いました。

Q4.「病は気から」 元々、この言葉は自分でも思っていたのですが、工藤さんがおしゃっていて、どこか裏付けしてもらえたような気持ちでした。


A・Mさん ○
Q2.進行ガンで手術できず、1年経ちました。少しずつ進行して、使える薬もあと少しとなり、いずれ死ぬことを前提に過ごしてしまっています。皆さんのパワーをもらいに来ました。細胞が変わるきっかけになれば。

Q3.笑いあり、涙ありの忙しい、充実した時間でした。皆さん、壮絶な体験をされているのに、それを感じさせないパワー、エネルギーに驚きました。どうぜ手術できないし、余命を受け入れないといけないし・・・と、どうしても思ってしまう私でも「変われる!生きられる!大丈夫!」と思えました。ありがとうございます。

Q4.たくさんありすぎて、ドンドン忘れていってしまいました・・・(汗) 配信で、また見直そうと思います。お三方、みなすばらしかったです。

Q5.楽しいパワーあふれるイベントを、ありがとうございます。兵庫県での企画があれば、スタッフで参加したいと思いました! ホノルルマラソンも歩いてみようかしら・・・!?


I・Rさん ○
Q2.スタッフとして参加されている先輩に、“私も3年前にこの会に参加して、たくさん知恵を授けてもらったの”と教えてもらいましたので。

Q3. 元気をもらえました。楽しんで生きていこうと思えました。ありがとうございます。

Q4.杉浦さんのトーク&ライブ。まだまだ私は自分を解放できなかったですが、もっと聴きたいと思いました。

Q5.今日は楽しかったです。ありがとうございました。また参加したいです。


K・Mさん ○
Q2.元気な気持ちで治るあとおしがほしかったのですが、数日前に治療再開宣告があり、生きぬくために来ました。

Q3.パワーをもらいました。うまく言葉にならないですが、参加できてよかったです。

Q4.最後のコールの治っていない人たちの、覚悟の言葉。

Q5.ありがとうございました。また参加します。


D・Nさん ○
Q2.自分の中の、ガン=死 というイメージを払拭して、イメージを書きかえたかったから。

Q3.治った人は特別なのではなく、自分と同じ人間なのだ。そして、自分の中にも治る力はあるということ、に気付きました。

Q4.70兆分の1の奇跡で生まれてきた。そしてその奇跡で生んでくれた両親や先祖に感謝する。ガンになっちゃったではなく、私だからこそ引き受けられて乗り越えられていく。

Q5.希望の光となるお話や、映像、歌、刺激をありがとうございました! 自分の中のイメージが少しずつ変わってきたことを実感できました。


K・Yさん ○
Q2.私には懐かしい故郷のようなイベントになってます。私もずっと支えていただいていますが、他にもたくさんの人の心に灯をともしていると信じます。もっと広がり、もっともっと続いてほしいです。

Q3.久しぶりの「息子との再会」のようでした。ありがとうございます。すでに私の「生き方指南の場」になってますね。

Q4.私はこの人生で「支える」ことを学びに来た・・・「そうなのかな?ずいぶんハードル高いな。『離れて見守り続ける』って結構ハードだよ」・・・って本音です。でも、信じます。〈息子のいのちの力〉 あきらめないで、命の輝きとりもどしてー心はそばにいるよ。Something Great ここで出会えるとは!!感謝します。

Q5.いつもありがとうございます。お疲れさまです。これからもよろしくお願いします。


U・Nさん ○
Q2.医療関係者として患者さんの本音が聞けると思ったため。

Q3.大変ためになりました。明日からの仕事にいかしていきたいと思います。

Q4.「ありがとう」 感謝の言葉。スイッチを入れるのに大事な言葉だと思いました。

Q5. また参加します。


U・Kさん ○
Q2.松野さんのお話を、どうしても聞きたかったため。

Q3.松野さん、よかったです。杉浦さん、今日もすばらしかったです。感動でした。工藤さん、とても勉強になりました。本買います。

Q4.ツボがよかった。みなさんの明るさ、よかったです。ありがとう、という言葉です。

Q5.また行きます。


M・Iさん ○
Q2.工藤さんと松野さんのお話を生で聞いてみたかった。

Q3.感動しました。参加してよかったです。寺山さんの時の浜松に参加してから、今回2回目ですが、さらに良かった。

Q4.杉浦さんのお母さんの言葉が、自分の母からのことのように感じました。その後の「大丈夫」がまた良かった。工藤さんのスイッチも良かったです。メッセンジャーを見て、すごくスピリチュアルな方と思っていたけど、普通の(スミマセン)主婦の方だった。勇気ビンビンもらいました。

Q5.皆様、私も生かされた命を全うします。ありがとうございました。


E・Aさん ○
Q2.同病のスキルス胃ガン経験者の松野さんの講演が聞けると知ったので。

Q3.4時間は少し長いと思いました。

Q4.ありがとう!!感謝の気持ちを忘れないこと。

Q5. Takaさんへ、いつも素敵な笑顔、トーク、ライブありがとうございます。迷ったけど名古屋に来てよかったです。


Kさん ○
Q2.杉浦さんのファンなのと、工藤房美さんの本を読んでとても感動し、お会いしたいと思っていました。この前のイベントで杉浦さんが話して下さった松野三枝子さんにも会いできるなんてうれしいです。織田英嗣さんのお話もまた聞くことができてうれしいです。

Q3.杉浦さんの歌で涙が止まらなくなりました。感動すると治っていく気がすごくします。ありがとうございます。また参加したいです。

Q4.全部。再発し全身に広がっているのを、今は病院の治療はあまりしていません。細胞は毎日生まれ変わっているということを聞き、やっぱり大丈夫だと思いました。陶板浴の竹屋さんに通って、自分の好きな事をして治っていこうと思います。

Q5.ものすごく治る気がしてきます。このような素晴らしいイベントを開催して頂き、感謝の気持ちで一杯です。皆さん、お体に無理のないよう活動を続けていって頂きたいです。


T・Yさん ○
Q2.貴さんのライブには参加したことがありましたが、タイミングが合わずがんなおに参加したことがなかく、今回いいタイミングで参加することができました。松野さんに会いたかった!会えてお話し聞けてうれしかったです。

Q3.夫とともに申し込みましたが、夫婦関係が微妙で、本当に一緒に行けるのか・・・?というこの頃でしたが、一緒に来られて良かったです。

Q4.それ程上手くない(すみません)貴さんの歌に、又、泣かされました。(笑) 空気みたいになっているけど、ずっと側にいてくれる人(夫)の存在に改めて気付かされました。

Q5.石川のがんなおも、ぜひ参加したいと思います!


