オンラインワークショップ 2020/08/29

土曜日(8/29)のオンラインワークショップにご参加の方は、事前に「ガン克服テキスト 銑ぁ廚鯑瀕擦掘◆崟超メンテナンスノート」にも書き込んで臨まれました。

 

近況をお尋ねしたら、自分なりの「死生観」を確認し、「3つの物差し」を理解し、すでに病気に対する見方が変化していました。
もうワークショップをやらなくてもよいほど(笑)

 

パワーポイントの資料で復習をし、不安に思っていた今後の事をリストアップし、正しい不安に編集して、ワークショップを終えました。

 


◆ガン克服テキストのお求めはこちら!
 

 

◆次回のzoomオンラインワークショップは、10月23日(金)午後7時15分〜9時15分

《治る人に変わろう!》

治った人たちは、がんを治したのではなく、治る人に変わったのです!
WSでは、何をどう変えるか?を洗い出します。

 

*ワークショップ、個人相談の詳細はこちら!

 

 

 

 

 

 

 

 

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オンラインメディカルカフェ 2020/08/08

オンラインメディカルカフェに参加しました。(2020年8月8日)


テーマは「緩和ケア」


まだまだ「緩和ケア」「緩和医療」は、終末期に施されるものだと認識されている患者さんが多いので、診断当初から必要に応じて利用するメリットを理解してほしいという趣旨で開催されました。


ちょっと意外だったのは、参加された患者さんがメンタルケア・・・気持ちに寄り添ってもらう、モヤモヤした心情を聞いてもらう、院内セカンドオピニオン・・・として緩和チームにお世話になっている発言が多かったことです。主治医との診察時に十分話ができないことを補完している面もあるようです。


僕はもっとフィジカル面での話が出てくると予想していました。痛みのコントロールや副作用、治療の後遺症のケアなどです。僕が患者会で相談を受け、緩和医療の情報を紹介するのは、栄養障害の恐れがある患者さんや、主治医がうまく副作用のコントロールをしてくれないケースが多いので、へーって感じでした。


10年以上キャリアのある緩和医療の専門医、在宅医療のドクターも同席され、コメントを聞くことができました。緩和医療も徐々に浸透してきているのでしょうが、一方で現場の実情も垣間見られました。主治医の診療と緩和ケアの線引きは明瞭ではありません。主治医の意識も個々に異なるでしょうから、どこまで主治医が管理し、どこからを緩和ケアチームが引き受けるのか? 主治医の裁量や病院の体制でかなり差があるように思います。


僕が相談を受けた膵臓がんの患者さんは、長期の抗がん剤治療もあって消化器機能が大きく低下し、体重減少・体力低下が顕著にもかかわらず、主治医は何の処置もされず。周りに心配かけたくないと我慢していた患者さんは、結局、消耗がひどく入院しなければなりませんでした。


患者側としては、主治医の判断や指示待ち一辺倒ではなく、様々な医療資源があることを知って賢く利用する重要性を再認識しました。


*参考記事「ガンの辞典 無料レポート」

 

 

 

 

 

 

 

 

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「治癒を妨げる不安を治癒を進める不安に変える〜正しく怖れ、正しく不安になろう〜」2020/07/10・19

Zoomオンラインワークショップ「治癒を妨げる不安を治癒を進める不安に変える〜正しく怖れ、正しく不安になろう〜」終了しました。

 

平日と日曜日の2回、オンラインワークショップを実施しました。

 

参加人数は各回5名ほどで、このくらいの人数がちょうどいいなという印象です。病歴や現況は異なりますが、各人が「怖れ、不安、心配」とどう付き合っていくかを学ぶ目的で参加されました。また、セカンドオピニオンや食事に関しても、少人数の集まりなりの情報共有ができ、ちょうど再発がみつかったばかりで治療法を模索されていた方はお喜びでした。

 

怖れや不安・・・実はよい関係性でいれば、役に立ちます。危険を回避するセンサーにもなりますから、決して無くしたり抑え込む必要はありません。ただし、コントロール不能になって振り回されると心労となり、また体も不調になりがちです。脳の苦痛系優位、自律神経の交感神経優位が続けば、治癒力が発揮されにくい体内環境になります。


ワークショップでは、怖れ・不安の取説と下記のワークを紹介しました。

 

1.その怖れ・不安は本当か? 分解する。

2.怖れ・不安に否定的な解釈を付ない方法。

3.怖れ・不安の「増幅装置」を持っていないか?

4.未来が何のためにそんな怖い経験をさせているのか?


