須田志保美さん 多重ガン(乳ガン、大腸ガン・肝転移) 2020/01/21

今年の4月4日(土)愛知県一宮市で開催される「がん治っちゃったよ!全員集合!」(ガン患者会 いずみの会共同企画)の出演者 須田志保美さんを取材してきました。

 

 

デザイナーをされている須田志保美さん(右)と編集長

 

 

須田さんは多重がんサバイバー(乳がんと肝転移の大腸がん)。初発から今年で9年を迎えます。

 

 

◆4/4 がん治っちゃったよ!全員集合!一宮の詳細はこちら!

 


*ガンの辞典に記事掲載しましたらお知らせしますね。

 

 

 

 

 

 


 

 

 

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がん哲学外来メディカルカフェ 長久手 たつせカフェ 2020/01/11

愛知県長久手市で開催されている、がん哲学外来メディカルカフェ「長久手 たつせカフェ」に行ってきました。

 

今回は、原田祐子さんが(炎症性乳ガン)の体験談をお話くださいました。

 

 

体験を語られる原田祐子さん

 

 

他にもがんサバイバーさんやご家族が来られていました

 

 

原田さんの体験談は、ガンの辞典にも掲載しています。

 

3月には、いずみの会のおしゃべりサロンでも語っていただきます。

 

 

 

 

 

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「僕は、死なない。」 刀根健 SB Creative

刀根さん、こんな厳しい病状からどうやって切り抜けたんだろう?どんな療法で奇跡的生還を果たしたんだろ?・・・「何が効いたか」を読み解こうとすると、あれれ?と迷い出してしまうかもしれません。

 

刀根さんは、ファイターです(でした)。 ガンに猛然と闘いを挑み、ノーガードの打ち合いをした挙げ句、ガンは全身に勢力を拡大していきました。左右の肺、両眼、肺から首のリンパ、肝臓、左右の腎臓、脾臓、全身の骨・・・。

 

あらゆる手を尽くした結果、そうなったのでした。もう何もやることがなくなったその時、刀根さんは清々しい気持ちになり、サレンダー(降参)したのです。サレンダーは悲観的な諦めではなく、すべてお任せしますという“明け渡し”の心境と言えるようです。辿り着いたのは「何をやるか?」ではなく「自分がどう在るか?」だったのです。すると目の前に「鍵」が現われ、鍵穴にスポッとはまったのです。

 

怖れで生きるのか
愛で生きるのか

 

論理一辺倒な本でもないし、感傷的な本でもないし、ハウツー本でもありません。この本は、生命へのリスペクト、そして愛の詰まった本です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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刀根健さん 肺原発 全身転移末期がん 2019/12/24

今月(2019年12月)、全身転移の肺ガンが寛解した体験を出版された刀根健さんにお会いしてきました。

 

刀根健さん(左)と著書「僕は、死なない。」

 

 

刀根さんに肺ガンがみつかったのが2016年9月。本には、そこから約1年の間の“変化”が綴られ、さらに刀根さんがガンから学んだことが記されています。

 

 

『僕は、死なない。』(刀根健 SB Creative)

 

 

 

 

 

刀根さんは、ガンの辞典の無料レポート「治る人のタイプ」で治る人を6つに分類したうちの一つ「明け渡しタイプ」にカテゴライズされると思います。そこに至る変遷に惹きつけられます。

 

記事が出来上がりましたら、ご案内します。

 

 

 

 

 

 

 

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乳がん交流会 2019/12/16

今年最後の、いずみの会事務所でのイベントは「乳がん交流会」。

 

 

 

参加者7名。最長が6年で、3年経過が1名、約2年が2名、今年罹患が1名、確定診断待ちで年明けに手術予定が1名。講話はなく、参加者が自己紹介の後、思い思い語り合う・・・というとかしこまった雰囲気ですが、まあぶっちゃけ、女子会トーク(笑)

 

髪の毛、ウイッグ、漢方薬・サプリメント、患者会、ライブ、セミナー、勉強会、副作用、抗ガン剤やホルモン剤(やる・やらない)、嫁姑、夫婦、病院選択、食事、温泉、アンダーウェア、温め、健康法、手術痕・・・テーマは目まぐるしく入れ替わり、ご自身の体験、がん友さんから得た情報がポンポンポンと連射されます。