T・Yさん ○
Q2.身内をがんで亡くしているので、がんの予防、治療などに関心があって。

Q3.生き方や心の持ち方の変化が大切なことを感じた。

Q4.大丈夫。ありがとう。70兆分の1の奇跡の生命(私)

Q5.ありがとうございました。


Y・Iさん ○
Q2.工藤さんに会いたくて(母に工藤さんに会って欲しくて)

Q3.考え方がすごく大事だと感じました。でも、それに自分が気づかなければ良い方向に向いていかないのかな?とも思います。母にも気づいて考え方、行動が変わると良いと思います。

Q4.工藤さんのお話の中で村上先生の「生命の暗号」のお話がありましたが、休眠中の遺伝子の1個でもいいからスイッチが入ったら、今より元気で居られるという言葉。

Q5.この様な会を開催して頂ける事に感謝です。家族にとっても、とても勇気がもらえました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2018年6月9日「がん治っちゃったよ!全員集合!名古屋」キックオフミーティング 2018/03/13

通算15回目、イベント発祥の地 名古屋では4回目となる「がん治っちゃったよ!全員集合!」6月9日の開催に向けて、キックオフミーティングを行いました!

 

12名+エア1名の参加(笑) 地元イベント経験者がコアスタッフなので、心強いです。今回は、出演者全員が一般サバイバーさん。しかも医学的には、厳しい診断をされた方々。がんなおの原点回帰的キャスティングです。

 


あらためて、【「がん治っちゃったよ!」の趣旨】

 

特定の治療法を勧めるものではありません。また、治療しないことを勧めるものでもありません。

 

「治っちゃったよ!」と表現するのは、決してふざけているわけではありません。まず、治療中の方に「治っちゃったよ!」というイメージを作ってもらう目的。病を治すことではなく、治ったあとの未来の自分に焦点を合わせ、そのために今できることをする。

 

治療もないがしろにせず、自分らしく生き、やりたいことに夢中になっていて、気づいたら「治っちゃったよ!」という状態を目指します。がんと宣告されても終わりじゃない、できることはあるということを、社会に広めていきたい。

 


そうです。本来の自分に“リボーン”するきっかけになって頂ければという想いで、発起人、出演者、スタッフ一同、皆様をお迎えする所存です。

 

ミーティング参加スタッフ(ほぼ体験者)も、いろんなきっかけでリボーンしてます。

 

救急車リボーン!
笑っていいともリボーン!
ガンでも仕事あるぞリボーン!
リボーン洞戸でリボーン!

 

発起人の杉浦貴之さんのライブでリボーン。織田英嗣さんのめぐみ音でリボーン。則武謙太郎さんの己書でリボーン。

 

そして、「がん治っちゃったよ!全員集合!」でリボーン!

 

Yes! This is me!


来てね(^^)/

 

 

◆イベント詳細・お申込みはこちら!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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今年の「がん治っちゃったよ!全員集合!」ミーティング 2018/01/30

発起人3人(杉浦貴之さん、織田英嗣さん、私)で、今年のイベント計画についてミーティングをしました。

 

 

 

4会場での公演が決定しています。

 

 =6月9日(土)名古屋=

【出演者】 松野三枝子さん(3.11の津波で九死に一生を得、末期がんからも生還・宮城県)、工藤房美さん(熊本県)、織田英嗣さん、杉浦貴之

 

=8月12日(日)埼玉=

【出演者】 船戸崇史医師(船戸クリニック)、宮崎ますみさん(女優・ヒプノセラピスト)、富田文乃さん(司会・埼玉県)、杉浦貴之

 

=11月23日(金・祝)浜松=

【出演者】 未定

 

=11月25日(日)石川(能美市)=

【出演者】 船戸崇史医師(船戸クリニック)、東 将則さん(脳腫瘍から生還の鍼灸師・能美市)、織田英嗣さん、杉浦貴之

 

多くの方のご来場をお待ちしています。
地元でお手伝い頂けるスタッフも募集しております。宜しくお願い致します。

 


◆過去の「がん治っちゃったよ!全員集合!」ダイジェストはこちら!

 

◆がん治っちゃったよブログ!

 

 

 

 

 

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第14回 がん治っちゃったよ!全員集合!in高知 2017/12/02

「がん治っちゃったよ!」の趣旨

 

特定の治療法を勧めるものではありません。また、治療しないことを勧めるものでもありません。

 

「治っちゃったよ!」と表現するのは、決してふざけているわけではありません。まず、治療中の方に「治っちゃったよ!」というイメージを作ってもらう目的。病を治すことではなく、治ったあとの未来の自分に焦点を合わせ、そのために今できることをする。

 

治療もないがしろにせず、自分らしく生き、やりたいことに夢中になっていて、気づいたら「治っちゃったよ!」という状態を目指します。がんと宣告されても終わりじゃない、できることはあるということを、社会に広めていきたい。


◆がん治っちゃったよブログ!

 

 

 

 

前日高知入りして、イベント当日の朝、高知城、はりまや橋を散歩してきました

 

 

 

初の四国開催は、高知です。現地主催リーダーは、なんと現役の病院勤務医 野田理香先生。出演者の船戸先生とも親交があり、今年1月の東京の会(第10回)に運営の見学を兼ねて、参加頂きました。スタッフ、来場者ともに医療関係者の多い高知大会となった一方、これまでと同じように各地からがん患者さん、ご家族の方々が参集され、会場は150名の熱気に包まれました。

 

会場の高知市文化プラザ

 

 


【オープニング】

よさこいの演舞で幕開け!

 

この日のために準備、練習してくださったそうです。ありがとうございました!

 

 


司会は、乙女(龍馬のお姉さん)姿の近藤有左さん。開会宣言。

 

緊張の面持ちの乙女姉さん

 

ちゃらい龍馬登場!!(笑)

 

 


【野田理香先生の講演】

 

脂質と炎症の関係を解説。炎症は発ガン、ガンの進行による悪液質にも関わります。炎症を起こしにくい食べ方も研究され、臨床に活かされています。

 

 

 

 

 

【杉浦貴之さんのトーク&ライブ】

 

龍馬の魂を胸に、いつもにましてキレキレのトークと熱唱。

 

語りに笑い

 

歌に涙し、湧き立ち

 

 

 

【休憩後は笑いヨガでリフレッシュ!】

 

橋本さんとお仲間のリードで笑いヨガ

 

 

 

【船戸クリニック院長 船戸崇史先生の講演】

 

ご自身も腎臓がんサバイバーである外科医 船戸先生のお話は、各地で大好評。がんができる仕組みと治る仕組みを、わかりやすく解説してくださいました。

 

 


がんは本来の自分に生まれ変わる機会を提供してくれている。

船戸先生の提唱する「Reborn生活」。来年1月23日に開所する「リボーン洞戸」で学び、体感できます。

 

 

 

【トークセッション】

 

トークセッションで来場者の質問に答える出演者の皆さん

 

おきまり(笑)

 

地元ならではの演出も

 

 


【フィナーレ】

 

参加者が自らの決意を表し、会場全体で大丈夫のエールを送りました!

