統合医療 クリニック徳 健康自立講座 がんは戦うべき相手なのか?」 2017/03/16

月例の講座。担当は田中佳医師です。

 

今月は、「がんは戦うべき相手なのか?」

 

現代医学では、がんは宿主の命を脅かす極悪非道者。いち早く見つけ出して、退治するのが最善!という扱いです。ですから、手術、抗ガン剤、放射線という武器で、戦いを挑みます。

 

でも、果たして(どんな場合でも)がんと戦うべきなのか?というのが、今日のテーマ。

 

細胞は周囲の環境をモニターし、自らの形質を変えるという視座に立つと、本質的に“変える”べきは、がんではないんじゃないの!と

いうお話でした。


こんな情報を参考にされるといいかもしれません。

 

◆田中佳先生ブログ

 

◆ミナ・ビッテル動画

 

◆北海道大学 プレスリリース

 

 

 

 

 

 

 

ガン克服テキスト


ガン克服レポート
ガン克服資料

 

【ご注意!】ブログ提供会社の都合で下記広告が勝手に表示されますが、ガンの辞典とは一切関係ありません(↓×)


高額化するがん治療費を考える 2017/02/26

主に、医療者向けのセミナー。(一部、患者会関係者も)

 

 

 

保険適用されるガン新薬がテーマの対象でした。あまりに高額なので、その使い方をどうするかについて、臨床医、治験担当、メ

ーカー、マスコミ、患者会の代表者が登壇されていました。

 

オープンな会ではないので、レポートは控えます。しかしながら、「ガンは悪者で闘い退治すべきもの」という前提で腫瘍

縮小効果、延命の費用対効果を測ることを求めるわけですから、苦しいよね。

 

 

 

 

 

 

 

ガン克服テキスト


ガン克服レポートガン克服資料

 

【ご注意!】ブログ提供会社の都合で下記広告が勝手に表示されますが、ガンの辞典とは一切関係ありません(↓×)


健康古民家かのう 2017/01/30

子宮体ガンの自然排出を経験された谷口実知子さん(2016年4月取材)が、ご主人とともに築60年の古民家を再生されました。昨年秋より貸しスペースとして、健康イベント、企業研修、お料理会、セミナーなどに利用されています。取材時にはまだ着工されておらず、いつかお訪ねしたいと思っておりました。

 

 

子供の時分に戻ったみたい。こんな立派な家ではありませんでしたが(笑)

 

硝子戸、風情があります

 

訪問した日の東京は4月上旬の暖かさ。思わず梅の蕾もゆるんだね

 

セミナーでは20人を収容

 

天井の四隅には風水で「気の通り道」が造られています

 

 

 

健康古民家かのうは、JR巣鴨駅から徒歩8分の閑静な住宅街にあります。その様は、移りゆく街並みを見守ってきた長老のような佇まいです。


2月26日には、これまた取材にご協力いただいた横浜のこじまもとこさん(2度の子宮頸ガンを自然治癒)のお話会が、企画されています。時を忘れ寛げる空間で、よいお話会になることでしょう。

 

 

 

 

オーナーの谷口ご夫妻(右・中)とこじまもとこさん(左)

 

 

◆健康古民家かのうの公式サイトはこちら!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ガン克服テキスト


ガン克服レポートガン克服資料

 

 

【ご注意!】ブログ提供会社の都合で下記広告が勝手に表示されますが、ガンの辞典とは一切関係ありません(↓×)


がんなんて吹っ飛ばせ!治った人と話そう! 岡山 2016/12/18

ここ数年は、「生還者に学ぶ がんの治し方」というテーマでお話してきましたが、今回は、『もったいなケース?治るチャンスを手放さないで!』という題にさせていただきました。

 

スタッフの方が作ってくださいました

 

 

ガンを消すことに躍起になるあまり、治す道に潜むリスクや落とし穴に気づかないとしたら、もったいない!!