 

セミナーや講演会聴講の“おすまし感”はなく、これが患者さん同士の愚痴や情報交換なんだと「実態」を見学できました(笑)


同席しての率直な感想は以下になります。
◆個々人から発信される情報や知識は“断片的”なものが少なくない
◆怖れの強い人は「ガンが消えた」情報に敏感に反応する
◆上記の人は、いろいろな療法・製品を試し、資金をかける傾向がある
◆標準治療、医師との付き合い方への不安、不満、悩みを経験している
◆世間に流布している偏ったガン情報に耳目が向くことがある
◆とにかくおしゃべりするのは楽しいらしい

 

ただ吐き出してすっきりするだけかもしれない、即行動に移すかもしれない、やっぱり自分は自分のやり方でと再確認するかもしれない。そこで得た情報をどう処理、採用、実行するかは、各人がどのような“基準”で測るのかに依るのでしょう。

 

重要なのは、何を知るか?何をやるか?以上に『どんな基準で自己をコントロールし、がんとの距離間を保つのか』かもしれません。

 

参加して楽しかったけど、家に帰ったら「あの一言が気になってしょうがない・・・」「あの人と比較して私は・・・」となりかねませんから。

 

 

◆2020年 いずみの会「治る人に変わろう!」勉強会の予定です。

1月18日(土)
治ることを妨げる不安を分解して治るブレーキを外す!パート1

3月14日(土)
治ることを妨げる不安を分解して治るブレーキを外す!パート2


◆いずみの会 公式サイトはこちら!

 

 

 

 

 

 

 

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いずみの会 定例会 2019/12/07

いずみの会設立30周年記念本が出版されました!

 

 

『がんになったら 治る人に変わろう』(風媒社)

 

 

 

 

 

 

 

12月の定例会は出版記念として、日頃いずみの会の運営に尽力されている4名の体験談&トークセッション。

 

新刊をお披露目する小松代表

 

 

4名ともガンの辞典に体験談記事を掲載しています。

 

小松真紀さん(進行性胃がんステージ3から30年)


千田伸子さん(大腸がん・肝臓転移)


神谷喜和子さん(大腸がん・甲状腺がん)


斉藤康夫さん(手術不適応の肺がんから14年)

 

 

短い時間のスピーチでしたが、「言葉を大切にしている」「よい言葉を使うようにしている」「イメージを大切にしている」というのが印象的でした。

 

 

トークセッションでは、来場者の質問に対し4名の発表者がお答えされました

 

 

 

次回は、2020年2月1日(土)春名伸司さん(中咽頭ガン4期サバイバー)がゲストです。


◆いずみの会 公式サイトはこちら!

 

 

 

 

 

 

 

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「がんになったら 治る人に変わろう」NPO法人いずみの会 風媒社

Amazonよりご購入いただけます!(こちら!)

 

 

ガン患者会 NPO法人いずみの会は、2020年に設立30年になります。院内患者会や行政支援ではない民間の、しかもボランティア団体としての患者会では、国内で最も歴史のある会の一つだと思います。しかも、常設の事務所を構えています。月・水・金(2019年12月現在)にスタッフ(がん体験者)が電話や来訪しての相談に応じています。

 

会報誌を年6回奇数月に発行。定例会を年6回偶数月に開催。それ以外に、事務所で少人数のセミナー、勉強会、ワークショップなどの催しを行っています。また閉所日に個人カウンセリングも提供しています。

 

これまで、いずみの会は元会長の書籍などから自然療法を推進する会と認知されてきた部分がありますが、会として特定の治療法を奨励することはありません。

 

自分ががん治しの“主体”となること、がんになった原因に向き合い、生活習慣や意識や思考のクセ、生き方を見直す・・・つまり、自らが「治る人に変わる」ことで、よりよい人生を生ききることを目指します。

 

本書は12名の執筆から出来ています。10名の体験談はいずれも、今がんと向き合っている患者さんやご家族にとって励みや参考になるものです。

 

もしあなたが、がんに囚われ悲観的になっているなら、あなたが描いているイメージとは異なるがんの現実があることを、この本から知ることができます。

 

船戸崇史医師、腎臓がんサバイバーの杉浦貴之さんからも寄稿して頂きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「シリーズ人体 遺伝子」NHKスペシャル「人体」取材班 講談社