 

 

 

 

 

参加者が会場の全員を前に、自らの言葉で語り前を向く瞬間、全員の細胞が共鳴し響き合います!!

このプログラムが、いちばん好きです!!


 

 

南国土佐 高知色豊かなイベントとなりました! 出演者、スタッフの皆さん、ありがとうございました!!

 

 

 

 

【第14回 がん治っちゃったよ!全員集合!in高知 参加者アンケート】
(*許可いただいたもののみ掲載)


Q2.なぜこのイベントに参加されようと思いましたか?
Q3.参加された感想はいかがですか?
Q4.特に印象に残ったステージや言葉があれば教えてください。
Q5.出演者や主催者へメッセージがあれば何でもお書きください。

 

 

高芝 栄子さん ◎
Q2.このイベントに参加したことのある広島在住の友人が強くすすめてくれた。余命宣告された人が生きていて、
生きる希望がわいたと。

Q3.感動しました。講演も良かったです。とても感謝。幸せの輪が広がっていましたね。

Q4.歌。講演会。最後の大丈夫―!良かったです。

Q5.がん(ぽん)の闘病中の方々がいやされますよう、心よりお祈りしております。


塩見 千代子さん ◎
Q2.杉浦さんの活動をフォロー中です。

Q3.初めての参加でしたが、もっと沢山の方に参加して頂きたいと思います。

Q4.杉浦さんの歌は特に心に響きました。毎日カーステレオで聴かせて頂きます。

Q5.野田先生、主催して頂きありがとうございました。船戸先生の教えを実践していきます。杉浦さんに勇気を
頂きました。そして、スタッフの皆さん、ありがとうございました。


西森 孝さん ◎
Q2.興味があったから。

Q3.良かった。

Q4.船戸先生のお話、よかったです。そして、歌も。

Q5.がんの方が長生きしますように。


松村 隆司さん ◎
Q2.妻の提案で、松山についで2回目の杉浦さんに逢いにきました。

Q3.杉浦さんの歌はとても声がよく、心がこもっていて、松山の時よりも声が伸びていてよかったです。
野田先生の話は難しい、専門的でしたが、カラダのしくみ、プロセスがわかってよかったです。
船戸先生のお話はわかりやすく、いま妻(ガン患者)にやっていることを改めて「正しいこと」だと思い、
続けていこうと思いました。

Q4.杉浦さんの最後の歌の歌詞に亡くなった妻の父に私が言った言葉があり、妻へのプロポーズに言ったことも
入っていたので心に染みました。

Q5.また、いろいろなところでやってください。もっと多くの人に伝えてください。


松村 恭枝さん ◎
Q2.杉浦さんの歌がまたききたくて。自分に元気づけをしたかったので。

Q3.何度も涙が出ました。歌で泣き、講演で泣き、本当に感動しました。大丈夫!!宣言、迷いながら勇気がなくて
手をあげれませんでした。次回、チャレンジします。

Q4.船戸先生のガンの言い分をきいてあげる。まさにそれだと感じました。自分で作ったガンは、自分で治せると
改めて思いました。

Q5.皆様の色々な言葉やメッセージ、しっかり受け止めて明日から生かします。いつか、愛媛松山でこの会を主催
できたらと思います。その時は、是非よろしくお願いします。


奥原 恵子さん ◎
Q2.りか先生に誘われたので。

Q3.大変、エネルギー、勇気をもらえた時間でした。ありがとうございました。

Q4.自分の病を許す。

Q5.皆さん・・・参加者の皆さんも含め・・・すばらしく、ありがとうございます。


山本 崇史さん ◎
Q2.チームメッセンジャーの方と知り合いで、その方の魅力を肌で感じ、こういう方が関わっている場を感じて
みたいと思ったから。

Q3.杉浦さんの精一杯の姿が印象的で感動しました。出演者やスタッフの皆さんのチーム感で、場がすごく居心地
よかったです。「マイ大丈夫アイテム」を、一度見直してみたいと思いました。

Q4.杉浦さん:“ビンビンパワー!!” 臨場感たっぷりに繰り返し繰り返しイメージする。どんな時も素晴らしく輝いて
いる。今までは楽しめてなかった⇒楽しむこと。
船戸先生:何でもいいから出来ることをすると、それは立派に病が治っていることと一緒。がんは治るようになって
いる。がんは変わりなさいというメッセージ。薬も有効に使う。

Q5.今日、何かを感じて参加させていただいたのですが、半日、とても楽しく過ごさせていただきました。この
ご縁は、がんサバイバーのとみちゃん、さくらさんからのご紹介で、素晴らしい友がいることに感謝しながら、
杉浦さんが言っていた、自分の(お腹の)中にある自分と対話していきたいと思います。ありがとうございました!


田中 淑子さん ◎
Q2.いろいろな方の話を伺うことと、自分のこと、アウトプットするため。高知にも来たかったので、晴天に恵まれ
あたたかかったです。気候だけでなく、みなさんの気持ちも。

Q3.心が、魂が満ち足りました。自分で決めてやってきたことも、自分だけでなく、そのことを支え受け入れて
下さる方があって、今の自分が生かされていると、改めて思いました。

Q4.船戸ドクターのがんの言い分。がんはたた「変わりなさい」とだけ言っている。

Q5.今日はありがとうございました。がんかもしれないと、わかった時、たたかわないでいようと思いました。
闘病ではなく、問う病しようと(自分に問うことをしようと)。Ponにめぐりあえたことで、世界が広がり、日々
楽しく充実しています。今日、「大丈夫!!」とたくさん浴びて、ますます元気になれました。


高橋 政子さん ◎
Q2.インターネットで知りました。治ったさんの笑顔にあいたいと思い参加しました。友人(病気でない)が、有休とった
よと、背中を押してくださいました。

Q3.勇気をもらいました。これからすばらしい日々がおくれるとスイッチが入りました。とても有意義で大切な日と
なりました。有難うございました。

Q4.病気を治すことを人生の目標にしていた。病気を治すことは通過点であり目標ではない。私はこの言葉に
救われました。開き直る。支える、支えられるは同じ、どっちも上も下もない。

Q5.心こもるメッセージ、有難うございました。


Y・Tさん ○
Q2.杉浦さんの本「命はそんなにやわじゃない」読みました。船戸先生は昔から知り合いです。

Q3.とてもよかったです。癌患者さんに勇気を与えるイベントでした。

Q4. 「ありがとう」よかったです。

Q5.継続的な


K・Sさん ○
Q2.自分が癌で治療や色々なことに不安だったのですが、病気された方のブログでポンと見つけて明るい気持ちに
なれました。それで行きなさい、参加しなさいと言われているんだと思い、楽しみにしておりました。

Q3.とてもわかりやすく、よかったです。パワーもそうですが、気づきを頂けたように思います。

Q4. 船戸先生が、杉浦さんはみなさんのためにやってるんじゃない、自分のためにしてるって言われたのに笑え
ましたし、本当だ!楽しんでやられていると、すばらしいなと、笑顔になれました。

Q5.高知初で参加でき、タイミングもよく、ありがたかったです。もしよかったら、また来て下さい。四国に!