肝心なのは、【怖れ・不安の度合い】を、医師、がん、検査結果に主導されるのではなく、自分が調整している感覚を持つことです。カメラのズームのように、ドアップにもちっちゃな点にするのも、その操作は自分がしている。その感覚を持つと、怖れや不安をコントロールでき、余計な心配は減ります。

 

 

追記
どうも日曜日の通信環境がよろしくない印象があります。今後のオンラインイベントは原則、平日夜の開催にしようと思います。

 

 

◆セミナー、勉強会、個人増談情報はこちら!

 

 

 

 

 

 

 

 

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「全身転移末期がんから生還したサレンダーの法則」 2020/06/13

東京の健康古民家かのうさんで開催予定でしたが、当世の事情からオンラインに切り替えました。

 

ゲストスピーカーは、肺がん・全身転移から寛解された刀根健さん。36人が参加され、刀根さんのディープな体験に耳を傾けました。

 

*体験談の詳細は刀根さんの著書『僕は、死なない。』をお読みください。


*ガンの辞典「ガン体験者との対談」にも刀根さんの記事を掲載しています(こちら!)

 

 

 


非常に劇的な展開ですが、現代医学の範疇を超えた生命の仕組みから見れば、決して「奇跡」ではありません。細胞生物学、脳科学、遺伝子学などを用いれば、少なくとも理に適った仮説を立てることができます。

 

とはいえ、「刀根さんほどのフルモデルチェンジは、なかなか自分の身に置き換えられない」「あんな境地には辿り着けない」 そう思われた方もいらっしゃたかもしれません。

 

でも、大丈夫です。フルモデルチェンジでなく、マイナーチェンジでも体は変化します。体を誤作動させている思い込みや掟を一つずつアンインストールするだけで、あなた本来のプログラムが再起動します。

 


さて、セミナーの中で触れた「正しく怖れる」について補足します。(セミナー後の感想でお問い合せをいただいたので)

 

怖れや不安は自然な感情です。ただし、その感情と自分が一体化してしまうと苦しくなります。実は、その怖れや不安を感じる出来事・情報自体が問題なのではありません。あなたの中に「怖れ・不安の増幅装置」があると、怖れ・不安にのみ込まれ、振り回されて、思考停止、行動停止となり、判断を外に求めてしまいがちになります。

 

自分がどんな「怖れ・不安の増幅装置」を持っているのか知ることで、それだけでも抵抗や執着が小さくなります。

 

 

*10月3日(土)ガン患者会 いずみの会(名古屋)設立30周年記念イベント 船戸崇史先生と刀根健さんのダブルキャストです。

 

*11月8日(日)健康古民家かのう(東京)で刀根さんのお話をリアルにお聴きいただけます。

 


◆オンラインワークショップのご案内◆

《正しく怖れ、正しく不安になろう〜治癒を妨げる不安を治癒を進める不安に変える〜》

 

「怖れ・不安の取扱説明書」の解説と「正しく怖れ・不安がる」実践ワークショップを行います。

 

プログラム
”櫃譟ι坩造鯤解し、自分の中にある「怖れ・不安の増幅装置」を知る
怖れ・不安に否定的な意味付けをしない方法
どんな目的があってそんな怖い・不安な経験をしているのか?

 

平日と日曜日の2回開催します。
(どちらも内容は同じなので、都合のよい日程をお選びください)

 

日時:

7月10日(金)午後7時30分〜9時30分
7月19日(日)午後1時30分〜3時30分

募集人数:10名(各回)
参加費:2,000円
申込み方法:メールにてお申し込みください。振込先をご連絡します。
info@gan-jiten.com

 

*こちらの問い合わせフォームからもお申し込みいただけます

 

入金が確認できましたら、折り返しメールで当日のURL、ID、PWをお知らせします。

 

 

 

 


「心と身体の法則」 2020/02/16

親交のあるカイロプラクター&心理セラピストさんが主催する講座に参加してきました。

 

「心と身体の法則」

 

 

 

この講座は、人間行動学の権威、Drジョン・F・ディマティーニのメソッド(DM)を、「Wellness(ウエルネス)」を切り口にしてその一部を紹介されていたと思われます。(直接、DMに触れたことはないので想像です)

 

「Wellness」であって「Health」ではないところがポイントです。

 

「健康」ではなく「知覚認識おいて全体性のバランスが調和統合されているときに生じる状態」を目指すと、結果、身体もよい状態になる。東洋的な表現を用いれば、「安心立命」の様といえるかもしれません。

 