まずは、遺伝子の基本情報から。

 

【DNA(デオキシリボ核酸)】
細胞ひとつひとつの核の中にある遺伝情報を担う物質。4つの塩基(A:アデニン、G:グアニン、C:シトシン、T:チミン)が30億ほど並んでいて、2重らせん構造になっている。

 

【ゲノム】
上記の4塩基の配列が暗号のようにさまざまな意味を持っている。これら全てのDNA情報を「ゲノム」と呼ぶ。

 

【遺伝子】
ゲノム(全DNA情報)の一部で、体の中で必要ないろいろなタンパク質に変換される〜内臓や器官、血液、ホルモン、酵素など〜いわば「設計図」の情報がある部分。DNA全体のおよそ2%といわれている。

 


従来の遺伝子研究は、最も重要と考えられる2%の遺伝子にフォーカスされてきました。残り98%のDNAは何の働きもない「ジャンクDNA」と呼ばれ、ゴミ扱いされてきました。ところが、98%のDNAが遺伝子の働き(読み取りの頻度)をコントロールし、個人差、能力、病気の罹りやすさ、環境適応に関与していることがわかってきました。

 

さらに、遺伝子自体も「持っているかどうか」ではなく、「働いているかどうか」が重要であり、その働きは後天的に変化する(エピジェネティクス=後成遺伝学)のです。私たちの体が生活習慣やストレスなどの環境に適応するのは、DNAのスイッチ(ON〜少しON〜OFF)が切り替わっているからです。DNAは“主人”である私たちが日々どんな環境で生きているかを敏感に察知して、それに合うように遺伝子の働きを柔軟にすばやく変化させています。

 

具体的な研究事例が紹介されています(一部)
・コーヒーが健康によい人と悪い人
・タバコによる肺の病気のリスクの個人差
・DNAの変異で驚異の潜水能力を持つ人々
・がん抑制遺伝子のスイッチをOFFにしてしまう仕組み
・がん抑制遺伝子と生活習慣
・NASAの宇宙兄弟によるDNAスイッチ比較

 

この本を読むと、人は、いや生命は、生存のための尊いプログラムを持っていることがわかります。生きるため環境に適応する仕組み(DNAスイッチ)が、先天的運命や外部支配でなく、なんと自らの生き方で作動するのです。(しかも未だに解明されていないDNAスイッチの方が多いので、可能性は無限大なのです)

 

現在ガンを患っている方が、たとえどのような診断を受けていても、「治る人」に変われる“科学的希望”を持つことができるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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Dr.萩原の催眠療法基礎セミナー(2019/11/9-10) 受講感想

 

以前から、取材やほあーの会(毎月第2月曜開催の定例講演会。幅広い分野のゲストスピーカーが登壇されます)でお世話になっている、イーハトーヴクリニック 萩原優先生が開講されている講座を受講してきました。

 

横浜 たまプラーザ駅が最寄り イーハトーヴクリニック内のヒプノセンターで受講しました

 

 

催眠療法基礎セミナー受講の動機は、がん患者会で個人相談を担当していると、心の在り方や生き方の見直しに行きつくことが多いからです。個人相談では、「こころ」「からだ」「療法」に“ズレ”がないかをチェックします。治療法を選ぶ基準や、ガンの発症に関わると思われる背景にフォーカスすると、患者さんの潜在意識が色濃く反映されています。治癒のブレーキとなるような二重拘束、思い込みも見受けられます。

 

基礎セミナーを受講して、顕在意識と潜在意識、意識と脳、記憶の種類とメカニズムについて理解が深まりました。また、催眠誘導の実践、暗示文の作成ワークを体験したことは、「治る人に変わる」「本当の自分を生きる」ことを目指す患者さんに提供できる有用なツール作りに役立ちます。

 

今後の個人相談に活かしていきたいと思います。

 

*個人相談の詳細はこちら!