S・Yさん ○
Q2.がんに対する知識の習得。

Q3.期待通りであった。

Q4. がんの言葉を聞く。


O・Rさん ○
Q2.不健康から健康になる為のヒントがあればと思い参加しました。

Q3. まだ途中ですが、元気をいただく講演会だと思います。

Q4.“頑張ることは限界がある” “楽しいことは限界がない”

Q5.また高知で開催いただければうれしいですね!


Iさん ○
Q2.関係者かあの要請。

Q3.命について。

Q4. 夢を持つこと。目標を持つこと。

Q5.元気をもらいました。


K・Kさん ○
Q2.2人に1人がかかると云われるがんに対する考え方(恐怖)を払拭したくて。昨年、主人をガンで看取りました。

Q3.素晴らしかったです。とにかく、すばらしかったです。来てよかったです。

Q4.全部。でも杉浦さんの歌、サイコーです。

Q5.また来て下さい。絶対。


T・Mさん ○
Q2.自分が乳がんで、講演内容にすごく興味があって、聴きたいと思ったからです。

Q3.ほんとうに充実した数時間で、たくさんの気付きもあったり、歌に涙したり、知識も増えました。今日来て
良かったとすっごく思いました。

Q4.船戸先生のがんについてのお話がとてもわかりやすく、すぐにでも実践したいと思いました。

Q5.ほんとうにいい時間でした。また高知でしてもらいたいです。


C・Mさん ○
Q2.自分が乳がんで参考にしたい。心配しすぎないようになりたいから。前向きになった人の話をききたかったから。

Q3.笑顔でらくに考えようと思った。生きるパワーは大事だと思った。心配しすぎないことを心にとめようと思った。
生きている間にいかに楽しむかが大事。船戸先生の説明はわかりやすく共感した。

Q4.楽しもう。人生は有限。1人ではない。生かされている。治すために生きているんじゃない。変わりなさい。

Q5.生きている間は楽しみましょう。


S・Tさん ○
Q2.ずっとアメーバで杉浦さんの活動をみていたから。

Q3.素晴らしかったです。元気になりました。泣いて笑ってストレス発散できました。

Q4.大丈夫。ありがとう。おとめさんの涙。

Q5.またどこかでお会いしたいです。


K・Aさん ○
Q2.身近な友が、がんの経験者なのと、いつ自分もなるかわからないので知りたいことがたくさんあったので。

Q3.うなずける事だらけで、感動、感謝でいっぱいです。

Q4.歌、ステキでした。

Q5.みなさん、ステキでした。来場の方もとてもすばらしいと思いました。


M・Mさん ○
Q2.自分自身がガン体験者だから。

Q3.最高でした。勇気と希望、感動致しました。

Q4.杉浦さんの体験に感動。全てにおいて素晴らしく、勇気をもらいました。

Q5.次回の開催?高知県西部の四万十市あたりで開催はどうか?


H・Kさん ○
Q2.今年2月に子供が乳癌になったから。

Q3.自分もいつ癌になるかも知れないので、その時の自分がどう考えるか。

Q4.杉浦貴之さんの「大丈夫」 命ある限り挑戦する。

Q5.癌等の人々に希望をこれからも与えて頑張って下さい。


K・Aさん ○
Q2.昨年、母を亡くし、まわりにもがんと闘っている人がいます。また、ファイナンシャルプランナーの仕事の中でも
得られることがあると思ったので参加を決めました。

Q3.杉浦さんのパワーを頂きました。また、船戸先生、野田先生の雰囲気、キャラがとてもよかったです。(普通の
ドクターはまじめそうな、おかたいキャラの人が多いので・・・)

Q4.最後の体験談、前向きに生きている、生きていこうとしている方々の言葉に感動しました。

Q5.貴さん、2回目になります。いつも前向きでパワーあふれる言葉やパフォーマンスにパワーもらっています。
またお会いできることを楽しみにしています。ありがとうございました。


A・Aさん ○
Q2.自分を少しでも変えたいなと思い参加しました。

Q3.とても良かったです。最後の発表をしなかったことが悔いが残りますが、次回参加できれば発表したいです。

Q4.全部。

Q5.これからも続けて下さい。また高知に来てほしいです。(できれば年1回くらい)


K・Cさん ○
Q2.ガンになり、いろいろな情報を得たいので。

Q3.とても良かった。考え方が楽になった。杉浦さんの言葉には共感できた。

Q4.杉浦さんの歌やお話が楽しく希望にみちていた。ホノルルマラソンに出たいと思った。

Q5.野田先生、杉浦さん、船戸先生のお話はこれからの生き方の道標になったように感じました。
ありがとうございました。


C・Hさん ○
Q2.去年、骨ガンの内視鏡手術。

Q3.とてもお話が良かった。忙しい毎日、楽しくすごして行きます。

Q4.元気が出る歌をありがとうございました。

Q5.私も去年、検診で骨ガンと言われた時、おどろきました。早期ということで内視鏡ですみ、今年1年目の検査で
異常なしでした・毎日楽しく元気にすごして行きます。これからも活動続けて下さい。ありがとうございました。


K・Mさん ○
Q2.知人がガンで、お役に立てることがあるかも!と。

Q3.参加できて良かったです。参考になることが沢山ありました。ガンではない私にも、気づきをいただけました。

Q4.病気を治すのが目標ではなく、その先に夢を。

Q5.1人1人の想いの集まりで、すてきなイベントをされていることが、多くの方の力になっていることと思います。
これからもこのすばらしい集まりが広まっていきますように!予定があり、船戸先生のお話を最後まで聞かせて
もらえず残念です。本を読まさせていただきます。ありがとうございました。


