がんなお(日本がん治っちゃったよ協会)発起人ミーティング 2016/12/06

それぞれの活動がビジー状態ということもあり、久々に4人で集まり話し合いました。

 

 

 

◆がんなお趣旨の確認、協会の在り方と今後の活動(含 各発起人の関わり方)

◆がんなお協会のパンフレット作成

◆他団体とのコラボ

 

各地で「がん治っちゃったよ!全員集合!」の開催要望があり、スケジュールをこなすのに追われてる。そこで、このへんでもう一回整理しようよ!というミーティングでした。

 

いろいろ再確認できて、よかったですよ。

 

さて、今後は、
12月25日(日)浜松

 

年が明けて、
1月29日(日)東京

2月11日(土・祝)広島県福山市

5月21日(日)札幌

 


「がん治っちゃったよ!」の趣旨

 

特定の治療法を勧めるものではありません。また、治療しないことを勧めるものでもありません。

「治っちゃったよ!」と表現するのは、決してふざけているわけではありません。まず、治療中の方に「治っちゃったよ!」というイメージを作ってもらう目的。病を治すことではなく、治ったあとの未来の自分に焦点を合わせ、そのために今できることをする。

治療もないがしろにせず、自分らしく生き、やりたいことに夢中になっていて、気づいたら「治っちゃったよ!」という状態を目指します。がんと宣告されても終わりじゃない、できることはあるということを、社会に広めていきたい。

 

◆がん治っちゃったよブログ!

 

 

 

 

 

 

 

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病気が続いてしまう脳の動かし方 健康になる脳の動かし方 2016/11/23

先月のことですが、東京で表題のセミナーを受講してきました。(午前10時〜午後7時)

 

 

 

受講の動機は、こちら(↓)の記事の「自分で病気をやめることができる」というフレーズに関心を持ったからです。

 

【「自分の人生を生きていないとき」人は病気になる】

 

 

講師の梯谷幸司氏はメンタルトレーナーとしてビジネスコーチングを手がけるなか、企業の経営者の健康問題に直面してきました。また、カウンセリングでガンが縮小傾向にあったクライアント2名が、「抗ガン剤でとどめを刺しましょう」というドクターの勧めを受け、それぞれ2週間、3週間で落命した。

 

そこで、自らのスキルを用い、「脳の動かし方を変えて、病気をやめさせる」「言葉でガンを消してみよう」という試みを、昨年より始めました。医学+心理学+言語学+脳科学を応用して、【病気をやめさせる3つのステップ 18の心理技術】というプログラムを開発。受講生には医師も含まれ、臨床の場で活用されています。


私自身も、これまでのガン体験者、サバイバーの取材から、「ガンに対して、自分のからだに対して、自分の人生に対して、どんな解釈をしているか? どんな関係性を持っているか?」 それが、治癒の大きな要因だと思うようになりました。

 

そして、医学的に厳しい診断をされながらも、ガンを治癒した人たちに共通するのが、「ガンから人生の主役の座を自分に取り戻した」ということです。その人たちは、「ガンを経験することで本当の自分の人生を生きれるようになった」と、ガンに感謝しています。

 

セミナーの内容は主催者の意向で公開できませんが、あえて梯谷氏の心理技術を表現するなら、
【心の奥底に潜む“病気をつくっている言葉”を明らかにして、“病気を生み出さない言葉”に書き換える】

 

今後も注目していきたいメソッドです。

 

 

◆梯谷幸司氏のブログはこちら!

 

 

 

 

 

 

 

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プレシジョン・メディシン(精密医療) 2016/11/20

今月20日(2016年11月)、NHKスペシャル「“がん治療革命”が始まった〜プレシジョン・メディシンの衝撃」

 

反響が大きかったようです。ガンの辞典関連サイトに、昨年5月、プレシジョン・メディシン(精密医療)の記事を掲載していたのを、私自身もすっかり忘れていました。皆さん、検索されたんですね。普段に増して、メール、お電話でお問合せがありました。私のとこでは、治療してないのにね。

 

あらためて、番組の感想を記してみます。

 

 

まず、「プレシジョン・メディシン(精密医療)」とは?