 

 

無事、修了証を授与されました

 

 

萩原先生、トレーナーの西田先生、鈴木先生、同期受講生の皆さんと

 

 

◆イーハトーヴヒプノセンター(IHC)の公式サイトはこちら!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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第22回 がん治っちゃったよ!全員集合!in浜松 2019/11/03

「がん治っちゃったよ!」の趣旨

 

特定の治療法を勧めるものではありません。また、治療しないことを勧めるものでもありません。また、「治っちゃったよ!」と表現するのは、決してふざけているわけではありません。

 

「病を治すために生きる」から「生きるために病を治す」に変換してもらう。病気治しを人生のメインテーマにするのではなく、治ったあとの未来の自分に焦点を合わせ、そのために今できることをする。

 

治療もないがしろにせず、自分らしく生き、やりたいことに夢中になっていて、気づいたら「治っちゃったよ!」という状態を目指します。がんと宣告されても終わりじゃない、できることはあるということを、社会に広めていきたい。

 


◆がん治っちゃったよブログ!

 

 

☆このイベントは録画配信で視聴いただけます。
(視聴料:2000円)
録画配信お申込みはこちら!

 

 

 

10/12高崎公演が第22回の予定でしたが、台風19号の影響で中止となり、浜松が繰り上がりで22回公演となりました。4年連続開催です。

 

 

 

 

 


【オープニング】

 

杉浦貴之さんの歌「並木道」(9月リリースの3rdアルバムに収録)で開幕!

 

 

 

【司会 富田文乃さん】

 

100kmウォーキングもクリアした食道がんサバイバーの富田さん

 

◆プロフィール
1956年生まれ。茨城県出身、埼玉県在住。「花庵」代表。子どもの頃から演劇好き。高校卒業後上京、通訳ガイド養成所(専門学校)で観光英語を学びながら本格的に演劇活動をスタート。多種多様なアルバイトをしながら舞台、CMなどに出演。団体旅行の添乗員として22年間、国内海外の添乗および新人教育を務める。2014年食道がん(ステージ)で食道40%と胃1/3及び周辺リンパ節を摘出。現在は経過観察しながら「命はやわじゃない!」をモットーにイベント企画、運営、出演など精力的に活動中。2016〜2018年チームメッセンジャーホノルルマラソン参加。

 

 

 

【山中圭子さん】

 

現地で開催に尽力いただいた山中圭子さん(扁桃がんサバイバー)がご挨拶

 

 

 

 

【講演 櫻井英代さん】


◆プロフィール
北海道道帯広生まれ。札幌市在住。2013年原発不明のがんと診断され、抗がん剤治療をうけるが、がん性腹膜炎、胸膜炎、腸閉塞を繰り返し、「早くて3か月」の余命宣告を受ける。治療を受けながら、笑いヨガの仲間にも恵まれ、辛くても笑っているイメージをもって毎日を過ごすことで回復。現在、笑いヨガティーチャーとして「がん体験者と家族のための笑いヨガクラブ」を主宰。その他病院主催がん患者サロンなどでも笑いヨガを行っている。

 

 

笑いと大丈夫パワーで余命3ヶ月の原発不明ガンを克服!

 

 

*櫻井英代さんの体験談記事はこちら!
(ガンの辞典 ガン克服テキスト「治る人に変わろう!」にも収録されています)

 

 

 

 

【トーク&ライブ 杉浦貴之さん】

 

プロフィール
1971年愛知県生まれ、岡崎市在住。1999年、28歳にしてがん宣告。「早くて半年、2年後の生存率0%」。左腎摘出手術後、化学療法2クール。2005年1月、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン「メッセンジャー」を創刊。同年12月、ホノルルマラソン出場、2010〜2017年、がん患者、家族、サポーターたちとともにホノルルマラソン主宰。 「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験アンビリーバボー!」などにも出演。トークライブ、学校での講演と全国を駆けまわっている。2011年12月『命はそんなにやわじゃない』(かんき出版)を出版。公式サイトはこちら!

 

 

「治すために生きるのではなく、生きるために治す!」

 

 

 

 

 

 

【笑いヨガ おっさま&櫻井英代さん】

 

 

 

 

会場もスタッフも笑って笑ってスッキリ!

 

 

 

【講演 三浦直樹先生】

 

 

◆プロフィール
みうらクリニック院長。肉親のがんをきっかけに、西洋医学の限界と矛盾を強く認識。治療法の選択肢を広げるべく、自然療法の研究・実践を開始。以来約20年間、鍼灸や整体などの手技療法、マクロビオティックや漢方・薬膳などの食事療法、カウンセリングや催眠療法などの心理療法の研究を行い、必要に応じて西洋医学と組み合わせながら自然治癒力を引き出す治療を行っている。著書『週1断食で万病が治る』(マキノ出版)、『ガンの学校』(きれいねっと)他。みうらクリニックの公式サイトはこちら!