H・Mさん ○
Q2.親友がガンになっちゃいました。今、闘病中です。何か私に出来るヒントがあればと思い参加させて頂きました。

Q3.前向きに・・・ポジティブに・・・とわかっていても、どんな風に考え方を変えていけばいいか、イマイチよく
わからなかったのですが、エロインこともOK!!と具体的に!!教えていただき、自分のワクワクをたくさん作って
いくことがいいんだと少し希望がわいてきました。親友にも伝えて、一緒に夢に向かっていこうと思います。

Q5.今日は本当にありがとうございました。出演者さん達、主催者さん方に感謝します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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第13回 がん治っちゃったよ!全員集合!in浜松 2017/11/23

「がん治っちゃったよ!」の趣旨

 

特定の治療法を勧めるものではありません。また、治療しないことを勧めるものでもありません。

 

「治っちゃったよ!」と表現するのは、決してふざけているわけではありません。まず、治療中の方に「治っちゃったよ!」というイメージを作ってもらう目的。病を治すことではなく、治ったあとの未来の自分に焦点を合わせ、そのために今できることをする。

 

治療もないがしろにせず、自分らしく生き、やりたいことに夢中になっていて、気づいたら「治っちゃったよ!」という状態を目指します。がんと宣告されても終わりじゃない、できることはあるということを、社会に広めていきたい。

 


◆がん治っちゃったよブログ!

 

 


昨年に続き2年連続の浜松開催。今回も音楽の街 浜松にちなんだ楽器博物館内の音楽工房ホールで開催しました。プログラムも、音楽演目を増やしました。船戸崇史先生の講演共々、参加者の心に響いたと思います。

 

JR浜松駅直結の楽器博物館

 

エントランスには、こんな民族楽器も展示されています

 

 


【「めぐみ音」によるコーラス】

 

めぐみの会代表 織田英嗣さん(食道がんサバイバー 「がん治っちゃったよ!全員集合!」発起人の一人)が結成した、がん患者・がん体験者のコーラスグループ。プロのミュージシャンのサポートを得て、オリジナル曲もリリース。病院でのボランティアコンサートもされています。(めぐみ音のサイト)

 

オリジナル曲を披露

 

 

曲の合間に体験談を挟まれて・・・元気になったから歌うのではなく、歌うから元気になった!!

 

 

 


【杉浦貴之さんのトーク&ライブ】

 

全国で大活躍の、腎臓がんサバイバー 杉浦貴之さん。ファンも大勢来てくれました!

 

トークに笑い

 

歌に涙し

 

 

発起人でもあり、レギュラー出演者の杉浦くんの言葉。

「ここは治し方を学ぶ場ではなく、自分らしい生き方に気づき、それを行動に変えていく場でもあります」

 

◆杉浦貴之 公式サイト

 

 

 

 

【休憩後はおっさまの笑いヨガでリフレッシュ!】

 

 

 

 

 

【船戸クリニック院長 船戸崇史先生の講演】

 

ご自身も腎臓がんサバイバーである外科医 船戸先生のお話は、各地で大好評。がんができる仕組みと治る仕組みを、わかりやすく解説してくださいました。

 

がんは本来の自分に生まれ変わる機会を提供してくれている。

船戸先生の提唱する「Reborn生活」。来年1月23日に開所する「リボーン洞戸」で学び、体感できます。

 

 

船戸クリニックのスタッフの方々も、お手伝いに来てくださいました

 

 

 

 

【トークセッション】

 

トークセッションで来場者の質問に答える出演者の皆さん

 

 

 


【フィナーレ】

 

 

参加者が自らの決意を表し、会場全体で大丈夫のエールを送りました!

 

 

 

 

【エンディング】

 

 

出演者、会場、一緒になって「365日の紙飛行機」を歌いました!

 


人生は紙飛行機
願いを乗せて飛んでいくよ
風の中を力の限り
ただ進むだけ
その距離を競うより
どう飛んだか どこを飛んだのか
それが一番 大切なんだ
さあ 心のままに
365日

 

 

出演者、スタッフの皆さん、ありがとうございました!

 

 

 

 

【第13回 がん治っちゃったよ!全員集合!in浜松 参加者アンケート】
(*許可いただいたもののみ掲載)

 

33名の方がアンケートにお答えくださいました

 

 


Q2.なぜこのイベントに参加されようと思いましたか?
Q3.参加された感想はいかがですか?
Q4.特に印象に残ったステージや言葉があれば教えてください。
Q5.出演者や主催者へメッセージがあれば何でもお書きください。

 

佐々木 拓哉さん ◎
Q2.がんを体験された方々のお話を実際に聞いてみたかったから。

Q3.大丈夫だと改めて思えるようになった。杉浦さんの声がすてきでした。

Q4.船戸先生のお話。大丈夫という言葉。

Q5.参加させて頂くたびに元気になります。


佐々木 清美さん ◎
Q2.生きるヒント、活力をもらう為。

Q3.トーク&ライブに何回か参加させて頂きましたが、「めぐみ音」の歌をたのしみにしてました。当事者にしか
わからないコトバ、日常の素晴らしさがリアルにつたわり感動しました。

Q4.確信を積み重ねる。病気を治すコトが目標ではなく、夢をかなえる為に病気を治す。たのしむ心を大切に。

Q5.新潟にもぜひ来てください。今日はじめて「大丈夫だよ」を泣かずに最後まで聞けました。何か、自分の中の
変化を感じました。


永井 清久さん ◎
Q2.がんが治って元気になった方が集まるイベントがあると聞いて参加しようと思った。

Q3.参加して良かった。がんについてより深く解りました。常の生活をみなおしてみようと思います。

Q4.笑いがあり、歌があり、楽しいステージがあり、良かったです。


小倉 治さん ◎
Q2.知人に癌の人がいる。

Q3.楽しさあり、笑いあり、勉強もあり、幅広い内容で参考になりました。

Q4.杉浦さんは初めてでしたが、面白かったです。船戸先生の講演は、以前ホリスティック医学講演会でお聞きした
ことはありますが、何度聞いてもいいので勉強になりました。

Q5.終了時間はもう少し早い方がありがたい。


尾崎 敦子さん ◎
Q2.今、ガン治療中の為。

Q3.元気になりました。元気、パワーをもらえました。

Q4.大丈夫!! 病は気から!! Reborn
 
Q5.ありがとうございました。病気の先を見て、楽しいことを考えます。


小宮山 友季子さん ◎
Q2.杉浦さんに会いたかったから。めぐみ音の勝又さんに会いたかったから。

Q3.めぐみ音のみなさんの歌う姿に「うれしさ」を強く感じました。あの冷たい、がんセンター中央病院の中を
ゆきかう患者さんたちー「孤独な人々の群れ(私と息子もそうでした)」としか見えなかったーの中から、こんな
すてきなグループが出来たなんて・・・救われた気分です。医療の場に(患者の側から)いのちの息吹を吹き
ぬけさせるー何てすごいんでしょう!! 貴さん、いつもありがとうございます。本、買いましたからね!
(ただし、ネット)

Q4.睡眠、笑う、自分を許す、今を楽しむ・・・とっても大事なことですね。がんの言い分、変わりなさい・・・耳新し
かったです。なるほどと思いました。勉強になりました。

Q5.この会を開いていただいたことに感謝します。貴さんの歌声、トーク、やっぱり生がいいですね。


M・Yさん ○
Q2.現在64歳、あとの人生、健康に楽しく幸せに生きていきたいと思っている今、興味がありました。

Q3.様々な方の話、生き方、活動を知ることができて、たいへん刺激になりました。

Q4.生き方を変える。


H・Sさん ○
Q2.たかさんや船戸先生のおはなしを聞き、勇気・元気をもらいたかった!