 

従来は、ガン種別、臓器別の臨床試験で有効性を認められたものが、抗ガン剤として認可されてきました。ところが、ガンの増殖に関与する遺伝子解析技術の進歩によって、遺伝子変異のタイプを見極め、それに対応する分子標的薬を投与することで治療成績が向上することが明らかになってきました。しかも、ガン種、臓器が異なっても同じ遺伝子が変異していれば、同一の薬剤が奏功することがあるのです。例えば、乳ガンに適用が認められていた分子標的薬が、Aという遺伝子変異に対応する薬剤だとします。それが、やはりA遺伝子が変異した子宮のガンにも、使えるということです。遺伝子変異のタイプごとに薬剤を選択し、治療が奏効する確率を高める狙いがあります。すでに実施された治験(肺ガン)では、従来の抗ガン剤の奏効率30%に対し、プレシジョン・メディシンでの治療は70%と報告されています。(SCRUM-Japanプロジェクト)


プレシジョン・メディシンは、今までの抗ガン剤治療から大きくパラダイムシフトしたガンへのアプローチです。それは、前述のように遺伝子解析技術と変異分子をターゲットにした製薬開発の進歩がもたらしたものです。

 

ただ、課題もあります。遺伝子変異を特定するのは簡単ではないこと。ガンの増殖に複数の遺伝子変異が関与する場合、どの変異を治療するのが有効なのか? 変異を特定できても、対応する薬剤があるか? また、現状治験以外で治療を受ける場合、遺伝子検査および薬剤を適応症以外のガンに使用すると、いずれも自費になります。検査費用は40〜100万。番組で紹介された患者さんの場合、毎月の薬剤費が90万でした。

 

アメリカではAI(人工知能)による薬剤選択も試みられているようで、プレシジョン・メディシンはアメリカ、日本では国策として推進されています。

 


番組を見て気になったことは、コメンテイターが「遺伝子変異を闘うべき敵」と発言していたこと。登場された治療中の患者さんが、再発された際、次の臨床試験に参加し「これがやっつけてくれる」と期待をこめていたこと。

 

ガン化の遺伝子変異は、どうにもならない運命でしかも邪悪なものという捉え方には、違和感を覚えます。だって、一生を共にする自分の体のプログラムですから。

 


◆先端医療開発センター(SCRUM-Japanプロジェクト)の公式サイトはこちら!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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浜松ミーティング 2016/11/21

「第9回 がん治っちゃったよ!全員集合! IN 浜松」 

12月25日の開催まで、およそ1ヶ月。ミーティングも佳境に入ってきました。

 

当イベントとしては、初の自治体(浜松市)の“後援”をいただきました。市内すべての協働センターに、チラシを設置の許可が出ました。一部、医療機関でもご協力いただいています。

 

 

「後援 浜松市」が記載されたリニューアルチラシ

 

 

大まかなタイムテーブルも決まりました。

 

【プログラム】

・オープニング
(ムービー&杉浦貴之さん歌)
・宮島賢也医師講演
・杉浦貴之さんトーク&ライブ
休憩
・笑いヨガ
・寺山心一翁さん講演
・トークセッション(質疑応答)
・フィナーレ

 

 

次回は12月15日(木)最終ミーティングです。スタッフの役割分担など、細部を打ち合わせします。

 

ガンを治す大切なポイント、「あなたがガンと、どんな関わり方をするか!?」が、見聞きできます!!

 


◆こちらからネット申込みができます!

 

◆がん治っちゃったよ!ブログ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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『GO WILD 野生の体を取り戻せ!』 ジョン J.レイティ&リチャード・マニング NHK出版

癌にフォーカスした本ではないが、健康なライフスタイルを構築するうえで示唆に富んだ一冊。健康法や養生法を指南する立場の方々にも、一読をおすすめしたい。

 

人はなぜ、健康を損なうのか? それは、とくに文明的な生活に、人類の基本バージョンとして装備されているプログラムを損傷させる“不自然要素”が蔓延しているからだ。それが、「病=イレギュラー」を惹起しやすい体内環境にしている。

 

であるなら、どうしたらいいのか?  