 

「自分が元気になること一番よく知っているのは自分」
「できないことより、できたこと探しをする」
「ネガティブでもこれでいいと思う、認める」
「がん治しは出たとこ勝負でいい」


*三浦先生とのガン対談記事はこちら!

 

 

 

【トークセッション】

 


和気あいあいとトークセッションで来場者の質問に答える出演者の皆さん

 

 

 


【フィナーレ(参加者による決意表明 )】


参加者が自らの決意を表し、会場全体で「大丈夫〜!!」のエールを送りました!

 

 

 

 

 

ご来場の皆様、ありがとうございました!!

 

 

 

 

出演者、スタッフ、ありがとねー!!

 

 

 

 

☆このイベントは録画配信で視聴いただけます!

 

11月3日(祝・日)がん治っちゃったよ!全員集合! in 浜松 【第1部】
オープニング
山中圭子挨拶
櫻井英代講演
杉浦貴之トーク&ライブ

 

11月3日(祝・日)がん治っちゃったよ!全員集合! in 浜松 【第2部】
笑いヨガ 平野邦彦&櫻井英代
三浦直樹先生講演
トークセッション(三浦直樹先生、杉浦貴之、櫻井英代、山中圭子)
フィナーレ:参加者による決意表明

 

*録画配信お申し込みはこちら!

 

 

 

☆今後の開催予定

2020年4月4日(土)がん治っちゃったよ!全員集合!in名古屋 withいずみの会
【出演者】 須田奈保美、石川利広、杉浦貴之他

 

2020年5月24日(日)がん治っちゃったよ!全員集合!in 北海道
【出演者】 船戸崇史、櫻井英代、杉浦貴之、野島ますみ

 

2020年6月14日(日)がん治っちゃったよ!全員集合!in 高崎
【出演者】 船戸崇史、柳沢みどり、萩原悦子、杉浦貴之、富田文乃

 

詳細はこちら!

 

 

 

 

【第22回 がん治っちゃったよ!全員集合!アンケート 2019/11/03 大阪】
(*許可いただいたもののみ掲載)

 

Q2.なぜこのイベントに参加されようと思いましたか?
Q3.参加された感想はいかがですか?
Q4.特に印象に残ったステージや言葉があれば教えてください。
Q5.出演者や主催者へメッセージがあれば何でもお書きください。


太田 純子さん ◎
Q2.笑いが大事と前から思っていたから。

Q3.大変参考になりました。

Q4.“大丈夫”前から新聞等で良い言葉だと思っていた事を改めて心に留めていきたい。

Q5.三浦先生には、ご丁寧に色々教えて頂きました。杉浦さんの最後の歌、とても感動しました。皆の為を思って、
一生懸命やって頂きました。ありがとうございました。


S・Tさん ○
Q2.家族に病人がいるため。生きるスイッチを入れてもらいたくて。

Q3.前回の録画も見ましたが、やはりこの場に来て感じてもらうのがいいと思い来たが、来れてよかった。自分は、
この時間(長時間)は苦ではないが、家族が高齢&手術間もないので、ここの時間は大変だったと思う。

Q4.杉浦さんのボケ?が面白かったです。三浦先生のお話も面白かったです。

Q5.実際につぼが置いてあると面白そうだなと思いました。(募金やメッセージ入れに使えそうだなと)


Cさん ○
Q2.春さんのブログに櫻井英代さんの笑いヨガのYouTubeがアップされていて、とても感動しましたので、実際に
お話をお聞きしたいと思いました。私は普通のヨガをやっているので、それに追加して笑いヨガをやっていきたい
です。