Q3.たかさんの歌声を聞いていると、不安だった気持ちなどを許してもらえる。かくしていた思いがでてきて
涙が止まりませんでした。

Q5.本日は元気を頂き、ありがとうございました。


H・Mさん ○
Q2.有効な情報が得られるのと、元気をもらえる。

Q3.同上です。

Q4. 最後は自分の“直感”で決める。

Q5.これからも希望の集まりお願いします。


H・Eさん ○
Q2.1月の東京に参加して、とてもよかったので。貴さんの顔を見て、歌を聞くと元気が出ます。

Q3.とてもよいお話が聞けました。船戸先生の説明を聞くのは2回目ですが、前回より理解が深まりました。

Q4.大丈夫だよ、という歌が大好きです。365日の紙飛行機は、歌うのが楽しかったです。

Q5.また、関東でも開催してください。


O・Yさん ○
Q2.ガンになった方のお話を直接ききたかったので。

Q3.とても楽しかったです。手術や治療の不安が大きかったけど、とても気が楽になりました。又、みんなのパワー
って、すごいと思いました。

Q4.どのステージも楽しかったです。全部。

Q5.また遊びにきます。そしてパワーをまたもらいに(+こちらからも)きます。


E・Yさん ○
Q3.前回、今回、参加して本当によかった。心からそう思いました。もっと聞きたかったです。

Q4.船戸先生です。

Q5.入金して参加致しましたが、入金確認が出来ていない?!ようで、受付時モタモタ。スタートから残念な気持ちに
なってしまいました。大丈夫ですか?確認とれましたか?会場内が寒くて、ホッカイロを持ってきたけど寒くて。


S・Tさん ○
Q2.圭子さんから、お声掛け頂きました。

Q3.とても深く学ぶことができました。参加して本当に良かったと思います。ガンに対する考え方が大きく変わり
ました。

Q4.全て印象に残りました。大きな感動を頂きました。

Q5.全ての出演者の皆様へ。深く感謝いたします。私はタッチフォーヘルスという家庭の医学のインストラクター
ですが、これからの活動に役立つ情報を沢山頂きました。ありがとうございます。


K・Kさん ○
Q2.がんを克服した方と会いたいという思いで参加しました。

Q3.とても楽しく参加できました。本当に楽しかったです。治療に広がりが持てました。

Q4. やっぱり杉浦さんのステージと船戸先生のお話がとても参考になりました。

Q5.元気になるきっかけになると思います。


K・Tさん ○
Q2.希望を持ちたかったので来ました!

Q3.すごく心が温まりました。お話がすべてとてもわかりやすくて、心に入りました。
Q4. 歌。リンパ球の話(船戸先生)。

Q5.どうもありがとうございました。今日来れて本当によかったです。たくさん笑って、毎日過ごしていこうと
思います。


Yさん ○
Q2.病気をして治していく過程で、気持ちの浮き沈みがはげしく、どのように気持ちを切り替えていくかを
知りたかった。

Q3.多くの人が同じ悩みをかかえている事を知り、一人ではないと思えるようになった。

Q4.杉浦貴之さんの歌、すばらしいです。涙が止まりませんでした。


H・Kさん ○
Q2.自分ががんになり、病気をどう受け止めるかを模索している中で「命はそんなにやわじゃない」に出会いました。
そこに書かれている考えに刺激を受け、どう生きるのかが大切と思えるようになりました。ホノルルマラソンにも、
来年は是非参加したいと思っています。

Q3. 直接、杉浦さん他がんサバイバーの方と出会い、希望と元気を頂けたと思います。本日夕方から、大学の
同窓会があって参加なので、途中で席を立つことになり申し訳ありませんでした。

Q4.杉浦さんのトークと歌に、パワーと人間愛を感じました。

Q5.企画主催して下さり、ありがとうございました。参加させて頂けて、とっても良かったです。メッセンジャーに
のりたいと思っています。



Q2.自分の固い殻を抜け出したかったからです。背中を押してくれた大切な仲間がいました。乗り越えている人たちに
たくさん会いたかったからです。

Q3.元気をいただけました。ひとりじゃないと思いました。いろいろな情報があり迷うことが多いです。このような
場に、これからも足を運びたいです。

Q4.全てよかったです。タカさんの唄とことばが、いつもよりパワーがありました。船戸先生の講演はとてもよかった
です。リボーン行きたいです。最後に皆で唄ったことがとてもよかったです。

Q5.愛をたくさん、ありがとうございます。楽しんで生きるぞ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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第12回 がん治っちゃったよ!全員集合!in北海道 2017/05/21

「がん治っちゃったよ!」の趣旨

 

特定の治療法を勧めるものではありません。また、治療しないことを勧めるものでもありません。

 

「治っちゃったよ!」と表現するのは、決してふざけているわけではありません。まず、治療中の方に「治っちゃったよ!」というイメージを作ってもらう目的。病を治すことではなく、治ったあとの未来の自分に焦点を合わせ、そのために今できることをする。

 

治療もないがしろにせず、自分らしく生き、やりたいことに夢中になっていて、気づいたら「治っちゃったよ!」という状態を目指します。がんと宣告されても終わりじゃない、できることはあるということを、社会に広めていきたい。

 

◆がん治っちゃったよブログ!