 

人類という種が持つ、生き物としての本来的特性にマッチした生活をしよう! つまり、“野生化"である。

 

ノスタルジーではなく、科学的な見知から、人が野生化を取り戻す食、運動、睡眠、思考、自然との一体感について考察されている。(加えて筆者の実践体験が、披露されている)

 

原始生活に戻ろう!と、提唱しているのではない。現代社会生活でできる野生化を提案している。

 

やるか、やらないかは、あなたしだい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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センテナリアン(百寿者)に学ぶ 2016/10/29

NHKスペシャル「あなたもなれる“健康長寿”徹底解明 100歳の世界」(2016/10/29放映)

 

100歳を超えるお年寄りを、「センテナリアン(百寿者)」と呼ぶそうです。なんか、センテナリアンって響き、かっこいいですよね(笑)

 

もちろん、ただ単に長い時間生きているということではなく、「健康長寿」をテーマにした番組です。ガンの治癒と共通するところがあり、備忘録的に記します。(根っこはほぼ同じというのが実直な感想)


【長生きするかどうかは、後天的因子が75%】

同じ遺伝を有する双子を調べ、長生きするのは遺伝因子が25%。75%は、後天的因子の影響。となると、日常の生活が鍵になるということです。そして、体内で起きる「慢性炎症」がセンテナリアンには少ないことが解明されています。


その慢性炎症を抑える3本柱とは?

 

【食事】

イタリアの地中海食、日本の和食が紹介されていましたが、身土不二のようです。長年かけて、その土地に暮らして適応してきた体を、私たちも受け継いでいます。気候風土の恵みを頂くことが、良いようです。魚の脂肪酸には炎症を抑制する脂肪酸が豊富。(地中海食ではオリーブ) 野菜、大豆・味噌、海藻もおすすめ。腸内環境についても触れていました。


【運動】

運動によって微小循環(血流)をスムーズにすると、炎症の原因物質を排出しやすくなる。


【心のもちよう:満足感】

人生に満足感を感じると、慢性炎症が起きにくい。ただし、生きがいの満足感が慢性炎症を抑える一方、欲求型の満足感(買い物など物質欲、好き放題に食べるなど)を感じると、逆に慢性炎症が発生してしまうそうです。

 

 

*関連記事
「生きる姿勢・・・百歳以上の人たちは」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ガン克服テキスト「ガン克服のための3つの物差し」お取り扱いご施設(2016/10月現在)

☆ガン克服テキスト
2014年10月よりネットのみの販売!
『ガン克服のための3つの物差し』(A5版 94頁 1,200円)
*ネット販売ページはこちら!


ガン克服のための3つの物差し


*なお、このテキストは下記の治療院や施設でお取り扱いいただいています。(敬称略)
ネットからですと1冊1,200円ですが、出向いていただくと
1冊1,000円で購入できます。

 

・エコロジー&ナチュラルフーズ らんらん亭(岡山市)


・素食Cafe Sara(神奈川県川崎市)

・あぞう鍼灸接骨院(石川県能美市)

・RIPS(医療美容 神戸市垂水区)

・永寿堂本店薬局 稲田店(長野市)

・快フィットネス研究所(福島県二本松市)

・木元漢方食品研究所(株 マルセイ 兵庫県姫路市)

・愛知電子工業株式会社(名古屋市)

・Katoオンセラ整体(三重県桑名市)

・感動カフェディアス(岐阜市)

・大和漢方センター 田辺薬局(神奈川県大和市)

・笑いのわ!ラフタークラブ(北海道旭川市)
野島ますみ さん(卵巣ガン体験者 0166-60-1530)


☆さらに、3つの物差しに基づく具体的な療法を解説し問い合わせ先も網羅した
『ガン克服のための3つの物差し 実践テキスト』(6,000円)を製作しました!


(2点セットでお申し込みいただくと7,200円のところ6,500円(送料込)にて
ご提供しています!)

 

 


 

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無料市民講座「がんとこころの関係」名古屋 2016/10/15

NPO法人 サイモントン療法協会が主催するセミナー。当日は、スタッフとしてお手伝いしてきました。

 

23名の方が参加されました

 

 

サイモントン療法は、ガンの心理療法として草分け的なメソッド。

 

心理療法といっても、「ガンを心で治しましょう!」というお話ではありません。ガンに対して、治療法に対して、自分の人生に対して、健全な向き合い方ができると治癒しやすくなる、ガンがあっても幸せに生きることができる、というプログラムです。

 

かねてより取材を通じて、同じ療法をしても効果が出る人、出ない人の差はどこにあるのだろうと考えていました。療法自体の良し悪し(実際、同じ土俵で一概に比較できるものではない)よりも、「病」「死」「生き様」「健康」「治癒」「治療法」を“健全な思考”をもってして解釈しているか、選んでいるか、実践しているか、が重要だと思うに至りました。

 

その健全思考を育む一つの手法として、サイモントン療法は信頼できると思っています。

 

 

この表現、いいでしょ!?