 

◆治るチャンスはあったのではないか?
◆死を早めてしまったのではないか?
◆やりたいことをやり遂げられたのではないか?
◆もっと良い状態で、最期を迎えることができたのではないか?

 

 

70名ほどがご参加くださいました

 

熱心に耳を傾けてくださる参加者の皆様

 

体験者の方々のお話も聴けました

 

 

 

講話の内容は、12月15日に新発行したガン克服テキスト第2弾「もったいなケース?治るチャンスを手放さないで!」がベースになっています。

 


【テキスト目次】
プロローグ ガンだから仕方ない!でいいのか?(5)
第1章    過剰に治療してしまう人たち(10)
第2章    偏った療法に陥る人たち(24)
第3章    タイプ別もったいない(34)
第4章    ガン克服体験者との対談(45)
松本昌子さん(乳ガン・リウマチ)
塩本邦夫さん(大腸ガン・肝臓転移)
工藤房美さん(子宮頸ガン 肺・肝臓・腸骨転移)
エピローグ 生きる覚悟(90)

 

◆テキストの詳細はこちら!

 

 

 

ご参加いただいた方が、次のような感想をお寄せくださいました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
皆さん、昨日のお話は、いつもと違う切り口のお話で、
良かったと言われてましたね。

やはり、がん患者、がん体験者は、どうやったらいいのか、
治った人の成功した話を、最初は求めてしまいます。
治った方のお話を聞いたり、お会いすることは、
希望や元気、パワーを頂き、とっても良いことだと思います。
ですが、情報は多いですし、それぞれ治し方も違います。
どれが自分にあうかは、わかりません。

他のことにも当てはまると思いますが、
治った話だけでなく、そうではないお話、
両方を聞くことにより、
自分の身体の声をききながら、自分にあう方法を見つけやすくなる気がしました。
治る方も、増えていくのではないかと・・・思いました。
両方のお話を聞くことは、絶対にいいと私は思いました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

主催の春名伸司さん、スタッフさん、ご参加の皆様、ありがとうございました。

 

 

来年(2017年)2月11日(土・祝) 広島県福山市での開催のイベント「がん治っちゃったよ!全員集合!福山」も、しっかりアピール!!(イベント情報はこちら!)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ガン克服テキスト


ガン克服レポートガン克服資料

 

【ご注意!】ブログ提供会社の都合で下記広告が勝手に表示されますが、ガンの辞典とは一切関係ありません(↓×)


自然療法家が語るガン療法 2016/10/10

香川県丸亀市の「健康サロン ひのき」代表 池内秀暢さんは、健康づくりのため幅広い見識と技法を集約したメソッドを提供しています。治療家向け講習会のため名古屋に来られたのを機に、ガン患者さん向けの講演をされました。

 

講演会会場。グリーンのシャツが池内秀暢さん。

 

 

自然療法は、いわば、健康法に近いもの。ガンの場合、無論、療法自体がガン細胞に直接作用するものではありません。それでも、改善するケースが発生する。(現代医学の測定・・・腫瘍マーカー、画像診断・・・に表れることがある)

 

今日の講演テーマは主に、どうして自然療法でそのようなことが起こるのか? 冒頭の症例報告に続き、最新の細胞生物学によるガン細胞の動態研究報告を紹介。

 

それらから推察されるのは、「細胞は周囲の環境要因によって自らの在り方を変えている」ということです。であるなら、通常の細胞にとってイレギュラーな環境が生じ、その下において細胞が変性しガン化したのであれば、そのイレギュラーな環境をレギュラーな状態に戻すことで、細胞がガンとして生きていく必要がなくなるだろうという仮説です。

 

 

 

すべてのガンの発生がこのメカニズムだけに依るものではないでしょうが、治癒を目指すうえで大きな勇気を与える考え方です。

 

「自分が変われば、ガンも変わる!」

 

池内先生、必要に応じて手技療法を施されますが、独自に開発した呼吸法、運動療法、体操などを患者さんの病態に応じて指導されています。毎日、自宅でできるコストゼロの養生法です。

 


◆「健康サロン ひのき」の公式サイトはこちら!