 

 

 

札幌で初の北海道開催。出演者でもあり、現地リーダーの櫻井英代さんの周到な告知と準備、呼応したスタッフの協力によって、270名のご参加を頂きました。ありがとうございました。

 


【小田原真理子さんの舞で幕開け】

 

小田原さんのスピリチュアルな舞

 

 


【杉浦貴之さんのご挨拶代わりの歌に続き、司会の織田英嗣さんが開会を宣言】

 

司会はお馴染み 織田英嗣さん(食道ガン体験者 めぐみの会代表)

 

 


【1番手は、北海道チームのリーダー 櫻井英代さん】

 

◆櫻井英代さん プロフィール
北海道帯広市生まれ。札幌市在住。2013年骨盤内悪性腫瘍摘出。原発不明のがんと診断され、治療法も不明。抗がん剤治療をうけるが、がん性腹膜炎、胸膜炎、腸閉塞を繰り返し、余命宣告を受ける。抗がん剤、民間療法などを受けながら、笑いヨガの仲間にも恵まれ、辛くても笑っているイメージをもって毎日を過ごすことで回復。現在、笑いヨガリーダーとしてがん患者会、がん緩和病棟などでも笑いヨガを行っている。

 

茶目っ気たっぷりに登場! たいへんな思いをしたガン体験の語りもお茶目

 

6月2日付けの北海道新聞に掲載されました!

 


◆櫻井さんの体験談記事はこちら!

 

 

 

【続いて、がんなおレギュラーの杉浦貴之さん】

 

トーク・歌・映像に、涙、笑い、拳突き上げ!

 

◆杉浦貴之さんの公式サイト「命はやわじゃない!」はこちら!

 

 

 

【休憩後は、笑いヨガチームが会場をリフレッシュ!】

 

ほっほっ、ハハハ! イエーイ!!☺☺☺

 

 

 

【熊本から駆けつけてくださった工藤房美さん】

 

◆工藤房美さん プロフィール
宮崎県生まれ、熊本県在住。48歳で子宮頚がんを発病、放射線治療を受け子宮のがんは消失。しかしのちに肺と肝臓に転移。余命1ヶ月を宣告される。病床で村上和雄著の「生命の暗号」に出会い遺伝子の働きに深く感銘。抗がん剤治療を受けながら、60兆個の細胞や抜け落ちる髪の毛1本1本にも「ありがとう」と感謝できる心境に。発病から10ヶ月後、全身のがんは綺麗に消えた。完治後、村上和雄教授の勧めで自らの体験を語り歩く。以来、自分の遺伝子が喜ぶ生き方を選択。「遺伝子スイッチオンの奇跡」(風雲舎)を出版

 

語りで会場を抱擁する工藤さん

 


◆工藤さんの体験談記事はこちら!

 

 


【響きの杜クリニック(札幌市)院長 西谷雅史先生が登壇】

 

◆西谷雅史医師 プロフィール
1956年東京生まれ、札幌市在住。北海道大学医学部卒業。医学博士、日本産婦人科学会専門医、玄心流日本拳法師範。更年期障害の治療にかかわる中で「気」の世界に興味を持ち太極拳、西野流呼吸法を実践し、「気」の存在を確信。人間の自己治癒力に働きかける代替医療を現代医療に取り入れた統合医療を行うクリニック「響きの杜クリニック」を開院。2016年「血流は“静電気デトックス”でよみがえる」

 


時間の都合で15分という短い持ち時間にもかかわらず、宇宙的観点からお話しくださいました

 

 


【トークセッション】

 

トークセッションで来場者の質問に答える出演者の皆さん

 

おきまり(笑)

 

 


【フィナーレ】

 

参加者が自らの決意を表し、会場全体で大丈夫のエールを送りました!

 

 

 

 

 

 

【次回開催予定】

11月23日(木・祝)浜松

12月2日(土)高知(四国初開催)

 

 


【第12回 がん治っちゃったよ!全員集合!in北海道 参加者アンケート】
(*許可いただいたもののみ掲載)

 

55人の方が、アンケートにお答えいただきました

 


Q2.なぜこのイベントに参加されようと思いましたか?
Q3.参加された感想はいかがですか?
Q4.特に印象に残ったステージや言葉があれば教えてください。
Q5.出演者や主催者へメッセージがあれば何でもお書きください。

 


川崎 代氣子さん ◎
Q2.がんが本当に治っちゃった人の話を聞いて、まわりのがん患者さんに良いことを伝えたい。

Q3.歌あり、笑いあり、質問・トークあり、とっても有意義でした。

Q4.不安になると息が浅くなる。呼吸は自律神経に働きかける。

Q5.このようなイベントを全国各地で行ってほしいです。今日はありがとうございました。


佐藤 治さん ◎
Q2.妹からの入場券、プレゼントされて参加します。昨年9月、膵臓がんの手術しました。現在、抗がん剤治療中です。
昨日、退院しました。

Q3.最初は、(誘われて)困ったり、迷惑がったりしていましたが、本日参加して、がんに対する気持ちが変わりました。
“覚悟”の仕方が違った気がする。死ぬ覚悟は出来ていたと思っていたが、本当に必要なのは生き抜く覚悟だと、
強く思います。

Q4.櫻井さんのガン克服の考え方、杉浦さんの唄、講演には非常に感動した。自然体がすばらしい。

Q5.生きる力をありがとう!!


木村さん ◎
Q2.妻のため。

Q3.色々な常識の変わり、気づきが感じました。

Q4.70兆分の1。

Q5.これからも続けてください(ぜひ)。


沼口 奈津子さん ◎
Q2.家族をがんで亡くしたり、身近な人ががんになったりして、病気について色々考えることが増えました。
がんと宣告されても、自分らしく生きている方々の話しを聞きたいと思ったからです。

Q3.帯広から参加してとても良かったです。笑いあり、涙あり、感動あり。どの方のお話しも感動しました。
特に杉浦さんの歌は、感動して涙が出ました!!ありがとうございました。

Q4.杉浦さんの歌と笑いヨガ。小田原真理子さんの舞い。

Q5.素敵なお話しをありがとうございました。


泉水 繁幸さん ◎
Q2.私もガンを患っております。みなさんが、どんな風に伝えられているかと思って参加しました。

Q3.みなさんのお話を聞いて、元気をもらった方が多かったと思います。私も元気をもらいました。
ありがとうございました。

Q4.笑い。ありがとう。大丈夫。
 
Q5.みなさん、ありがとうございました。感謝です。


小林 弥生さん ◎
Q2.ご本人の体験、経験を直接聴いてみたいと思った為。

Q3.心の底から参加させてもらって良かったー!!と思いました。数日前に道新に載っていましたが、もっともっと
告知をして、この会の存在、催しを沢山のガン患者に知ってもらいたかったなと思いました。

Q4.全てです。ノートがいっぱいになりました。

Q5.力、勇気をもらいました。また是非、是非、開催して下さい。


鳴海 秀子さん ◎
Q2.千歳のトーク&ライブに行って、とても感激して良かった。メッセンジャーを読んで、生の声を聞きたくなった。

Q3.メッセンジャーで見た工藤さんのお話を聞けて良かった。皆さんの愛をいっぱいいただきました。
今回も感動で、泣き笑いの4時間半でした。

Q4.ぜんぶ!