 

 


【サイモントン療法プログラム概要】

 

◆私たちと健康の本質

◆ビリーワーク(健全信念へのアプローチ=認知行動療法)

◆喜び、生きがいの探求

◆イメージワーク(ビジュアライゼーション)

◆ストレスパターンと病気の恩恵

◆希望・信頼・内なる叡智・スピリチャリティー(霊性)

◆死生観

◆ニ年間の健康プラン

◆サポートとコミュニケーション

 

*プログラムは滞在形式(6日間)、各医療機関やセラピストによるグループ療法や個人カウンセリングなどの形態で提供されます。


ガンから自分に【人生の主導権】を取り戻そう!!

 

 

◆サイモントン療法に関する書籍◆

 

 


◆NPO法人 サイモントン療法協会の公式サイトはこちら!

 

◆同協会副理事 川畑伸子さんのインタヴュー記事はこちら!

 

◆医療機関でのサイモントン療法セミナー要約はこちら!

 

 

 

 

 

 

 

 

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自然療法家が語るガン療法 2016/10/10

香川県丸亀市の「健康サロン ひのき」代表 池内秀暢さんは、健康づくりのため幅広い見識と技法を集約したメソッドを提供しています。治療家向け講習会のため名古屋に来られたのを機に、ガン患者さん向けの講演をされました。

 

講演会会場。グリーンのシャツが池内秀暢さん。

 

 

自然療法は、いわば、健康法に近いもの。ガンの場合、無論、療法自体がガン細胞に直接作用するものではありません。それでも、改善するケースが発生する。(現代医学の測定・・・腫瘍マーカー、画像診断・・・に表れることがある)

 

今日の講演テーマは主に、どうして自然療法でそのようなことが起こるのか? 冒頭の症例報告に続き、最新の細胞生物学によるガン細胞の動態研究報告を紹介。

 

それらから推察されるのは、「細胞は周囲の環境要因によって自らの在り方を変えている」ということです。であるなら、通常の細胞にとってイレギュラーな環境が生じ、その下において細胞が変性しガン化したのであれば、そのイレギュラーな環境をレギュラーな状態に戻すことで、細胞がガンとして生きていく必要がなくなるだろうという仮説です。

 

 

 

すべてのガンの発生がこのメカニズムだけに依るものではないでしょうが、治癒を目指すうえで大きな勇気を与える考え方です。

 

「自分が変われば、ガンも変わる!」

 

池内先生、必要に応じて手技療法を施されますが、独自に開発した呼吸法、運動療法、体操などを患者さんの病態に応じて指導されています。毎日、自宅でできるコストゼロの養生法です。

 


◆「健康サロン ひのき」の公式サイトはこちら!

 

◆池内秀暢さんとのガン対談はこちら!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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いずみの会 定例会 2016/10/01

名古屋のがん患者会 いずみの会の定例会でした。

 

講演と課題別交流会。

 

100名近くが参加されました

 

 

講師は、寺山心一翁さん。

 

エネルギーに溢れる寺山心一翁さん

 

寺山さんといえば、チェロ演奏付きの講話

 

 

48歳で右腎臓にガンを発症。手術、抗ガン剤、放射線の治療をするも、肺など他部位へ転移。余命数ヶ月ととなり、自宅で死を迎えるため退院。しかし死を前にして、寺山さんは霊的な目覚めにより、意識と生き方が大きく転換します。その後、ホリスティックなアプローチによって、残っていたがんは自然治癒しました。

 

寺山さんは、常々、「がんに愛を送る」という言葉を用いられます。自分自身がつくったがんは、いわば我が子も同然。ならば、がんを含めた自分自身を愛してあげよう! すると、自然治癒が解放される。

 

寺山さんの体験について、統合医療の第一人者 アンドルー・ワイル博士(アリゾナ大学医学部教授)は、次のように綴っています。

「病というものは、もっとも深刻な場合でさえ、あなた自身の変容と霊的な成長をもたらすきっかけであるということです」


*詳細は寺山さんの著書「がんが消えた ある自然治癒の記録」(日本教文社)をご参照ください。

 

 

 

 

課題別交流会は、【講師に聞く】【抗ガン剤・放射線治療】【玄米菜食】【お手当法】に分かれ、懇談しました。

 

 

 

 


次回は、12月10日(土) 講師は漢方専門薬局薬剤師の高田理恵先生です。

 

◆いずみの会 公式サイトはこちら!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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