 

◆池内秀暢さんとのガン対談はこちら!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ガン克服テキスト


ガン克服レポート
ガン克服資料

 

 

【ご注意!】ブログ提供会社の都合で下記広告が勝手に表示されますが、ガンの辞典とは一切関係ありません(↓×)


「こんいろフェスティバル2016 生ききる」 2016/09/19

台風16号接近でお天気が心配されましたが、時折降る雨も、木々を揺らす風も、イベント終了まで本気を出さないでくれたみたいです。

 

主催の「一般社団法人 ランブス医療美容認定協会」は、文字どおり【医療美容】を推進する団体です。直腸ガン経験者の豊秀之さん(豊さんの記事はこちら!)が創設されました。

 

挨拶される豊秀之さん

 

 

 

賛同する美容師さんたちが、「病気や怪我、又は先天的な容姿の問題から生じる精神的な苦痛を和らげるための美容技術」(アピアランスケア)を習得し、それぞれの美容サロンでお客様(患者さん)に“医療美容”を提供されています。

 

◆医療美容の記事はこちら!

 

抗ガン剤治療に伴う脱毛、肌のトラブルなどを、医療美容の技術でアピアランスケアすることで、患者さんが自分を取り戻し元気になる。それは、ガン治しの、もしくはガンと共に生きるうえでの、大きな支えになります。

 

今回のイベントは、「ガンであっても、いきいきと自分の人生を生ききろう!」という趣旨で企画されました。神戸芸術センター芸術劇場という素晴らしい会場にて、次の方々が演じ、歌い、語ってくださいました。

 

 

 

 

【演劇(劇団:ぷらっと)】

 

 

 

 

【歌:human-note】

 

 

 

 

【トーク&ライブ:杉浦貴之】

 

 

 

 

【講演:石原新菜 イシハラクリニック副院長】

 

 


私は、豊さん、医療美容の取材をさせて頂いたご縁で、スタッフとして参加しました。なお、当日配布されたパンフレットに応援メッセージを依頼されました。以下、そのメッセージを付記します。

 

『がん患者さんにとっての“生ききる”とは、治ることを諦めた悲愴な覚悟を指すものではありません。「治ればよし。治らなければそれもよし」・・・実のところ、治ることを願いつつも、死を受け入れる、というバランスの取れた人が治っていかれる。つまり、治ることより、自分らしく生きることにエネルギーを使う。それが、生命力を、治癒力を、最大限に発揮します。がん患者さんの多くは、大きなストレスを抱えて日々を過ごしています。治ることを着地点として、あれをしなければならない、これをしてはいけないと、様々な制約の中で日々を過ごしている。そんな“病人状態”から解放し、“今を生きる”ことに喜びを感じてもらう。人生の主役を、がんから自分に取り戻す!それが、「こんいろフェスティバル2016生ききる」のテーマです』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ガン克服テキスト


ガン克服レポート
ガン克服資料

 

 

 

 

 

【ご注意!】ブログ提供会社の都合で下記広告が勝手に表示されますが、ガンの辞典とは一切関係ありません(↓×)

 


「がんのホリスティックアプローチ会」 2016/08/28

NPO法人 日本ホリスティック医学協会 中部支部が主催する講座「がんのホリスティックアプローチ会」に、参加してきました。

 

当会の目的は、【ホリスティックな視点から、個体差を考慮したガン療法の提案ができる医療者の育成】ということらしいです。

 

会場は、ウイルあいち 視聴覚室

 

 

そもそも、「ホリスティック医学」とは?