Q3.とても良かったです!三浦先生のお話もお聞きしたかったので、今日は東京から参加させて頂きました。良い
お話をありがとうございました。

Q4.杉浦さんのコンサート、感動しました。ステキな歌声に癒されました。

Q5.素晴らしいイベントを提供して下さり感謝です。


I・Mさん ○
Q2.3回位参加していますが、いつも素晴らしいので。

Q3.楽しかったです。

Q4.全部。

Q5.お楽しみ様でした。またまた元気をもらいました。


M・Kさん ○
Q2.治療法に迷っています。何かヒントがあればと思いました。

Q3.色々と調べたりした中で(精神的な考え方や物事のとらえ方など)知っているものや、知らなかったこともあり、
よかったと思います。

Q4.大丈夫。
 
Q5.これからも続けて下さい。


Eさん ○
Q2.ガンに対しての考え方を広めてみようと思った。

Q3.素晴らしい講演者と実体験に基づいた講義でとても良かった。もう少し時間が欲しいかな。

Q4.治すために生きる→生きるために治す。前祝。とてもいいタイミングで元気のでる歌は最高!

Q5.ありがとうございました。歌、とても良かったです。


K・Jさん ○
Q2.今の時代、いつどこで何があるか分からない時代。何が自分、子供達や回りの人に降りかかってくるか
分からないという考え方でいます。きっとパワーのある方のイベントだと思い、勉強になると思い参加させて
頂きました。

Q3.何かあっちゃヤダけど、でもやっぱり何かあった人の方がそこを乗り越える力を持っていて、人に優しくできて
素晴らしいと思います。パワー全開で本当に勉強になりました。ありがとうございました。まず自分を認めて
生きてるって最高!!親に感謝して日々過ごしたいと思います。

Q4.ひでねえ、とっても好きになりました。杉浦さんの歌もとっても感動しました。素敵です。おっさま、笑いヨガ行き
たいです。とても心も体もあったかくなりました。三浦クリニック、奥様のコスプレ興味あります(笑)三浦先生の
余命宣告は信じなくてよい。ガンは消える人がいっぱいいます。笑うこと。楽しく生きる。楽しく食事する。とても
勉強になりました。

Q5.ガンは怖いと思っていましたが、先生方のお話で前向きに生きていれば大丈夫と思えるようになりました。
ありがとうございました。まずは笑いヨガに行って、心も体も元気になるようにしたいです。


Y・Hさん ○
Q2.保険会社に勤務しており、お客様ががんの方がいらっしゃいます。少しでも、お話を分けてあげればよいと
思いました。私も、自分の向上の為に参加させて頂きました。

Q3.みなさん、明るいですね。健康な私より、とても人生精一杯生きていますね。元気頂きました。
ありがとうございました。ヨガは前から気になっていました。やりたいです。

Q4.杉浦さんのトーク&ライブ、とても歌詞もいいです。声もよいです(プロですか?)。とても明るく、みなさん
ステキです。生きる力を引き出した4つ。

Q5.みなさんの行っている活動は、とても良い行いです。救われる方も多いと思います。続けて下さいね。


I・Nさん ○
Q2.昨年、胆のうがんが見つかり、手術をしました。現在は経過観察中ですが、再発の可能性が高いため、今後の
参考になればと思い参加しました。

Q3.病気への考え方、意見をたくさん聞くことができ、参考となりました。ありがとうございました。

Q4.三浦医師のお話はとても参考になりました。もし近くにあれば、是非通いたいと思わせてもらえる内容でした。

Q5.再発を防止するために自分に何が合うのか、いろいろな情報を参考にしたいです。いろいろと教えていただき
たいです。



Q2.母ががんになって、病気と闘うだけの日々になってしまいました。体力も気力も落ち、楽しみのない日々を送る
母に、生きていくことに希望をもってほしくて参加しました。

Q3.三浦先生のお話は具体的でわかりやすく為になりました。

Q4. 大丈夫!

Q5.母が「運動したい」と言ってくれました。笑顔で支えていきます!



Q2.10月に東京であった貴さんと寺山先生のWSがとても良かったので、また貴さんの歌を聴きたいと思いました。

Q3.三浦先生のお話もとても良かった。公立の病院も同じような考えを取り入れてほしい。

Q4.自分で何役も演じること。三浦先生のお話。


H・Iさん ○
Q2.友人に誘われて来ました。

Q3.生きる希望がわきました。

Q4.杉浦さんと笑いヨガが良かったです。

Q5.またあちこちでやると思いますが、皆に元気を送り続けて下さい。


K・Hさん ○
Q2.私にもまだ何かできる事があるのか?

Q3.来て良かった。

 

 

 

 

 

 

 

 

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