もっと分解すると、「物事の捉え方で身体は変化する」ということです。
(*病気の場合、心だけで治すということではありません。必要な医療を使うにしても、ベースとなる心の状態が身体に投影されるので整えましょうね!というメッセージです)

 

私個人的には、いまおこなっている患者会での個人相談の裏付けとして、勉強になるものでした。

 

 

◆個人相談の詳細はこちら!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「治る人に変わろう!」「輝く人に変わろう!」 2020/02/01-02

がん患者さんの交流イベント「がん治っちゃったよ!全員集合!」発起人仲間の杉浦貴之くん(貴ちゃん)からのお声掛けで、2月1日、2日の両日、愛知県岡崎市で講演とワークショップをさせて頂きました。

 

 

会場は愛知県岡崎市東部地域交流センター(むらさきかん)

 

 

貴ちゃんは、希少な腎臓がんサバイバー。自身の体験から発行をすることになった季刊誌『メッセンジャー』の創刊15周年にちなみ、イベントを開催されました。

 

よく、似てると言われます(笑)

 

 

1日は、毎年12月に患者さんや関係者が挑戦されてる「がんサバイバー ホノルルマラソン」の報告会に続き、私の講話と貴ちゃんのトーク&ライブでした。

 

*貴ちゃんが当日の模様をブログにアップしています(こちら!)

 


2日は10名の参加で、6時間の濃厚なワークショップ。北海道や横浜からもお越し頂きました。

 

貴ちゃんが「意識と無意識」「治るために生きるのではなく、生きるために治す」について歌や自身の体験を織り交ぜながら語り、予祝のワーク(夢や望みが叶ったとして祝う)でクロージング。

 

私はその間に、「予祝を妨げるブレーキ外し」というワークを差し込みました。予祝を達成しやすい前提条件として、【自分が好きか、自分を受け入れているか】があります。それを阻害しているイメージや思い込みがないか?チェックしました。

 

ご参加の皆さんの心が晴れ晴れとなって、自分の本当の幸せな人生を歩まれることを願っています。

 

 

スタッフの皆さん、チームメッセンジャーの皆さん、ありがとうございました!

 

 

 

◆がん治っちゃったよブログ!


◆編集長の小澤が担当する「治る人に変わろう!」勉強会&個人相談日程はこちら!

 

 

 

 

 

 

 

 

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病を得て今を語るVol2〜ガンを克服された方からのメッセージ〜 2019/11/11

ほあ〜の会(ほあ〜がんサポートネットワーク)講演会 。

 

 

会場は横浜駅から近い、かながわ県民センター

 

 

横浜のイーハトーヴクリニック 萩原優院長が主宰されている「ほあ〜の会」は、毎月講師を招き勉強会を催されています。

 

 

 

 

2019年11月のテーマは、
【病を得て今を語るVol2〜ガンを克服された方からのメッセージ〜】

 

3名の体験者さんがご登壇。

 

妊娠中の子宮頸ガン
精巣ガン・腎転移
2度の子宮頸ガン

 

「手術前日に、ガンに手紙を書いた」

 

「見えないものに目を凝らし、聞こえないものに耳を澄ますようになった」

 

「やり残したことがあると死は怖い。だから悔いなく今を一生懸命生きる」

 

標準治療も受けましたが、

術後の検査でガンは確認されなかった。危篤状態から回復。2度目のガンは自然に消失していた。

 

そんな体験を語ってくださいました。

 

 

詳細は後々、ガンの辞典で掲載したいと思います。(ご本人の承諾を得て)

 

 

 

 

 

 

 

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治る人に変わろう!勉強会 2019/11/02

今回のテーマ
【療法(標準治療、自然療法)の使い分けと効果の上げ方】

 

 

 

今年最後のいずみの会勉強会。神奈川、兵庫、京都からも来られ、10名のご参加で開催しました。

 

再発や転移の治療中の方が多く、そんなにいろんな療法を試したのですか!?という方もいらっしゃいました。

 

今回は基本に戻って、現在取り組んでいる療法を「3つの物差し」で分類してもらい、それらを選んだ理由を聞き取りしました。

 

恐怖や怯えで選んでいる人。
私史上、最高のコンディションにする!と選んでいる人。
情報の大混乱のなかで取り組んだ食事療法で体重が落ち、階段の昇降もままならなくなった人。
抗ガン剤に殺される情報に翻弄された人。
自分の性格にあったことを、良いとこ取りするように変えた人。
ガンになってから変わってしまったアピアランスを受け入れるようになってきた人。
自分の思ったことをちゃんと言うよう心がけ始めた人。

 

 

 


療法の効果の上げ方として、次の項目をお伝えしました。

 