ホリスティック(全的)な健康観・・・人間を「体・心・気・霊性」等の有機的統合体ととらえ、社会・自然・宇宙との調和にもとづく包括的、全体的な健康観・・・に立脚する医療。(NPO法人 日本ホリスティック医学協会のサイトより)

 

ホリスティック医学協会の創立は、1987年。すでに30年の年月が経つことを考えると、設定した目的に対し「今更ですか!?」と、「これからも難しいよね!」という思いが交錯します。

 

僕も、年に一度くらい同協会のセミナーを受講しますが、「ホリスティック」という看板を掲げたい協会会員を対象にした情報共有の色合いが濃い。また、各会員がご自身の専門領域を持っており、日々、個々で活動されている。(一部、医療機関と連携して施術するセラピストさん、鍼灸師さん、カウンセラーさんなどもいらっしゃる)

 

傍から見ていると、協会の活動はどうも内向きであって、一般の生活者に向けた発信をしていないように感じます。おそらくいまだに、「ホリスティック医学」というワードの認知度は低いだろうし、ましてや「ホリスティック医学」の意味を理解している一般生活者に遭遇するのは、干し草に落ちた針をさがすようなもの。

 

プログラムの最後に、患者会代表を交えてのディスカッションがありました。現実的に医療を必要とされている患者さんと交流するのは、よい試みだと思います。

 

 

左が中部支部をお世話されている長谷部茂人さん(長谷部式健康会代表) ドクターお二人を挟んで、右は患者会「いずみの会」の会長、副会長。

 

 

 

個人的には、医療提供者側、医療制度の問題より、患者さんが健全な健康観、治癒観、治療観をつくっていくことに関心がありますので、今後もそちらに重心は置いて活動します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ガン克服テキスト


ガン克服レポート
ガン克服資料

 

 

【ご注意!】ブログ提供会社の都合で下記広告が勝手に表示されますが、ガンの辞典とは一切関係ありません(↓×)


東海がんプロ 市民公開講座 2016/08/27

正式名称は、「東海がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン」。どんなプロフェッショナルを養成するのかは、よくわかりません(笑)

 

名古屋都市センター特別会議室 毎年8月に講座開催 大学病院でも講座を催すようです

 

 

愛知県豊明市にある、藤田保健衛生大学が主催。担当は、同大学医学部 外科・緩和医療学講座。

 

受講のきっかけは、教授の東口盪崟萓犬凌郡 『「がん」では死なない「がん患者」〜栄養障害が寿命を縮める〜』を読んで。(本の詳細はこちら!)

 

 

 

 

 

これまで、日本の医療現場で軽視されてきた栄養管理が、すべての治療の道を快適で安全にする事実。栄養管理が、人生を全うするための基礎的医療である事実。勉強してきました。
(後日、レポートにしたいと思っています)

 

 

前の席の背中の方が、東口教授

 

 

 

【プログラム】
1.「転ばぬ先の栄養療法 早期からの栄養サポート」
大原寛之(藤田保健衛生大学医学部 外科・緩和医療学講座 講師)

 

2.「楽楽エンド・オブ・ライフ」
大坂巌(静岡県立静岡がんセンター 緩和医療科 部長)

 


◆藤田保健衛生大学医学部 外科・緩和医療学講座のサイトはこちら!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ガン克服テキスト


ガン克服レポート
ガン克服資料

 

【ご注意!】ブログ提供会社の都合で下記広告が勝手に表示されますが、ガンの辞典とは一切関係ありません(↓×)


めぐみの会主催 漢方養生講座 2016/07/18

高田理恵先生(薬剤師 国際中医師  林薬局 岐阜県大垣市)による、漢方養生講座。

 

 

めぐみの会代表 織田英嗣さんからご案内

 

 

4回目のテーマは、「腹水、胸水、リンパ浮腫の養生」

 

講座当日(7月18日)、東海地方は梅雨明けになりましたが、湿気の多いジメジメ時期は、体内に水分が溜まりやすい環境。腹水、胸水、浮腫みが、発生しやすいそうです。

 

 

講師の高田理恵先生

 


飲食物の摂り過ぎ、慢性炎症が原因の場合は、「清熱解毒(せいねつげどく)」という養生。炎症を鎮静し、水捌けを良くします。飲食の内容と量を改めます。

 