Q5.がんばりすぎないで。また、会いたいです。


木村 利英子さん ◎
Q2.11月に大腸がんの手術をして、千歳の杉浦さんのライブ参加したのですが、きっと絶対いいお話が聞けると
思い参りました。

Q3.とっても良かったです。次回、連れて来たい人と一緒に来たいです。

Q4.小田原さんのパフォーマンスがすごく、力強さを感じました。そして、やさしさも感じられました。

Q5.がんで苦しんでいる人はたくさんいると思います。益々、みなさんお元気で、たくさんの方々にメッセージを
伝え続けていただきたいと思います。本日は本当にありがとうございました。


斉藤 ゆかりさん ◎
Q2.自分自身が乳がんで、友人からイベントをおしえてもらったから。

Q3.元気、勇気、パワーをもらいました。

Q4.95%の細胞が、まだ眠っている。西谷先生のお話。

Q5.今日は楽しい時間を、ありがとうございました。


高橋 亜矢子さん ◎
Q2.友人ががんになり、治すヒントがあるのではと参加しました。

Q3.とても心強いお話ばかりで、友人にもこのことを伝えて元気になってもらいたいと思いました。体験した本当の
お話なので、すごく感動しました。ありがとうございました。

Q4. 大丈夫。70兆分の1の確率の自分なのだ、命なのだという、命のいとおしさを感じました。感謝の気持ち、
心からの思いが体に反応して答えてくれるのだと実感しました。

Q5.また、このようなイベントをぜひぜひ毎年開催があればと思いました。がん以外の病気の人にも希望が
元気が、治し方がわかると思います。


木村 花菜さん ◎
Q2.治っちゃいたいから。

Q3.楽しいトーク、すばらしい歌、笑いヨガあり、本当に来てよかったです。

Q4. 楽しいことはころがってる。自分で見つけるだけ。いっぱいあって、書ききれません。

Q5.すばらしいお話し、ありがとうございました。このような機会を与えて下さって、ありがとうございました。
みな様にエネルギーを頂き、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。これでもう大丈夫―!!


A・Kさん ○
Q2.自分自身が「がん治っちゃったよ!」なので。

Q3.大変、同感するところが多かったです。

Q5.すべての出演者の方へ、ありがとうございました。感謝を込めて。


N・Aさん ○
Q2.もし、がんにかかっても焦らないで対応する術(すべ)を知っておけるのではないかと期待した。

Q3.期待通りだった。

Q4.がんを治すことに焦点を合わせるのでなく、その先(治った後)の夢に焦点を合わせた生き方をすることが大切。

Q5.よい企画でした。これを実現しようと思い、がんばってきた櫻井さんに拍手します。


K・Mさん ○
Q2.自分自身がガンになり、ガンの事について勉強したり、知りたいと思ったため。

Q3.生きる希望が持てました・毎日を楽しみたいと思います。

Q4.すべてのステージ、言葉が印象的でした。意識を変える事が大切だなと思いました。

Q5.ありがとうございました!! 今日は来れて良かったです。


Y・Kさん ○
Q2.父母ともガンでしたし、私自身もガン経験者でしたので。

Q3.とても興味深いお話しばかりで、本当に心強くなり、これからの生活の中でも役立てたいと思います。
病気以外のことでも、いろいろなご意見を活用していきたいと思います。

Q4.全て印象に残りました。

Q5.皆さん、不安とたたかいながら、本当に意志が強く、ポジティブ精神が素晴らしいと感じました。
本当に感動しました。


O・Rさん ○
Q2.元気をいただく為。これから、苦しみのある人に役立てたい。

Q3.大変有意義な、勉強と涙をいただきました。

Q4. 出演された皆様、一人一人に力づけられました。

Q5.これからも、よりよく広め聞かせて頂きたい。


S・Tさん ○
Q2.がんが恐いイメージをなくしたくて。親友と父が患っているので、治っちゃってほしく。

Q4.・目標達成した後に、何をするかしたいかのワクワクイメージを腹(潜在意識)に落とすこと。
・笑いのパワー。 ・ありがとうパワー、感謝の心。

Q5.お医者様の立場から、素粒子や宇宙意識の話がきけ、とても納った気持ちになりました。


T・Yさん ○
Q2.6年前に父を、3年前に母を、どちらも肺ガンで亡くしました。特に遺族の会などには入っていませんが、ガンで
亡くなる人やガンにかかる人が減っていったらいいなぁと思い、そのヒントがある気がして参加しました。

Q3.いっぱい泣けました。でもそれ以上に、たくさんのパワーをいただいた気がします。

Q4.「大丈夫アイテム」「ありがとう」「逆腹式呼吸」「頭で考えず、愛と光にみたされる」「TFT」

Q5.家におきっぱなしになってる「SWITCH」をはやくよまなくちゃと思いました。


A・Wさん ○
Q2.ガン治療中でとほうにくれていたから。

Q3. たくさん笑って泣いて、来てよかったです。まぐろが好きでした。

Q4.大丈夫。

Q5.励ましや気づき、ありがとうございました。一人で不安なことも多い。でも・・・ゆっくりがんばる!


T・Yさん ○
Q2.仕事の休みがちょうどこの日だったのと、このイベントに参加することで、自分の中に気付きがあり、新しい
自分に出会えると思ったからです。

Q3.愛のエネルギーが沢山あふれた会場で、自然と涙が出てきました。体験者の話、歌のパワーはすごいなぁーと
感じました。

Q4.櫻井さんの言葉の“耳から愛が伝わってくる”“愛を受けとり感謝する” 杉浦さんの“総合力”のパワー。
想いが届くとき愛が溢れるときを信じる。工藤さんのDNAに話しかける、細胞へありがとう。

Q5.今日は本当にステキな時間をありがとうございます。出演者さん一人一人の愛の溢れるパアーやシャワーを
浴びてとても幸せです。出逢いにも感謝です。


S・Sさん ○
Q2.18日の集団検診でガンの可能性ありと言われてしまい、今日は友人からさそわれて行くという、どちらかと
言えば消極的な動機でしたが、何か病気に対する勇気がもらえるかもと思って参加しました。

Q3.とても良かったです。皆さんの元気な姿を見て、私もがんばろうと感じました。

Q4.最後の悪性リンパ腫の女の人の姿が、とても印象的でした。隣でお母様が泣いていらしたのが、涙が出てしまい
ました。

Q5.これからも、このような講演会があればすばらしいです。

 

 

スタッフ、出演者、みなさんのおかげです! ありがとねー!!

 

 


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