〔簑蟆麋鬚任呂覆目的志向で療法を選ぶ
▲ンではなく自分が主導権を握る(自分がハンドル握る)
自己決定感を持つ(不安が少ない方を選ぶという基準もある)
て常で報酬脳を動かす習慣にする(雲取り、言葉・ポーズ・笑顔)
ゥ優ティブフィードバックを利用する
(治ることや治療に抵抗するブレーキを外す、緩める=リストアップし対応策を用意する)
Υ靄榲な生命活動を維持する
(新陳代謝、循環、栄養障害、慢性炎症、体力を落とさない)
ONE TEAM 体の声を聞く、声掛けする
┘ぅ瓠璽検Π甜┐鮖箸Α奮─画像、替え歌etc)
悟りの境地

 

*効果の上げ方の重要性、優先性は個々によって異なります。

 


来年の「治る人に変わろう!」勉強会の予定です。

1月18日(土)
治ることを妨げる不安を分解して治るブレーキを外す!パート1

3月14日(土)
治ることを妨げる不安を分解して治るブレーキを外す!パート2

 

 

◆テキスト「ガン克服のための3つの物差し」はこちら!

 

◆いずみの会 公式サイトはこちら!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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治ることにブレーキをかけていませんか? 2019/10/19

東京の「健康古民家かのう」さんにてのセミナー。通算6回目です。

 

 

 

今回は少人数(3組5名)のご参加で、お一人お一人の病の背景をじっくりお聞きできました。

 

 

以下、共同主催者の谷口さん(健康古民家かのうオーナー)のコメントです。


今回のセミナーは、癌が治ることを妨げる要因に焦点を当てました。生命には天命を全うするようプログラムが設定されているのに、様々な原因でプログラムに不具合が起こり、癌が発生します。セミナーではプログラムに不具合を起こす要因を俯瞰し、具体的事例にも踏み込みました。その後、参加者が自分自身における不具合の要因をペーパーに書き込み、小澤先生とのプチ個別カウンセリングによって整理が行われました。

 

 


次回は、2020年6月13日(土)を予定しています。

 


◆健康古民家かのう 公式サイトはこちら!

 

 

 

 

 

 

 

 

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リボーン洞戸 コラボセミナー 2019/10/09-10

 

「がん治っちゃったよ!全員集合!」の発起人仲間、貴さん(杉浦貴之さん)とのコラボセミナーを、岐阜県関市のリボーン洞戸で催行しました。

 

リボーン洞戸(内覧会の記事はこちら)

 

 

リボーン洞戸は、船戸崇史ドクター(岐阜養老 船戸クリニック院長)念願の宿泊型リトリート施設。2018年1月にオープンしました。がん患者さんが日常と異なる環境に身を置き、生活習慣や生き方に目を向け、見直す場になっています。いくつかのセラピーなども用意されており、心身ともに養生ができます。

 

僕も初めて1泊し、セミナーに参加された宿泊者と夕食後も懇談したり、翌日には3名の個人相談もお受けしました。

 

 

私、小澤が先にお話しました

 

貴さんのトーク&ライブ

 

 

 

さて話は変わりますが、以前から頭の中の一区画を占めるあるアイディアを、最近はとくに意識せざるを得ません。

 

それは、【神話の法則】です。神話や物語研究の第一人者ジョーゼフ・キャンベルの『ヒーローズ・ジャーニー』をベースにしています。民俗学者の折口信夫による「貴種流離譚(きしゅりゅうりたん)」は、神や身分の高い主人公が苦難や試練を克服し英雄や尊い地位につく物語の類型です。ヒーローズ・ジャーニーは身分はともかく、主人公が新たな冒険の旅に踏みだし天命を成し遂げる。その場合、必ず不幸な出来事、葛藤、逆境がきっかけとなったり、旅の途中で遭遇します。

 

脳科学者によれば、人間の脳にはこのような神話の原型的物語を喜ぶ認知があるそうです。

 

簡単にまとめてしまうと、「天命(Calling)に気づき(導かれ)、ピンチをチャンスに変え、前進していく」というストーリーです。

 

僕は、ガンもそんな役目があるのじゃないかと思っています。天命を成し遂げるため、冒険の旅に踏み出す後押しとして発症する。

 

そんなふうに捉えられたらいいんじゃないかと。

 

最近の個人相談では、とくにそれを感じるのです。

 

「ああ、この人は原因があってガンになったのではなく、目的があってガンになったんだな」

 


*10/19(土)東京セミナーの詳細はこちらです!

 

*個人相談、勉強会の日程はこちらです!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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