内臓の機能が低下して、水分代謝が働かない場合は、内臓機能を高める「補気(ほき)、補陽(ほよう)」をします。このタイプは、疲れやエネルギー消耗で、機能低下が悪化します。過労、寝不足、運動のし過ぎ、長引くストレスには、ご注意を。冠婚葬祭、家族の介護、大きなライフイベントの後には、十分な休養を取って体力回復に努める。

 

栄養学的には、タンパク質不足に陥らないように。玄米菜食を徹底している方で、体調が芳しくないようなら、動物性タンパクの摂取の検討も。ただし、摂り方には注意が必要です。年単位で玄米菜食を徹底してきた方は、体内に入った動物性タンパクを消化する酵素が準備されていない。場合によっては、腸閉塞を惹き起こすに至ります。食材で摂りたくない人は、サプリメントという手もあります。

 

 

高田先生のお嬢さん(真衣先生)は鍼灸師としてご活躍。梅雨〜夏の養生に効果的なツボを解説してくださいました。

 

 


水捌けを良くする食材は、小豆、ハトムギ、トウモロコシの髭(南蛮毛)、瓜類、乾物、里芋、昆布、わかめ、海藻、キノコ類、コンニャクなどです。

 

8の字体操の指導も

 

 

個々の体質と病状によって、食も含めた養生は異なりますので、詳細は高田先生にご相談ください。

 

 

高田先生はフルートを奏でられます。養生トリオの演奏+めぐみ音のコーラスというお楽しみ付き!

 


◆めぐみの会主催 各種セミナー・講座情報はこちら!

 

◆大垣市 林薬局の公式サイトはこちら!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ガン克服テキスト


ガン克服レポート
ガン克服資料

 

【ご注意!】ブログ提供会社の都合で下記広告が勝手に表示されますが、ガンの辞典とは一切関係ありません(↓×)


「生還者に共通する ガンの治し方」 2016/04/21

NPO法人 ホリスティック医学協会中部支部主催の月例フォーラムで、お話させて頂きました。

「生還者に共通する ガンの治し方」

同協会会員(ドクター、看護師、治療家、セラピストなど医療関係者)、ガン患者さん・ご家族、患者会関係者など、30名近くにお集まり頂きました。


生還者に共通する ガンの治し方
名古屋市民活動推進センターにて


講演の内容としましては、
・同じ療法をしても、効く人と効かない人がいる。その差は?
・最良の生存をすると、ガンはガンでなくなる!
・ガン克服者の事例紹介
・あなたがニコニコでいると、細胞もニコニコでいる!

取材を始めて10年経ったのを機に制作した冊子『ガン克服のための3つの物差し』をベースに、体験者事例を盛り込んだ構成です。一昨年から、お話の機会を設けて頂き、地元以外でも長野、北海道、岡山、広島、横浜、大和などお邪魔しています。回を重ねる度にアップデートしていますが、参加者の方々からの質疑やシェアによって、私自身もさらに学びを進めています。

講演をアレンジしてくださった、同協会理事の則武謙太郎さんが、ご自身のブログに3回に分けてコメントを掲載してくださっています。

◆あなたが笑顔になると、あなたの細胞も笑顔になる

◆人生を大きく変える一番の要素は「考え方」

◆人生がより良くなるための変化をし続ける


主催者様、ご参加の皆様、ありがとうございました。


生還者に共通する ガンの治し方
懇親会にて












 

ガン克服テキスト


ガン克服レポートガン克服資料



【ご注意!】ブログ提供会社の都合で下記広告が勝手に表示されますが、ガンの辞典とは一切関係ありません(↓×)

calendar
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< May 2017 >>
sponsored links
ガン克服シリーズ

◆ガン克服に役立つ『無料レポート』はこちらから!

◆ガン克服の資料請求(無料)はこちらから!

◆各種ご相談はこちらから!

◆ガン克服に役立つテキストはこちらから!

ガン療法
image2 ガンの辞典
selected entries
categories
archives
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM